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社員インタビュー / 集計社員インタビュー / 集計

集計集計

データプロセッシング部 集計ユニット H・S

Q1 集計の業務内容とミッションは?Q1 集計の業務内容とミッションは?

調査結果をより分かりやすく整理する。調査結果をより分かりやすく整理する。

リサーチディレクターが行った調査の結果を、より見やすく・わかりやすく整えてお客様にご提供するのが集計の業務です。
アンケート回収が終わった状態のデータから、お客様の調査目的に沿った部分や新たな発見が得られる箇所を切り出し、あまりリサーチに慣れていないお客様でも調査結果を解釈しやすいよう、集計ツールなどを使用してわかりやすく表などにまとめています。最近では、調査データとはまた違うネットの閲覧データ(ログ)も取り扱う機会が増えました。

Q2 集計業務のやりがい・難しさは?Q2 集計業務のやりがい・難しさは?

お客様の調査目的・背景を理解したデータをアウトプットすること。お客様の調査目的・背景を理解したデータをアウトプットすること。

お客様の目的や仮説、データ取得の背景などを意識したうえでアウトプットを作ることが難しさでもあり、やりがいでもあります。依頼があったものを単に作るだけなら簡単ですが、それでは差別化できませんし、喜ばれません。目的に沿っていなければ再度集計する必要があるので非効率ですしね。”アウトプットを使用する人が何を求めているのか”を集計する前にヒアリングし、より良いものを提案することがとても大事で、それはリピートにもつながります。こういった「自分にしか出来ないこと」をどれだけ出来ているか、がモチベーションにもつながっています。

Q3 マクロミルを選んだ理由は?Q3 マクロミルを選んだ理由は?

新サービスや分析手法に手を挙げれば任せてもらえる環境。新サービスや分析手法に手を挙げれば任せてもらえる環境。

新しいサービスや分析手法に触れる機会が多そう、そういったものに手を挙げれば任せてもらえる環境である、というのが決め手ですね。将来的には、アンケートデータに関わらず様々な「データ」を集計・解析できるようになりたいと思っていましたので、マーケティングに関わる「データ」がたくさんある、新しい分析手法を考えている、というのは大きな魅力でした。

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