J-WAVE Macromill Case Fileペイオフ対策に関する調査Publicity open research results

2005年03月28日

このエントリーをはてなブックマークに追加

トピックス

  • 社会人の9割超が 「ペイオフ」 を認知

調査概要

調査方法 : インターネットリサーチ

調査地域 : 首都圏 (東京・神奈川・埼玉・千葉)

調査対象 : 20歳以上の社会人の男女 (マクロミルモニタ会員)

調査日時 : 2005年3月11日~3月13日

有効回答数 : 312サンプル (20代、30代、40代、50代以上、各78ss)

調査機関 : 株式会社マクロミル

調査結果

Q.ペイオフを知っていますか?

A.9割超が 「知っている」 と回答

Q.ペイオフを知っている人に聞きました。 関心がありますか?

A.7割が 「関心がある」 と回答

Q.ペイオフを知っている人に聞きました。 対策をとりましたか?

A.「対策済」 は 10人に1人にとどまる

Q.ペイオフ対策をとった人/検討している人に聞きました。 具体的な対策は?

A.「複数の金融機関に預金を分散」 が最も高い

Q.ペイオフ対策は特に考えていない人に聞きました。 考えていない理由は?

A.「1000万円以上預金することはないから」 が際立って高い

調査データの転載・引用をご希望の方、本調査に関するお問い合せはこちらまで

株式会社マクロミル 担当:高橋

TEL:03-6716-0707   FAX:03-6716-0701   E-mail:press@macromill.com

お客さまの課題・ニーズを伺ってリサーチの企画・提案を行います。
お気軽にお問い合わせください。