大規模なモニタから対象者をリクルーティングして行う、定性調査サービスです。自社インタビュールームで、グループインタビュー(GI)、デプスインタビュー(DI)をご提供します。
消費者の生の声に触れることで、深層心理(本音)をとらえます。
リアルな商品評価や満たされていないニーズの把握に。
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最新設備の快適で自社会場と専門の運営担当者が高品質なインタビューをご提供します。 |
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経験豊富な自社および外部モデレータが、調査設計・分析レポートまで担当します。 |
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大規模なモニタから、ネットと電話を組み合わせた質の高いリクルーティングを行います。 |
グループインタビューの場合
グループインタビューは定性調査のひとつで、司会者(調査担当者)と対象者数人で行われる座談会形式の調査方法です。司会者の質問に答えてもらうほか、対象者同士で議論をしてもらうなどの方法があります。
デプスインタビューの場合
パーソナルインタビューは、1人の対象者に対して、インタビュアーがインタビューを行う定性調査手法です。個別にインタビューを行うことにより、よりプライベートな内容や正直な意見など、より個々人の潜在的心理・感情等を掘り下げ、捉えることが可能です。
※グループインタビューも、デプスインタビューも、別室でインタビューの様子をご覧いただくことが可能です。
グループインタビュー(定性)とネットリサーチ(定量)の組み合わせにより、さらに精度の高い調査が実施できます。
定量→定性(いまある仮説を検証したい場合)
すでに仮説があり、その仮説についてネットリサーチで量的検証を行った後、さらにグループインタビューで深く仮説を検証します。
例)新商品コンセプト受容性調査 など定性→定量(仮説立案からはじめたい場合)
仮説がない場合は、最初にグループインタビューを実施して、仮説立案に必要なデータを収集します。その後、立案された仮説についてネットリサーチで量的な検証を行います。
例)顧客満足度(CS)調査 など
6人×4グループの場合
52.7万円〜(税別)/1グループあたり
※上記は参考例です。調査内容・条件に応じて個別にお見積もりします。詳しくは、お問い合わせください。
※参加者の個人情報に関わるものは、ご提供出来ません。予めご了承ください。
※ビデオや写真の撮影、およびインタビュー中の販売促進活動は、ご遠慮下さい。
お客さまの課題・ニーズを伺ってリサーチの企画・提案を行います。
お気軽にお問い合せください。