東南アジアリサーチ 東南アジアリサーチ

東南アジアリサーチ

東南アジアのアンケート調査、インタビュー調査、
オフライン調査など、どんな要望にも対応可能。

東南アジアリサーチの特長

東南アジアは、シンガポールやベトナム、フィリピン、タイ、カンボジア、インドネシア、マレーシア、ラオス、ブルネイ、東ティモールなどの中国より南、インドより東のアジア地域の総称です。世界最大の人口密集地を抱え、その成長は止まらず日系企業の進出も多数見受けられます。

なお、インターネット普及率は国によりさまざまで、消費者自体の傾向もそれぞれの国によって異なります。

マクロミルでは、国民性の違いによる“回答態度の違いなどの自主研究”や“データ精度担保のための適切な設計”によりお客さまの東南アジアリサーチをサポートしています。

パートナーネットワーク

東南アジアリサーチでのオフライン調査パートナー企業例

※マクロミルのグローバルネットワークを活かし、複数の国を横断する海外調査プロジェクトでも、手法を問わず、ワンストップでサービスを提供いたします。

シンガポール/マレーシア

シンガポールとマレーシアを中心に東南アジアの主要国に強固なネットワークを保有しています。多様な調査手法から現地最適な手法を提案します。

■対応可能な調査手法
定量:面接調査、CLT、電話調査
定性:FGI、DI、エスノーグラフィー、ミステリーショッパー、日記

■ロケーション
拠点:シンガポール、マレーシア、中国

■実績:
・遺伝子に関する意識調査(CLT/街頭)
・会計システムに関する調査(FGI/DI)
・アクセサリーに関する調査(FGI)
・アプリに関する調査(DI)

ベトナム

ベトナムのみならず、日系企業の進出は著しいカンボジアとラオスに支店があり、3カ国を幅広くカバー。

■対応可能な調査手法
定量:CLT、電話調査、面接調査
定性:FGI、 DI、 ミステリーショッパー、エスノーグラフィー

■ロケーション
拠点:ホーチミン、ハノイ、プノンペン、ビエンチャン

■実績:
・訪日外国人調査(FGI)
・Ecoに関する調査(CLT/街頭)
・農業機器の調査(家庭訪問)
・店舗定量調査(BtoB定性)

標準的なスケジュール・料金

標準的なスケジュール

お申し込みから最短10業日で納品が可能です。

東南アジア調査のスケジュール

料金

圧倒的な低コストでサービスをご提供しております。詳しくは、お問い合わせください。

お客さまの課題・ニーズを伺って
リサーチの企画・提案を行います。
各種資料・調査レポートのダウンロードもこちらから

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