アプリログデータ A-cube -Actual AppLog Analyze- アプリログデータ A-cube -Actual AppLog Analyze-

スマホアプリログデータ
A-cube -Actual AppLog Analyze-

膨大なアプリログデータをもとに、ユーザーのアプリ利用実態を分析・提供するサービス

A-cube(スマホアプリログデータ)の特長

マクロミルが保有する消費者パネルから、同意を得た約7万人のスマートフォンのアプリログデータを収集・分析し、マーケティングデータとしてご提供いたします。ターゲットが、日頃どのようなアプリを使用しているのか、利用実態を把握することができるほか、競合アプリとの利用比較も可能です。
消費者パネルを基盤としているため、豊富な属性データや多様な行動データとの掛け合わせ、対象者への追加のアンケート調査やインタビュー調査等を行うことができ、消費者のインサイトを正確に把握し、アプリの開発やプロモーションに役立てることができます。
※2021年8月末時点

ターゲットのアプリの利用状況を把握

誰が、いつ、どのようなアプリをどれくらい利用したのか、時系列で把握することができます。

同一属性ベースで、競合アプリとの利用状況を比較

属性別に、同時期に、自社と競合のアプリをどのように利用されたかを比較することができます。

行動と意識の両面から捉えられる

マクロミルが保有する消費者パネルを基盤としているため

  • 性別、年齢、居住地など豊富な属性データの取得
  • 購買情報、広告接触履歴、インターネットアクセスログ、位置情報などの多様な行動データとの掛け合わせ
  • 対象者へのアンケート調査やインタビュー調査

を行うことができ、行動と意識の両面から、消費者インサイトを深く捉えることが可能です。

活用事例

事例1 キャンペーン効果測定

時系列でのユーザー獲得状況を競合アプリと比較。キャンペーン実施による新規顧客の獲得・競合からのスイッチなど、キャンペーン効果を明らかにし、ターゲット別の獲得状況をもとに、新たなプロモーション施策の立案に貢献。

<旅行予約サービスのアプリ比較>

事例2 自社と競合のプロファイル把握

ターゲットのアプリ利用状況を自社・競合別に把握。インストール後の定着率の変化や、競合へのスイッチ状況などを把握した上で、コンテンツの企画・設計が可能に。

<コンビニエンスストアのアプリ比較>

事例3 アプリを実際に利用している対象者を抽出し、深掘り調査

自社や競合のアプリ利用者を抽出し、定性調査・定量調査を実施。
アプリ利用理由、満足度、改善要望などを特定し、機能改善、コミュニケーションプラン、販促などに活用。

販促効果の把握

標準的なスケジュール・料金

標準的なスケジュール

スケジュールはご要望により異なります。詳しくは、お問い合わせください。

購買履歴データご提供のスケジュール

料金

低コストでサービスをご提供しております。詳しくは、お問い合わせください。

お客さまの課題・ニーズを伺って
リサーチの企画・提案を行います。
各種資料・調査レポートのダウンロードもこちらから

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