DATA & INSIGHTS

リサーチャーコラム

マクロミルグループの社員が、それぞれの専門的な見地から、インサイトの捉え方やリサーチ実務に役立つ実践的なノウハウ、研究結果等をお届けいたします。

執筆者一覧(五十音順)

  • 小林健

    小林健

    株式会社マクロミル
    エグゼクティブマネジャー

    大学卒業後、ビデオゲーム会社にて営業職。海外留学中にマーケティングリサーチに出会い、帰国後は多国間調査専業のリサーチ会社に勤務。2001年11月インタースコープ入社。2013年7月より、リサーチの企画・提案・分析を行うソリューション事業本部、グローバルリサーチ部を執行役員として統括。現在は、株式会社マクロミル エグゼクティブマネジャーを務める。

    マーケティングリサーチの未来 IIeX, Insight Innovation Exchange NA 2017に参加して
  • 芦沢広直

    芦沢広直

    株式会社マクロミル
    エグゼクティブマネジャー

    株式会社電通リサーチに入社し、調査企画部、市場調査事業の営業企画部門統括を経て、2009年4月マクロミル入社。 2010年1月より、リサーチのプランニング・提案・分析を行うソリューション事業本部を執行役員として統括し、2010年4月より、ネットリサーチ総合研究所の研究員を兼任。現在は、株式会社マクロミル エグゼクティブマネジャー、株式会社電通マクロミルインサイト 取締役を務める。

    デジタル時代の広告効果測定を考える【前編】 メディア・デバイスの多様化で変化する広告効果測定
  • 後藤新

    後藤新

    株式会社マクロミル
    エグゼクティブマネジャー

    2006年4月株式会社マクロミルに新卒入社。営業として通信ネットクライアントを担当、ユニットマネジャーを務める。2014年1月よりマーケティングプラットフォーム部へ異動、「AccessMill」を起案し、企画やマネジメントを行う。デジタルマーケティング事業本部の部長を経て、2017年7月エグゼクティブマネジャーに就任。

    デジタル時代の広告効果測定を考える【後編 その1】 広告効果測定の課題と進むべき方向性
  • 西部君隆

    西部君隆

    株式会社マクロミル
    リサーチソリューション本部
    第1ソリューション部 部長

    東京理科大学卒業後、セールスエンジニアを経て2006年にインタースコープに入社、ヤフーバリューインサイトを経て現在に至る。飲料・食品業界を中心にリサーチのプランニング・提案・分析に従事。2010年8月よりリサーチャー部門のマネジメントを行い、2014年4月よりネットリサーチ総合研究所主席研究員を兼任。現在はリサーチソリューション本部第1ソリューション部の部長を務める。

    アンケートやインタビューなど従来型サーベイのこれから
  • 萩原雅之

    萩原雅之

    マクロミル総合研究所 所長

    トランスコスモス・アナリティクス株式会社 取締役副社長
    東京大学教育学部卒業。株式会社日経リサーチ入社後、日本経済新聞ヨーロッパ社(英国)、株式会社リクルートリサーチを経て、’99年よりインターネット視聴率調査を手がけるネットレイティングス株式会社(現ニールセン株式会社)代表取締役社長を約10年間務める。’13年7月より現職。
    青山学院大学専門職大学院講師(マーケティングリサーチ論)。平成27年国勢調査有識者会議専門委員。日本世論調査協会個人会員。著書に『次世代マーケティングリサーチ』(SBクリエイティブ・2011年)など。

    「送り手のテクニック」と「受け手のリテラシー」

  • 村上智章

    村上智章

    マクロミル総合研究所 研究員

    名古屋大学大学院工学研究科土木工学専攻修了。財団法人計量計画研究所に入所。国や地方自治体による社会統計調査の企画・運営管理、交通需要予測のモデリングに従事。その後、ヤフーバリューインサイト株式会社を経て2010年8月マクロミルに入社、ネットリサーチ総合研究所に配属。モニタと調査データのクオリティ管理を担当。専門統計調査士。

    ネットリサーチモニタの投票行動は世の中の縮図となり得るか ~衆議院選2017を振り返って~
  • 和田久美

    和田久美

    電通マクロミルインサイト
    人と生活研究所所長

    広告代理店系シンクタンク社員、マーケティングビジネス誌『月刊アクロス』 副編集長、カフェグローブ生活研究所を経て、2011年から現職。
    オンラインコミュニティをはじめ生活者理解のための定性的な調査手法開発・運用や トレンド予測等を担当し、毎年、自主調査「生活予測」調査の実施、情報発信も手掛ける。
    日本経済新聞社・新製品評価委員会委員、日経夕刊コラム「読み解き現代消費」執筆担当など。

    Askingに依存しない生活者インサイトの理解 ~今、価値が高まっているListening型調査~

  • 小林健

    小林健

    株式会社マクロミル
    エグゼクティブマネジャー

  • 芦沢広直

    芦沢広直

    株式会社マクロミル
    エグゼクティブマネジャー

  • 後藤新

    後藤新

    株式会社マクロミル
    エグゼクティブマネジャー

  • 西部君隆

    西部君隆

    株式会社マクロミル
    リサーチソリューション本部
    第1ソリューション部 部長

  • 萩原雅之

    萩原雅之

    マクロミル総合研究所 所長

  • 村上智章

    村上智章

    マクロミル総合研究所 研究員

  • 和田久美

    和田久美

    電通マクロミルインサイト
    人と生活研究所所長

  • 大学卒業後、ビデオゲーム会社にて営業職。海外留学中にマーケティングリサーチに出会い、帰国後は多国間調査専業のリサーチ会社に勤務。2001年11月インタースコープ入社。2013年7月より、リサーチの企画・提案・分析を行うソリューション事業本部、グローバルリサーチ部を執行役員として統括。現在は、株式会社マクロミル エグゼクティブマネジャーを務める。

    マーケティングリサーチの未来 IIeX, Insight Innovation Exchange NA 2017に参加して

  • 株式会社電通リサーチに入社し、調査企画部、市場調査事業の営業企画部門統括を経て、2009年4月マクロミル入社。 2010年1月より、リサーチのプランニング・提案・分析を行うソリューション事業本部を執行役員として統括し、2010年4月より、ネットリサーチ総合研究所の研究員を兼任。現在は、株式会社マクロミル エグゼクティブマネジャー、株式会社電通マクロミルインサイト 取締役を務める。

    デジタル時代の広告効果測定を考える【前編】 メディア・デバイスの多様化で変化する広告効果測定

  • 2006年4月株式会社マクロミルに新卒入社。営業として通信ネットクライアントを担当、ユニットマネジャーを務める。2014年1月よりマーケティングプラットフォーム部へ異動、「AccessMill」を起案し、企画やマネジメントを行う。デジタルマーケティング事業本部の部長を経て、2017年7月エグゼクティブマネジャーに就任。

    デジタル時代の広告効果測定を考える【後編 その1】 広告効果測定の課題と進むべき方向性

  • 東京理科大学卒業後、セールスエンジニアを経て2006年にインタースコープに入社、ヤフーバリューインサイトを経て現在に至る。飲料・食品業界を中心にリサーチのプランニング・提案・分析に従事。2010年8月よりリサーチャー部門のマネジメントを行い、2014年4月よりネットリサーチ総合研究所主席研究員を兼任。現在はリサーチソリューション本部第1ソリューション部の部長を務める。

    アンケートやインタビューなど従来型サーベイのこれから

  • トランスコスモス・アナリティクス株式会社 取締役副社長
    東京大学教育学部卒業。株式会社日経リサーチ入社後、日本経済新聞ヨーロッパ社(英国)、株式会社リクルートリサーチを経て、’99年よりインターネット視聴率調査を手がけるネットレイティングス株式会社(現ニールセン株式会社)代表取締役社長を約10年間務める。’13年7月より現職。
    青山学院大学専門職大学院講師(マーケティングリサーチ論)。平成27年国勢調査有識者会議専門委員。日本世論調査協会個人会員。著書に『次世代マーケティングリサーチ』(SBクリエイティブ・2011年)など。

    「送り手のテクニック」と「受け手のリテラシー」

  • 名古屋大学大学院工学研究科土木工学専攻修了。財団法人計量計画研究所に入所。国や地方自治体による社会統計調査の企画・運営管理、交通需要予測のモデリングに従事。その後、ヤフーバリューインサイト株式会社を経て2010年8月マクロミルに入社、ネットリサーチ総合研究所に配属。モニタと調査データのクオリティ管理を担当。専門統計調査士。

    ネットリサーチモニタの投票行動は世の中の縮図となり得るか ~衆議院選2017を振り返って~

  • 広告代理店系シンクタンク社員、マーケティングビジネス誌『月刊アクロス』 副編集長、カフェグローブ生活研究所を経て、2011年から現職。
    オンラインコミュニティをはじめ生活者理解のための定性的な調査手法開発・運用や トレンド予測等を担当し、毎年、自主調査「生活予測」調査の実施、情報発信も手掛ける。
    日本経済新聞社・新製品評価委員会委員、日経夕刊コラム「読み解き現代消費」執筆担当など。

    Askingに依存しない生活者インサイトの理解 ~今、価値が高まっているListening型調査~