アプリログデータ A³ -Actual AppLog Analyze- アプリログデータ A³ -Actual AppLog Analyze-

アプリログデータ
A3(Acube) -Actual AppLog Analyze-

膨大なアプリ起動ログから、ユーザーのスマートデバイスの利用実態を分析・提供するサービス

A3(Acube)の特長

マクロミルが保有する、パーミッション取得済みの約6万人*のスマートフォン保有モニター(アプリログパネル)から、スマートフォンの行動ログを収集し、マーケティングデータとして分析・ご提供いたします。
ターゲットが、日頃どのようなアプリケーションを使用しているのか、スマートフォン利用実態を把握することができます。さらに、アプリログパネルへの追加インタビュー調査や、マクロミルが保有するその他さまざまなデータとの掛け合わせにより、分析を深めることができ、プロモーション施策立案等に役立てられます。
*2021年1月1日時点

ターゲットのアプリケーションの利用状況を把握

誰が、いつ、どのようなアプリケーションをどれくらい利用したのか、時系列で把握することができます。

同一属性ベースで、競合アプリケーションとの利用状況を比較

属性別に、同時期に、自社と競合のアプリケーションをどのように利用されたかを比較することができます。

行動と意識の両面から捉えられる

マクロミルが保有する調査パネルで構築されているため

  • アプリログパネルへのアンケート、インタビュー調査
  • アプリログパネルから得られたデータとマクロミルの様々なデジタルデータの掛け合わせ

の実施により、行動や意識を深掘りし、より詳細な分析を行うことができます。

活用事例

事例1 キャンペーン効果測定

時系列でのユーザー獲得状況を競合アプリケーションと比較。キャンペーン実施による新規顧客の獲得・競合からのスイッチなど、キャンペーン効果を明らかにし、ターゲット別の獲得状況をもとに、新たなプロモーション施策の立案に貢献。

<旅行予約サービスのアプリケーション比較>

事例2 自社と競合のプロファイル把握

ターゲットのアプリケーション利用状況を自社・競合別に把握。インストール後の定着率の変化や、競合へのスイッチ状況などを把握した上で、コンテンツの企画・設計が可能に。

<コンビニエンスストアのアプリケーション比較>

事例3 アプリケーションを実際に利用している対象者を抽出し、深掘り調査

自社や競合のアプリケーション利用者を抽出し、定性調査・定量調査を実施。
アプリケーション利用理由、満足度、改善要望などを特定し、機能改善、コミュニケーションプラン、販促などに活用。

販促効果の把握

標準的なスケジュール・料金

標準的なスケジュール

スケジュールはご要望により異なります。詳しくは、お問い合わせください。

購買履歴データご提供のスケジュール

料金

低コストでサービスをご提供しております。詳しくは、お問い合わせください。

お客さまの課題・ニーズを伺って
リサーチの企画・提案を行います。
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