J-WAVE Macromill Case File食中毒に関する調査Publicity open research results

2005年03月09日

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トピックス

  • 食中毒の防止策 「賞味期限・消費期限を確かめる」 が最も高い

調査概要

調査方法 : インターネットリサーチ

調査地域 : 首都圏 (東京・神奈川・埼玉・千葉)

調査対象 : 18歳以上の男女 (マクロミルモニタ会員)

調査日時 : 2005年2月18日~2月20日

有効回答数 : 310サンプル (男性155ss・女性155ss)

調査機関 : 株式会社マクロミル

調査結果

Q.食中毒になったことがありますか?

A.2割が 「食中毒」 を経験

Q.食中毒の経験者に聞きました。食中毒の原因は?

A.「生の魚介類」 「生牡蛎」 など シーフードが多い

Q.食中毒を防ぐためにしていることは?

A.「賞味期限・消費期限を確かめる」 が最も高い

Q.賞味期限・消費期限を気にしていますか?

A.8割が 「期限を気にする」 と回答

Q.賞味期限・消費期限が経過した食品を食べたことがありますか?

A.9割が 「食べたことがある」 と回答

Q.賞味期限・消費期限が経過した食品を食べたことがある人に聞きました。
どんな食品を食べましたか?

A.「納豆」 が最も多い。 「パン」 「牛乳」 にも多数の回答

調査データの転載・引用をご希望の方、本調査に関するお問い合せはこちらまで

株式会社マクロミル 担当:高橋

TEL:03-6716-0707   FAX:03-6716-0701   E-mail:press@macromill.com

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