IoT(Internet of Things)とは

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IoT(Internet of Things)

IoT(Internet of Things)とは、あらゆるモノがインターネットと繋がる(自立的にデータを送信できる)仕組みのことを表す用語です。スマホやウェアラブルデバイス以外でも、例えば、家電や日用品、医療機器、自動販売機などにも自立的にデータを送信するためのセンサーが埋め込まれ、他の機器に情報が送られ活用される仕組みのことです。

2015年の現時点では、「それインターネット化する必要ある?」とツッコミたいものもあり、まだまだインターネットに繋がった後の活用方法のアイディアに乏しい印象があります。しかし、2020年には、300億個のIoTデバイスが市場に出回り、約3兆400億ドルの巨大市場になると言われています(IDC Japan調べ)。

出典:デジタルマーケティングラボ -Webマーケティング用語-

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