ダイバーシティ推進

一人ひとりが互いの違いを尊重し、最大限に能力を発揮できる環境の創出

Macromill Diversity

私たちは、Vision, Missionの実現やValuesの体現のためには、Diversityを推進することが重要だと考えています。 2000年に創業したマクロミルは、今やグループ全体で2,400名を超える規模となり、ライフステージの変化を迎える社員が増えてきました。 また、16カ国40以上の拠点でグローバルビジネスを展開しており、社内のみならず、私たちのお客様も多様化しています。 こうした背景を踏まえ、マクロミルはDiversityを推進し、社員一人ひとりが互いの違いを尊重して、最大限に能力を発揮できる環境を創出します。そして、社員がお客様にとっての新しい価値を生み出すことによって、持続的な成長・発展を実現していきます。

1. Diversity推進委員会

推進委員会の活動内容

社員一人ひとりが互いの違いを尊重し、最大限に能力を発揮できる環境を創出することを目指して発足したDiversity推進委員会は、役員や各部署のマネジャー陣を中心としたメンバーで活動しています。 毎週1回、定例会議を行い、テーマごとに改善策を考え実施しています。
Diversity推進委員会

活動実績

働き方の多様性を実現するために、以下の取り組みを行っています。
  • リモートワーク制度の改定に向けた支援
  • 産育休取得社員の活躍推進
  • 仕事と介護の両立支援
  • 女性活躍の推進
仕事と育児の両立アシストブック

仕事と育児の両立アシストブック

仕事と介護の両立セミナー

仕事と介護の両立セミナー

ママ社員シャッフルランチ

ママ社員シャッフルランチ

Woman’s Career Café

Woman’s Career Café

Women’s day

Women’s day

2. 働き方の多様性を支える制度

  • フレックスタイム制(ライフスタイルにあわせて勤務時間を調整することが可能)
  • リモートワーク制度(場所に縛られず働くことが可能)
  • 育休は子どもが2歳になるまで取得可能
  • 産休・育休中の社員には、社内イントラネットが閲覧できるiPadを貸与
  • 短時間勤務は、子どもが小学校3年生になるまで取得可能

関連リンク