2026年10月16日(金)Google Cloud 主催「AI-Ready Infra & DB Summit」に上席執行役員 CTO 宮坂雅輝、グローバルテクノロジー本部 大石達也が登壇

株式会社マクロミル
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10月16日(金)に開催されるGoogle Cloud主催のイベント「AI-Ready Infra & DB Summit」にて、当社上席執行役員 CTO 宮坂雅輝、グローバルテクノロジー本部 プロダクト部 グループ長 大石達也が登壇します。

■ イベント概要

イベント名 AI-Ready Infra & DB Summit
日時 2026年10月16日(金)14:00~18:00
開催方法 ハイブリッド開催(Google渋谷オフィス/オンライン配信)
主催 Google Cloud
詳細 https://cloudonair.withgoogle.com/events/infra-db-summit26

■ マクロミル登壇セッション概要

タイトル 【基調講演】Google Cloudのインフラとデータベース最新動向。AIが使う基盤、AIで作る基盤。
日時 10月16日(金)14:00~15:00
登壇者 株式会社ロッテホールディングス IT戦略グループ DX推進チーム マネージャー 橋本桂祐氏
株式会社マクロミル 上席執行役員 CTO 宮坂雅輝
Google Cloud 技術部長(インフラ、アプリケーション開発) 安原稔貴氏
講演内容 人が使う前提で作られたシステムにAIをつなぐと、アクセスは昼夜を問わず増え、データには検索と生成の両方が求められます。本講演では、コンピュート、ネットワーク、ストレージ、データベースの各領域でGoogle Cloudの最新情報をお伝えするほか、AI基盤構築の考え方を扱います。既存の基盤をどこから見直すべきか、その道筋をお示しします。
タイトル アンケート配信システム「TRANS-AM」のクラウドプラットフォーム移管
日時 10月16日(金)16:40~17:10
登壇者 株式会社マクロミル グローバルテクノロジー本部 プロダクト部 プロダクトマネージメントU プロダクトマネジメント4G グループ長 大石達也
講演内容 TRANS-AMは社内でも上位を占めるクラウドコストを抱え、インスタンス最適化も限界に達していることに加え、Windows Server / Syncplify / SSIS といったレガシー構成がEOL・保守リスクを蓄積しています。本セッションでは、未来の拡張性と継続性を両立した新しいArchitectureを目指して、TRANS-AMをどのようにGoogle Cloudへ移管することを計画しているかについてお伝えいたします。

以 上