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マクロミルでは今注目されている商品や時事、消費マインドなど様々な問題に関する自主調査を行い、調査結果を集計して市場調査レポートとして無料で公開しています。
化粧品・日用品・家電といった消費財や、政治・経済に関する時事調査、ライフスタイル、スポーツなど様々なテーマに対して年間70本以上の自主調査レポートをリリース。
市場調査の結果をレポートにまとめ、Web上で公開し、多くの方にご利用いただいております。また、HPでは公開していない無料レポートもこちらに多数ご用意しております。

市場調査レポート一覧 ※弊社保有の自主調査レポートから抜粋

市場調査レポートタイトル一覧 ※市場調査レポート一覧のレポートタイトルをクリックすることで概要が表示されます。

iPhoneユーザーの拡大と変化(2013年5月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2013年3月実施)
ソーシャルゲームに関する調査(第2回目)(2013年1月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2012年12月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2012年10月実施)
iPhone5に関する調査(2012年10月実施)
電子書籍に関する調査(2012年10月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2012年9月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2012年8月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2012年7月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2012年6月実施)
学習におけるスマートフォンアプリ利用調査(2012年5月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2012年5月実施)
スマートフォンが与えた生活への影響度合いについて(2012年4月実施)
アプリ推奨度調査(NPS)(2012年4月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2012年4月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2012年3月実施)
フィーチャーフォンに関する自主調査(2012年2月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2012年2月実施)
2012年 Facebookユーザ500人利用実態調査(2012年2月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2012年1月実施)
SNS利用実態・意識調査(2011年12月実施)
ソーシャルゲームに関する調査(2011年12月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2011年12月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2011年11月実施)
中国におけるiPhoneのユーザー属性調査(2011年10月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2011年10月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2011年9月実施)
第2回 スマートフォンに関する調査(2011年8月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2011年8月実施)
iPhone、Androidに関する調査(2011年7月実施)
mixiな人 facebookな人(2011年7月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2011年7月実施)
地デジに関する調査(2011年7月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2011年6月実施)
インターネット利用動向に関する定期調査(2011年5月実施)
スマートフォンに関する調査(2011年2月実施)
Facebookユーザ500人利用実態調査(2011年1月実施)
iPhoneユーザー時系列プロファイル分析(2010年12月実施)
ゲーム・モバイルゲームに関する自主調査(2010年12月実施)
第2回電子書籍に関する調査(2010年8月実施)
スマートフォンに関する調査(2010年7月実施)
iPhoneユーザー時系列プロファイル分析(2010年6月実施)
iPadユーザー300人 利用実態調査(2010年6月実施)
「3Dコンテンツ」に関する調査(2010年6月実施)
SIMロック解除に関するアンケート(2010年4月実施)
メールマガジンに関する調査(2009年12月実施)
子育てママの携帯活用に関する調査(2009年11月実施)
高校生の携帯事情に関する調査(2009年9月実施)
映像の楽しみ方に関する調査(2009年8月実施)
VODに関する調査(2013年1月実施)
コミュニケーションに関する自主調査(2011年12月実施)
メディア接触に関する調査(2011年7月実施)
コミュニケーションに関する調査(2010年12月実施)
テレビと視聴者関係性調査第5回(2010年10月実施)
ソーシャルメディアに関する調査(2010年8月実施)
インターネット広告に関する調査(2010年6月実施)
メディア接触に関する調査(2009年6月実施)
注目している有名人に関するアンケート(2008年8月実施)
好きな有名人に関するアンケート(2008年8月実施)
第8回プライベートブランドに関する調査(2013年2月実施)
第7回プライベートブランドに関する調査(2012年2月実施)
2012年 健康意識に関する調査(2013年1月実施)
男性の料理 実態調査 2011(2012年11月実施)
Red Bull(レッドブル)飲用者(2012年10月実施)
ガリガリ君ユーザープロファイル分析(2012年6月実施)
2012年 買い物に関する自主調査(2012年5月実施)
2011年 健康意識に関する調査(2012年2月実施)
「飲酒/非飲酒別ノンアルコール飲料購入者」プロファイル分析(2012年2月実施)
「RTD×料理の食べ合わせ調査」(2011年11月実施)
男性の料理 実態調査 2011(2011年10月実施)
カテゴリ間スイッチに関する調査【QPR】(2011年9月実施)
エナジー系炭酸飲料市場分析(2011年5月実施)
2011年買い物に関する調査(2011年5月実施)
2011年 プライベートブランドに関する調査(震災後)(2011年4月実施)
第6回プライベートブランドに関する調査(2011年2月実施)
2010年健康意識に関する調査(2010年12月実施)
冬の食卓に関する調査(2010年11月実施)
2010年買い物に関する調査(2010年7月実施)
第5回プライベートブランドに関する調査(2010年2月実施)
2009年健康意識に関する調査(2009年12月実施)
ビールに関する調査(2009年10月実施)
第4回プライベートブランドに関する調査(2009年9月実施)
会社員のお弁当に関する調査(2009年8月実施)
お茶に関する調査(2009年4月実施)
第3回プライベートブランドに関する調査(2009年2月実施)
食品成分に関する調査(2009年1月実施)
2012年 美容に関する調査(2012年9月実施)
男性の身だしなみに関する調査(2012年7月実施)
スキンケア化粧品に関する調査(2012年5月実施)
2011年 美容に関する調査(2011年9月実施)
「スキンケア化粧品に関する調査」(2011年5月実施)
2010年 美容に関する調査(2010年9月実施)
女性のヘアケア・ヘアスタイリング に関する調査(2010年4月実施)
化粧品購入チャネル別ユーザープロファイル分析(2010年3月実施)
女性のお風呂実態把握調査(2009年9月実施)
男性の身だしなみに関する調査(2009年9月実施)
ユーザープロファイル 「資生堂アクアレーベルな人」(2009年6月実施)
2009年 化粧品購買行動に関する調査(2009年5月実施)
シャンプーに関する調査(2009年4月実施)
女性の「美」に関する調査(2009年2月実施)
中国における日本製品購入意向調査(2013年2月実施)
ミラーレス一眼カメラに関する自主調査(2012年11月実施)
スマート家電に関する調査(2012年10月実施)
家電量販店に関する調査(2012年9月実施)
中国における自動車に関する調査(2012年3月実施)
家電購入に関する実態調査(2011年11月実施)
自動車メーカー・ブランド 年代別イメージ調査(2011年7月実施)
クルマの価値観に関する自主調査(2011年7月実施)
震災後の自動車に関する意識・行動の変化に関するアンケート(2011年4月実施)
クルマの価値観に関する調査(2011年2月実施)
家電購入に関する実態調査(2010年11月実施)
日中韓 3カ国家電に関する調査(2010年10月実施)
エネルギーに関する調査(2009年11月実施)
家電に関する調査 -2009年 冬のボーナス商戦-(2009年11月実施)
自家用車での旅行・レジャーに関する調査(2009年4月実施)
自動車のCMに関する調査(2009年2月実施)
液晶テレビのCMに関する自主調査(2009年2月実施)
パソコンに関する調査(2008年3月実施)
消費税増税に関する自主調査(第2回)(2013年4月実施)
消費税増税に関する自主調査(第1回)(2013年2月実施)
コンビニエンスストアに関する調査(2009年10月実施)
ネットスーパーに関する消費者調査(2009年7月実施)
買い物に関する調査(2009年5月実施)
外食に関する調査(2009年3月実施)
3万人のデータから見る都道府県ランキング(2008年12月実施)
データで見る! チャネルによるユーザーの違い〜GAPユーザー編〜(2008年12月実施)
リーマンショック後 消費に対する気持ちの変化(2008年12月実施)
医師と患者のコミュニケーション調査(患者編)(2012年11月実施)
医師と患者のコミュニケーション調査(医師編)(2012年11月実施)
介護に関する自主調査(2012年4月実施)
子ども手当てと育児に関する調査(2009年10月実施)
教育に関する調査(2009年8月実施)
東京ディズニーリゾートに来なくなった人たち(2008年9月実施)
クレジットカード・決済に関する調査(2010年11月実施)
3Dデバイスに関する調査(2010年11月実施)
自動車保険更新時トラッキング調査(2010年11月実施)
富裕層に関する調査(2008年10月実施)
保険商品の銀行における窓販解禁に関する調査(2007年12月実施)
住んでみたい街ランキング2011(2011年3月実施)
不動産エコポイントに関する調査(2010年11月実施)
住宅エコポイントに関する調査(2010年6月実施)
吉祥寺な人(2009年12月実施)
池袋な人(2009年12月実施)
既婚女性のライフスタイルに関する調査(2009年9月実施)
2013年 新社会人の意識調査(2013年5月実施)
女性経営者(2013年5月実施)
花粉症に関する調査(2013年5月実施)
【速報】4月6日(土)〜4月7日(日)の春の嵐に関する意識調査(2013年4月実施)
日本国内消費者動向、生活動向調査12回目(2013年3月実施)
FXな人(2013年2月実施)
震災白書2013(2013年2月実施)
〜就活生300人に聞く〜就職活動の実態調査(2013年2月実施)
ロコモティブシンドロームに関する調査(2013年2月実施)
高感度層に関する調査(2013年2月実施)
日本国内消費者動向、生活動向調査11回目(2013年2月実施)
日本国内消費者動向、生活動向調査10回目(2013年1月実施)
〜働く男女の〜バレンタイン実態調査2013(2013年1月実施)
日本国内消費者動向、生活動向調査9回目(2012年12月実施)
2013年 新成人に関する調査(2012年12月実施)
年末年始の過ごし方に関する調査(2012年12月実施)
2012年 今年の一文字&ヒットランキング(2012年12月実施)
日本国内消費者動向、生活動向調査8回目(2012年11月実施)
2012年 クリスマスに関する調査(2012年11月実施)
街コンに関する調査(2012年11月実施)
ヱヴァンゲリヲン好きな人(2012年11月実施)
ワールドカップ開幕直前に聞くフットサルに関する調査(2012年10月実施)
日本国内消費者動向、生活動向調査7回目(2012年10月実施)
日本国内消費者動向、生活動向調査6回目(2012年9月実施)
【速報】2012年スポーツマーケティング基礎調査(2012年9月実施)
LCC(格安航空会社)に関する調査(2012年9月実施)
関ジャニ∞好きな女性(2012年9月実施)
20〜30代の「走る女性」500人に聞いたランニング・ジョギングに関する調査(2012年8月実施)
日本国内消費者動向、生活動向調査5回目(2012年8月実施)
ダイエットに関するアンケート調査(2012年7月実施)
〜うなぎの価格高騰にともなう〜土用の丑の日に関する調査(2012年7月実施)
OTC医薬品に関するアンケート(2012年6月実施)
ロンドンオリンピックに関するランキング調査(2012年6月実施)
2012年 節電に関する調査(2012年6月実施)
2012年 環境に関する調査(2012年5月実施)
ライフスタイルに関する自主調査(2012年5月実施)
2012年 新社会人の意識調査(2012年5月実施)
1都3県在住の1,000人に聞いた金環日食に関する調査(2012年5月実施)
旅行・レジャーにおけるスマートフォン利用調査(2012年4月実施)
中国における電動歯ブラシの購買プロセス調査(2012年3月実施)
イクメン実態調査(2012年2月実施)
2012年 新成人に関する調査(2011年12月実施)
年末年始の過ごし方に関する調査(2011年12月実施)
ジェネリック医薬品調査(2011年10月実施)
TheLIFE12カ国比較レポート(2011年10月実施)
お金に関する調査(2011年10月実施)
【速報】2011年スポーツマーケティング基礎調査(2011年9月実施)
【速報】大型台風15号による首都圏の'帰宅難民'に関する調査(2011年9月実施)
購買に関する意識と行動の調査(2011年8月実施)
防災に関する調査(2011年8月実施)
〜20代男女に聞く〜 '年の差婚'に関する調査(2011年8月実施)
マクロミルモニタのライフスタイル調査(2011年7月実施)
「マラソンをする人」プロファイル分析(2011年6月実施)
震災後夏の食生活に関する調査(2011年6月実施)
生活(家事)に関する調査(2011年6月実施)
クールビズ導入にともなう服装と身だしなみに関する調査(2011年6月実施)
サマータイム導入による 'アフター4'の過ごし方に関する調査(2011年6月実施)
2011年 新社会人の意識調査(2011年5月実施)
2011年 環境に関する調査(2011年4月実施)
節電に関する調査(2011年4月実施)
首都圏在住者震災後交通利用動向調査(2011年3月実施)
東北地方太平洋沖地震にともなう生活支援に関するアンケート(2011年3月実施)
〜就活生300人〜就職活動における実態調査(2011年3月実施)
結婚と恋愛に関する調査(2011年1月実施)
レジャーに関する調査(2010年12月実施)
2011年 新成人に関する調査(2010年12月実施)
2010 年クリスマスに関する調査(2010年11月実施)
〜タバコ値上げから1ヵ月〜禁煙に関する調査(2010年11月実施)
スポーツマーケティング基礎調査(2010年9月実施)
投資に関する意識調査(2010年8月実施)
海外旅行に関する調査(2010年8月実施)
AKB48好きな人プロファイル分析(2010年6月実施)
子ども手当てに関する調査(2010年5月実施)
2010年 環境に関する調査(2010年4月実施)
首都圏沿線・街のイメージ調査(2010年4月実施)
首都圏鉄道利用者実態把握調査(2010年1月実施)
2009年 ミルモバライフスタイル調査(2009年6月実施)
2009年 環境に関する調査(2009年5月実施)
TheLIFE 2007各国比較(2007年10月実施)

市場調査レポートの概要

市場調査レポートの一覧からレポートタイトルをクリックしてください。レポートの概要が表示されます。

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2008年7月11日(金)〜2012年9月21日(金)

【調査対象】 携帯電話所有者


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。


【調査項目】

・iPhoneユーザー推移

・携帯電話の所有状況

・iPhoneユーザー構成の推移 など


【調査レポートの抜粋】

bdbの定期調査では、iPhone3G/3GSが端末トップとなったのは、2009年12の第11期調査。以降端末トップは

常にiPhoneシリーズ端末が堅持している。所有率も継続的に拡しているが、特にauからの取り扱いが可能

となったiPhone4S以降、さらにきく伸びている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年3月19日(火)〜2013年3月21日(木)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,163人


【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・利用しているインターネットサービス

・インターネットの接続方法

・インターネットに対する意識 など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年1月18日(金)〜2013年1月21日(月)

【調査対象】 15才〜69才の男女 5,000人


【調査目的】

ゲームユーザーの市場実態を把握するとともにソーシャルゲームユーザーにフォーカスをして、

ソーシャルゲームの利用の実態と今後の利用意向、意識を把握する。

2011年12月にも一度同様の調査を実施しており、今回は第2回目の調査となる。


【調査項目】

・ゲーム利用する時間帯について

・ソーシャルゲームそれぞれの利用率・課金率

・ソーシャルゲーム利用の重なりについて など


【調査レポートの抜粋】

ゲーム利用する時間帯については、昨年同様ソーシャルゲームの利用率が総じて高い傾向にある。ソーシャル

ゲームの利用においては出勤時間では去年より利用率が下がり、お昼休みでは去年よりも高くなっている。

また去年同様深夜の時間帯になるとソーシャルゲームよりもオンラインゲームの利用率があがる傾向にある。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年12月19日(水)〜2012年12月21日(金)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,172人


【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットのサービス認知および利用状況

・利用しているインターネットサービス など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 212年10月19日(金)〜2012年10月23日(火)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,171人


【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットのサービス認知および利用状況

・利用しているインターネットサービス など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年10月11日(木)〜2012年10月12日(金)

【調査対象】

20才〜69才のiPhoneユーザ 500人

iPhone5の購入意向がある非iPhoneユーザ 196人


【調査目的】

全国の20〜69才のiPhoneユーザを対象に、「iPhone5に関する調査」を実施。


【調査項目】

・「iPhone5」の購入意向

・「iPhone5」の発売前の気持ち

・「iPhone5」を購入するにあたっての重視度 など


【調査レポートの抜粋】

全国の20〜69才のiPhoneユーザに、iPhone5の購入について尋ねたところ、「購入済み」は10%、次いで

「すでに予約している」4%、「まだ予約はしていないが、近いうちに購入する予定」10%、「いずれ購入する

予定だが、いつかは未定」31%と購入予定の人は45%で、これらを合わせた購入意向は55%となっている。

iPhone5の特長についてどの程度魅力を感じているか尋ねたところ、「超高速ワイヤレス接続(LTE)」の魅力度

(魅力を感じる+やや魅力を感じる)が89%で最も高く、次いで「iPhone4Sより18%薄く、20%軽くなった

(7.6mm、112g)」「4インチのRetinaディスプレイ」が各々86%となっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年10月5日(金)〜2012年10月9日(火)

【調査対象】 特定電子書籍端末所有者、電子書籍端末非所有者 1,395人


【調査目的】

現在の電子書籍端末非所有者及び電子書籍端末・タブレット保有者は、電子書籍をどのようにとらえ

関わっているのか、利用実態や意向から電子書籍市場の実態把握を実施。


【調査項目】

・紙媒体の利用実態

・電子書籍への興味

・電子書籍の利用について など


【調査レポートの抜粋】

紙の新聞・雑誌・書籍の利用頻度は、電子書籍端末非所有者は、『新聞』、『雑誌』において高頻度閲覧者が増加。

一方、所有者はいずれの媒体においても高頻度閲覧者が減少傾向。紙の新聞の閲覧シーンは、端末所有の

有無を問わず、「朝食時」の閲覧率減少が顕著。「その他」が増加傾向であり、内訳としては「自由時間/暇なとき」

などの意見が多数。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年9月19日(水)〜2012年9月20日(木)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,163人


【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットのサービス認知および利用状況

・利用しているインターネットサービス など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。

一方で、デスクトップパソコン、ノートパソコンは変化がない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年8月19日(日)〜2012年8月20日(月)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,162人


【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットのサービス認知および利用状況

・利用しているインターネットサービス など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。

一方で、デスクトップパソコン、ノートパソコンは変化がない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年7月19日(木)〜2012年7月21日(土)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,153人


【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットのサービス認知および利用状況

・利用しているインターネットサービス など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。

一方で、デスクトップパソコン、ノートパソコンは変化がない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年6月19日(火)〜2012年6月21日(木)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,161人


【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットのサービス認知および利用状況

・利用しているインターネットサービス など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。

一方で、デスクトップパソコン、ノートパソコンは変化がない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年5月15日(火)〜2012年6月7日(木)

【調査対象】 スマートフォンユーザー 318人


【調査目的】

学習におけるスマートフォンアプリ利用実態を把握するため。


【調査項目】

・学習アプリについて

・学習アプリの魅力について

・今使っている学習アプリと今後使ってみたい学習アプリの比較 など


【調査レポートの抜粋】

「学習アプリ」を入れている人は51%。最も多いのは「英会話・英単語学習」アプリ学習アプリの魅力は

「空き時間を有効活用できる」、「移動中に学習できる」こと。女性は「ゲーム感覚で学習できる」65%、

「お金をかけずに学習できる」60%と男性の約2倍に学習アプリ使用者の2人に1人が「効果がある」と実感。

「集中して学習できる」「頭に入りやすく、覚えやすい」などが理由に今後使ってみたい学習アプリ1位は

「資格取得」。学習アプリを使っている人の5割が検討。

・・・など


〜マクロミル×インモビジャパン共同調査より〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年5月19日(土)〜2012年5月21日(月)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,163人


【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットのサービス認知および利用状況

・利用しているインターネットサービス など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。

一方で、デスクトップパソコン、ノートパソコンは変化がない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年4月26日(木)〜2012年4月29日(日)

【調査対象】 スマートフォン保有者(OSは不問)の15才〜49才の男女 5,000人


【調査目的】

スマートフォン保有者5000名に対して、どのように生活が変わったかについてメディア、

SNSにフォーカスをして変化を聴取するため。


【調査項目】

・スマートフォンへ変更後の各メディアの利用頻度の変化

・SNSの利用実態

・スマートフォンに変更してからのSNSの利用の変化について など


【調査レポートの抜粋】

スマートフォンに変更してから各メディアの利用頻度について聴取。やはりパソコンの利用が一番減っており、

40%以上もの人が「利用減」と回答。テレビ、書籍、雑誌、漫画、新聞も一定の人たちは利用が減ったと

回答している一方ラジオだけが増えた人が減った人を上回っている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年4月4日(水)〜2012年4月6日(金)

【調査対象】 15才〜49才のスマートフォン保有者の男女 4,798人


【調査目的】

スマートフォンユーザーにおけるアプリの認知・ダウンロード・現利用状況・利用アプリの周囲への推奨度を

把握することを目的とする。


【調査項目】

・アプリの推奨経験について

・アプリの推奨方法について

・アプリに対する意識について など


【調査レポートの抜粋】

アプリの推奨経験について、「今までにスマートフォン用アプリを人に薦めたことはありますか」との回答に、

全体で49.8%の人が「薦めたことがある」と回答した。また、男女別に見ると男性47.9%、女性52.7%の人が

「薦めたことがある」と回答した。特に女性は半分以上の人が人に薦めたことがあることが判明した。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年4月19日(木)〜2012年4月21日(土)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,152人


【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットのサービス認知および利用状況

・利用しているインターネットサービス など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。

一方で、デスクトップパソコン、ノートパソコンは変化がない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年3月19日(月)〜2012年3月21日(水)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,159人


【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットの接続方法

・インターネットの接続方法 など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。

一方で、デスクトップパソコン、ノートパソコンは変化がない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年2月6日(月)〜2012年2月7日(火)

【調査対象】 フィーチャーフォンメインユーザーの15才〜69才の男女 4,595人


【調査目的】

現在のフィーチャーフォンユーザーのスマートフォン購入意向度や移行への障害を明らかにすること

を目的とする。


【調査項目】

・携帯電話で閲覧するサイト

・スマートフォンを購入したくない理由

・スマートフォン購入意向 など


【調査レポートの抜粋】

スマートフォンを購入したくない理由を性年代別に見ると、最も購入したくない理由に「現在の携帯電話で充分

だから」と全体で45.9%が回答した。続いて、「月額料金が高そうだから」と24.1%が回答している。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年2月19日(日)〜2012年2月20日(月)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,139人


【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットの接続方法

・インターネットの接続方法 など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。

一方で、デスクトップパソコン、ノートパソコンは変化がない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年2月16日(木)〜2012年2月17日(金)

【調査対象】 Facebook(フェイスブック)に登録し、現在利用している男女 500人


【調査目的】

ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の「Facebook(フェイスブック)」を利用している人を対象に、

「2012年Facebookに関する調査」を実施した。


【調査項目】

・Facebookの楽しみ方

・Facebookに登録した時期

・Facebookを利用する頻度・利用時間 など


【調査レポートの抜粋】

ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の「Facebook(フェイスブック)」を現在利用している人に、

フェイスブックでどのようなことをして楽しんでいるか尋ねると、「友達の近況をチェックする」が65%で最多、

次いで「昔の友達を探す」が55%、「自分の近況を報告する」が41%となった。また、約3割が「写真を投稿する」

「友達とフェイスブック上で会話」を楽しんでいる。利用頻度は「1日に1回以上」が半数を超え、平均利用時間は

1日に19分となっていた。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年1月19日(木)〜2012年1月20日(金)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,152人


【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットの接続方法

・インターネットの接続方法 など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。

一方で、デスクトップパソコン、ノートパソコンは変化がない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年12月26日(月)〜2011年12月28日(水)

【調査対象】 10代〜60代の男女 1,348人


【調査目的】

SNSの使い分けや、消費行動への影響を把握する。


【調査項目】

・各SNS利用実態/使い分け状況

・SNS内での製品・サービスレビューの影響度

・「SNS疲れ」について など


【調査レポートの抜粋】

Facebook、mixi、Twitterいずれか利用者は約4割。利用者の6割が複数のSNSを併用。利用率は

「mixi>Twitter>Facebook」。登録友人数300人以上のプロモーターの割合は「Twitter>Facebook>mixi」。

Facebook:6割弱が男性。ビジネスマンが中心であり、時間があまりなく所得がやや多め。

mixi:唯一女性比率の方が高く、女性20代がコアユーザー。専業主婦も多め。Twitter:4人に一人は学生。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年12月15日(木)〜2011年12月16日(金)

【調査対象】 15才〜69才の男女 5,000人


【調査目的】

ゲームユーザーの市場実態を把握するとともにソーシャルゲームユーザーにフォーカスをして、

ソーシャルゲームの利用の実態と今後の利用意向、意識を把握する。


【調査項目】

・ソーシャルゲームを利用するシーン

・ソーシャルゲーム利用の重なりについて(グリー、モバゲー、mixiアプリ)

・ソーシャルゲーム今後の利用意向について など


【調査レポートの抜粋】

ソーシャルゲームを利用するシーンで一番高いのは 「就寝する直前」。

総じて家の外よりも家の中で利用する人が多い。「通勤/通学の間」や「仕事/学校の帰宅中」での利用は

比較的低い結果となっている。「お昼休み」の利用は20代男性が高い、「テレビを見ながら」は20代男性と

30代女性が高い、「通勤/通学の間」は10代20代の男性と10代女性に高いなど性年代別にもライフスタイルの

違いによる特徴が出ている。20代男性は食事中での利用も特徴である。ソーシャルゲーム利用者の今後の

利用意向は87%と非常に高い。利用意向の男女の違いは、男性85%、女性89%とほとんど同じ結果であった。

性年代別においては、20代男性と30代女性がもっとも高く93%、

低かったのは40代男性の80%と60代女性74%であった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年12月19日(月)〜2011年12月20日(火)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,150人

【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットの接続方法

・インターネットに対する意識 など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。

一方で、デスクトップパソコン、ノートパソコンは変化がない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年11月19日(土)〜2011年11月21日(月)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,154人

【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットの接続方法

・インターネットに対する意識 など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。

一方で、デスクトップパソコン、ノートパソコンは変化がない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年10月24日(月)〜2011年10月28日(金)

【調査対象】 スマートフォンユーザー(3年以内の購入者) 2,730人


【調査目的】

iPhoneのユーザー像や消費特徴などを明らかにするため。


【調査項目】

・iPhoneユーザー属性

・競合ブランドユーザーとの特徴比較

・各ブランド意識項目スコア比較 など


【調査レポートの抜粋】

iPhoneユーザーは高所得者であり、経営者や管理職に就いている人が多く、6割以上が既婚、自分の社会的

地位や身分を重視している人たちである。彼らは幅広い物事に興味・関心を寄せており、国内外旅行、カラオケ等

への関心が、競合ブランドユーザーより高い。優雅なライフスタイルが伺える。iPhoneユーザーはほとんどが自分

の「微博」を持っており、「微博」で自分の意見を発信したり、いいものがあると周りに人に紹介したりと、

オピニオンリーダー的な存在になっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年10月19日(水)〜2011年10月20日(木)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,152人


【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・携帯電話の保有状況と購入意向

・携帯電話市場流動状況(キャリアベース) など


【調査レポートの抜粋】

ドコモは流出超過。74ssがiPhone4S効果で、au,ソフトバンクにそれぞれ流出し、一方で流入が41ssと33ssの

流出超過。auは、ドコモ、ソフトバンクから流入超過(同じくiPhone4S効果)。

競合2キャリアに対してどちらとも流入超過。流入が74ssで、流出が38ss。ソフトバンクへの流出が21ssで内、

13ssがiPhone4S。ソフトバンクはドコモからの流入超過37ssであり、auのドコモからの流入数と拮抗。

しかし、auへの流出意向が流入意向を超過しており、auに対しては負けている状況。

やはり電波品質が背景にあると考えられる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年9月16日(金)〜2011年9月18日(日)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,162人


【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットに対する意識

・スマートフォンの家電連携機能の魅力度 など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。

一方で、デスクトップパソコン、ノートパソコンは変化がない。

インターネットのサービス認知および利用状況では、facebookの認知度が上昇傾向にあるが、

利用者はほぼ変化がない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年8月30日(火)〜2011年8月31日(水)

【調査対象】 20才以上のスマートフォン所有者とスマートフォン購入意向者 618人


【調査目的】

利用が拡大しているスマートフォンについて、購入理由や商品の満足度、利用する機能等を把握する。


【調査項目】

・スマートフォンを購入した理由、まだ、スマートフォンを購入していない理由

・スマートフォン購入の重視点

・スマートフォンの満足点、不満点 など


【調査レポートの抜粋】

現在スマートフォンを利用している人にその満足度を尋ねたところ、「満足している」が 11%「まあ満足している」

が61%と合計で約7割の人が満足している結果となった。OS別にみると、iPhoneユーザの満足度が83%と

アンドロイドユーザ(67%)に比べ 16ポイント高くなっている。また、どんな点に満足しているか尋ねると、

「デザイン」が52%で最多、次いで「液晶画面の大きさ」が41%だった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年8月19日(金)〜2011年8月22日(月)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,163人


【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットに対する意識

・スマートフォンの家電連携機能の魅力度 など


【調査レポートの抜粋】

インターネットの利用機器は携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが

上昇している傾向にある。一方で、デスクトップパソコン、ノートパソコンは変化がない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年7月22日(金)〜2011年7月26日(火)

【調査対象】 15才〜69才の男女 610人


【調査目的】

iPhone、Androidユーザーごとに利用実態、満足度などを把握する。


【調査項目】

・スマートフォンの満足度

・スマートフォンの不満

・利用しているサービス・コンテンツ など


【調査レポートの抜粋】

スマートフォンの満足度の満足度について尋ねてみると、端末に対する総合満足度は、iPhoneが「とても満足」、

「まあ満足」と回答した人が90..8%となった。一方、Androidは69.8%となった。また、どの項目に関してもiPhone

の方が高い満足度を示している。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】)

2010年12月11日(土)〜2010年12月19日(日) ※bdb13期調査

2011年7月14日(木)〜2011年7月19日(火)

【調査対象】 mixiメイン利用者/facebookメイン利用者 931人


【調査目的】

mixi/facebookメイン利用者のプロファイルを把握することを目的とする。

mixi/facebookメイン利用者のSNS利用実態・意識について把握することを目的とする。


【調査項目】

・mixi/facebookメインユーザのプロフィール

・mixi/facebookで行っていることと満足度

・SNSで繋がっている相手 など


【調査レポートの抜粋】

mixiメイン利用者は学生時代の友人・知人(国内)、社会人になってからの友人・知人(国内)についで、

SNSを通じて知り合った友人・知人(国内)が高い。利用者の4割がSNSで知り合った友人・知人がおり、

匿名制のSNSの特徴が表れている。facebookメイン利用者は、学生時代の友人・知人(国内)、社会人に

なってからの友人・知人(国内)についで、学生時代の友人・知人(海外)、社会人になってからの

友人・知人(海外)が高い。利用者の半数が海外在住者とつながっており、グローバルなSNSの特徴が

表れている。facebookメイン利用者は勤め先の関係者とつながっているスコアが総じて高い。

特にmixiメイン利用者に比べて勤め先の上司が高く、ビジネス利用を目的として登録した年代の高い層と

つながっているのではないかと考えられる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年7月19日(火)〜2011年7月20日(水)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,140人


【調査目的】

インターネットの利用動向を時系列で捉える。/p>

【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットに対する意識

・スマートフォンの家電連携機能の魅力度 など


【調査レポートの抜粋】

インターネットの利用機器は携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、一方でスマートフォンのユーザーが

上昇している傾向にある。一方で、デスクトップパソコン、ノートパソコンは変化がない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年7月14日(木)〜2011年7月16日(土)

【調査対象】 20才以上の男女 520人


【調査目的】

7月24日のアナログ放送終了を目前に、地デジ対応の実態および、テレビ視聴に関する調査を実施した。


【調査項目】

・テレビごとの地デジの対応の有無

・テレビを地デジに対応させた時期

・地デジ放送のサービス利用について など


【調査レポートの抜粋】

全国の20才以上の男女に、家庭のテレビを地上デジタルテレビ放送に対応させたかどうかを尋ねたところ、

主利用のテレビ(1台目)が地デジに対応している割合は96%、2台目のテレビは80%、3台目は71%、

4台目は63%となった。1台目については「今後対応する予定」も含めると99%に達している。

2台目が「地デジに未対応」の割合は約2割で、3台目は3割と台数が増えるほど未対応率が高くなっている。

2台目以降のテレビにおいて「地デジに対応させる予定はない」という回答もあり、

家庭のテレビの台数自体を減らす人もいるようだ。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年6月19日(日)〜2011年6月20日(月)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,163人


【調査目的】

インターネットの利用動向を捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットに対する意識

・スマートフォンの家電連携機能の魅力度 など


【調査レポートの抜粋】

インターネットの利用機器は、携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、

一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。インターネットの利用目的を端末ごとに見ると、

ノートパソコンでのツイッター利用が伸びつつある。また、インターネットの接続方法は、自宅の無線LANが 

上昇傾向にある。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年5月19日(木)〜2011年5月21日(土)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,144人


【調査目的】

インターネットの利用動向を捉える。


【調査項目】

・インターネットの利用機器・頻度・目的

・インターネットのサービス認知および利用状況

・インターネットの接続方法 など


【調査レポートの抜粋】

インターネットの利用機器は、携帯電話・PHSのスコアが徐々に下がり、

一方でスマートフォンのユーザーが上昇している傾向にある。インターネットの利用目的を端末ごとに見ると、

ノートパソコンでの動画利用が伸びつつある。(2010年11月調査と2011年5月調査を比較し5%上昇)同様に、

ツイッター利用も4%上昇している。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年2月17日(木)〜2011年2月18日(金)

【調査対象】 スマートフォン所有者・購入意向者 618人


【調査目的】

利用が拡大しているスマートフォンについて、購入理由や商品の満足度、利用する機能等を把握する。


【調査項目】

・スマートフォン購入理由

・スマートフォン非購入理由

・購入時の重視点 など


【調査レポートの抜粋】

購入した理由は「PCサイトを閲覧できるから」約8割。

スマートフォンを所有している人に購入理由を尋ねたところ、「PCサイトを閲覧できるから」が78%で最も多く、

次いで「アプリが豊富」が60%となった。男女別にみると、女性は男性に比べ「色々なことができそう」が

約30ポイント高く、漠然とした期待で購入している人も多くいる。

スマートフォンを購入して‘よかった’と感じたシーンを尋ねると、「出先ですぐに何かを調べたいとき」

が最多で76%、「時間をつぶしているとき」が66%、「道に迷ったとき」46%となった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年1月27日(木)〜2011年1月28日(金)

【調査対象】 Facebook利用者 500人


【調査目的】

アメリカを中心に世界で広く利用されているフェイスブック、日本においても企業のマーケティングの

場として感心が高まるフェイスブックの利用実態を把握する。


【調査項目】

・フェイスブックの使い方

・フェイスブックを始めたきっかけ

・フェイスブックを実名で登録している割合 など


【調査レポートの抜粋】

フェイスブックの使い方、「友達の近況をチェック」50%、「昔の友達を探す」39%。

ソーシャル・ネットワーキングサービス(SNS)の「フェイスブック(Facebook)」に登録し現在利用している人に、

その使い方を尋ねたところ、「友達の近況をチェックする」が50%で最多、次いで「昔の友達を探す」39%、

「自分の近況を報告する」32%、「海外の友達を探す」30%となった。

フェイスブックの良いところは何か尋ねると「全世界でユーザーが多い」という回答が64%で最も多く、

「実名なので知人を見つけやすい」「実名なので情報に信憑性がある」が3割超となっている。

そのほか「学生時代の友達と連絡がとれ、同窓会が開けた」「海外の人と接して語学の勉強になる」など

のコメントがあり、実名登録や海外と交流にメリットを感じて利用している人が多い。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 ベースとなる調査

2010年12月11日(土)〜2010年12月19日(日) ブランドデータバンク第13期調査

【調査対象】 所有している携帯電話の機種について「SoftBank / アップル/ iPhone3G iPhone3GS 」、

「SoftBank / アップル/ iPhone4 」と回答した男女 1,508人


【調査目的】

過去の『iPhoneユーザー時系列プロファイルレポート』と現在のiPhoneユーザー層の変化の違いを、

ブランドデータを比較しながら探るため。


【調査項目】

・デモグラフィック・フェイスデータ

・価値観データ

・ブランドデータ など


【調査レポートの抜粋】

13期iPhoneユーザーはbdb13期全体に比べ、男性の割合や未婚者の割合が高く、一人暮らしの割合が高い。

関東地方に居住している人が多く、平均年齢はbdb13期全体よりも5才程若い36.6才。有職者が多いこともあり、

未婚者の割合が高いにも関わらず、世帯年収や個人年収、お小遣いの金額のいずれもbdb13期全体より高い。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 事前調査:2010年12月10日(金)〜2010年12月13日(月)

本調査:2010年12月14日(金)

【調査対象】 15才〜49才の男女 コンシューマーゲーム機のプレーヤー1,030人

モバイルゲーム機のプレーヤー721人


【調査目的】

そこで本調査では、コンシューマーゲーム機とモバイルゲームのプレーヤーの市場ボリュームを把握する

とともに、それぞれのプレーヤーがゲーム機にどのような価値を持っているのか、ゲームに対してどのような

プレイスタイルを持っているのかなどを明らかにすることを目的とした。


【調査項目】

・各プレーヤーのプレイスタイル・嗜好性

・各プレーヤーのライフスタイル

・ゲームに関するライフスタイルの変化 など


【調査レポートの抜粋】

各プレーヤーに対して、ゲームのプレイスタイルや嗜好性を聴取したところ、モバイルゲームのみで遊ぶ者は、

コンシューマーゲーム機のみの者より「短時間で手軽に遊びたい」や「プレイ期間は短くても、たくさんのタイトルを

プレイしたい」、「クオリティは低くても、基本無料のゲームを楽しみたい」、「自分1人だけでゲームをプレイして

楽しみたい」が比較的高い。なお、コンシューマーゲーム機だけで遊ぶ者とコンシューマーゲーム機・モバイル

ゲームの両方で遊ぶ者では、顕著な差が見られなかった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年8月16日(月)〜2010年8月18日(水)

【調査対象】 15才〜69才の男女 727人


【調査目的】

アップルの「iPad」が発売されて3ヶ月が経過した。マクロミルでは、発売後1ヶ月弱の時点でも

1度調査を実施しており、その際はアーリーアダプター層が購入していたことが明らかになった。

それから2ヶ月で購入者の変化や利用実態の変化を前回調査を比較して分析を行った。


【調査項目】

・電子書籍端末の認知・所有・購入意向

・書籍の閲覧・購入頻度の変化

・iPadの利用状況 など


【調査レポートの抜粋】

電子書籍の興味は意見が2分され、「興味がある計」と「興味がない計」それぞれ共に4割弱を占める。

※前回より2%ダウン電子書籍のメリットは、携帯性と場所要らず、いつでもスグ読める。

逆にデメリットでは、目の疲労、バッテリーの不安、読みづらさ等が上位。 

若年層では「書籍を所有する喜びがない」が意外と多くあげられた。

一方、紙書籍の不満は、場所を取る、持ち運び、買いに行く手間、書籍の劣化等の意見が多い。

同価格で紙と電子書籍が手に入る場合のニーズは、紙媒体が圧勝。

世の中の書籍について、「紙の書籍」と「電子書籍」になる見込みが半数。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年7月23日(金)〜2010年7月26日(月)

【調査対象】 15才〜59才の男女 2,800人


【調査目的】

ソフトバンクのiPhone4、NTTドコモのXperia等のスマートフォンの購入の販売が好調な中、

その背景となる消費者の動向を把握する。


【調査項目】

・端末興味者の携帯電話の購入重視点

・携帯電話3キャリア間の機種移動について

・所有携帯端末 総合評価ランキング など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話を購入する際の重視点は「携帯電話会社(74%)」がトップ。これに「デザインがよい(56%)」、

「携帯電話本体価格(54%)」と続く。

女性の若年層は、他の性年代に比べ「デザインがよい」を重視点として挙げる割合が突出して高い。

携帯電話端末 人気機種ランキングでは「iPhone4(17%)」がトップ。

これに「Xperia(7%)」、「iPhone3G、3GS(7%)」と続く。4〜7位はauの端末が占めるが、

突出してスコアが高いものはない。

iPhone4ユーザーの直前使用機種の6割弱がソフトバンク端末。(約3割がiPhone3G、3GS)

他キャリアからの流入は3割以上に上る。(ドコモ22%、au12%)

Xperiaユーザーの直前使用機種の8割以上がドコモ端末。

他キャリアからの流入は1割弱程度。(au7%、ソフトバンク2%)

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 ベースとなる調査

2010年6月21日(月)〜2010年6月28日(月) ブランドデータバンク第12期調査

【調査対象】 所有している携帯電話の機種について「SoftBank / アップル/ iPhone3G iPhone3GS 」、

「SoftBank / アップル/ iPhone4 」と回答した男女 1,052人


【調査目的】

過去の『iPhoneユーザー時系列プロファイルレポート』と現在のiPhoneユーザー層の変化の違いを、

ブランドデータを比較しながら探るため。


【調査項目】

・デモグラフィック・フェイスデータ

・価値観データ

・ブランドデータ など


【調査レポートの抜粋】

12期iPhoneユーザーはbdb12期全体に比べ、男性の割合や未婚者の割合が高く、一人暮らしの割合が高い。

関東地方に居住している人が多く、平均年齢はbdb12期全体よりも4歳程若い37.5歳。有職者が多いこともあり、

未婚者の割合が高いにも関わらず、世帯年収や個人年収、お小遣いの金額のいずれもbdb12期全体より高く、

自由に使えるお金をある程度持っている人たちであることが想像できる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年6月14日(月)〜6月15日(火)

【調査対象】 iPadを購入し、使用している男女 300人


【調査目的】

2010年5月28日に日本で発売され話題となっているiPadを実際に購入した人を対象に、

利用状況などを探る「iPadに関する調査」を実施した。


【調査項目】

・iPadの1日の利用時間

・iPadの利用用途

・iPadの満足点 など


【調査レポートの抜粋】

iPadの使い方、「webサイト閲覧」88%、「電子書籍」74%、「メール」65%。

iPadの発売日からもうすぐ1ヶ月。iPadを購入した人にどのように使っているか尋ねたところ「webサイト閲覧」

と回答した人が最多で88%、次いで「電子書籍」が74%、「メール」が65%となった。

そのほか「動画を見る」が59%、「ゲームをする」が51%と半数を超え、「音楽を聴く」「地図を見る」

という意見も4割以上となっている。

iPadを携帯しているか尋ねると「持ち歩いている」が44%、「必要があれば持ち出す」が32%となっており、

外出先でも場所を選ばず活用されている。使用する場所で最も多かったのは、「自分の部屋」で66%、

次いで「リビング」が47%でした。具体的な利用状況を尋ねると、「寝る前にiBooksで読書をしている」

「子供と知育関係のゲームをする」「キッチンで料理サイトを検索」など室内での使用や、

「カーナビの代わりとして使う」「電車の中で天気やスケジュールの確認」など、利用シーンは様々となっており、

生活に溶け込んでいる様子が見受けられる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年6月3日(木)〜2010年6月4日(金)

【調査対象】 15才以上の男女 3,000人


【調査目的】

「3D」という言葉が食品、映画、家電とあらゆる商品で広がっており、新しい技術や商品化が進んでいる。

中でも「3D映画」や「3Dテレビ」などの注目度が高い。本レポートでは、3D映画の代表作である

「アバター」や「アリス・イン・ワンダーランド」などの鑑賞状況、満足や不満点を中心にみながら、

今後視聴者視点で見た場合に期待される3D家電やコンテンツのニーズをまとめた。


【調査項目】

・3D映画の満足度とその理由

・3D映画への期待点

・3D映画の鑑賞意向 など


【調査レポートの抜粋】

3D映画の視聴経験は、若年層を中心に全体で3割と少数派。

ただし、今後鑑賞意向のボリュームはマーケットの半数弱見込め、市場の関心度は高い。

3D映画視聴経験者の76%は満足しており、満足している理由は「臨場感がある」「映像がダイナミック」「迫力が

ある」が多い。一方で過半数が「メガネが重い/煩わしい」「料金が高い」「目が疲れる」点に不満を感じている。

3D映画経験者の未経験者(34%)も鑑賞意向は市場ボリュームとしては多い。

満足層の約7割が鑑賞意向あり、鑑賞者の52%のボリュームを占める。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年4月21日(水)〜4月22日(木)

【調査対象】 15才以上の男女 2,793人


【調査目的】

総務省主導で、「SIMロック解除」の導入に関する検討が開始されており、

早ければ2010年冬に発売が予定されている「次世代ケータイ」からの導入という話も出ている。

そこでマクロミルでは、現段階で「SIMロック解除」が市場にどこまで浸透し、どう受け止めているのか、

また「SIMロック解除」した場合に業界にどのような影響がありそうかについて調査を実施した。


【調査項目】

・「SIMロック解除」の認知

・「SIMロック解除」の利用意向など

・「SIMロック解除」後も継続利用したい機能 など


【調査レポートの抜粋】

「iPhone」、「ウィルコム」所有者は、他キャリアに流出する可能性大。「iPhone」所有者のうち、

他キャリアで端末を使用したいと思ったことのある人は45%。「ウィルコム」端末所有者では58%と高い。

端末の魅力度は、「SoftBank」「docomo」がリード。現ラインナップで、魅力のある機種があると回答された割合は、

「SoftBank」が最も高く33%。次いで「docomo」の29%。【すぐにでも購入したい機種がある】割合も、

「SoftBank」が6%、「docomo」が5%と高い。「SIMロック解除」認知率は57%。「SIMロック解除」について、

「内容まで知っている」割合は28%、「名前のみ知っている」の29%と合わせて、認知率は57%であった。

「iPhone」所有者や、「iPhone」「Xperia」に興味のある層の認知率が特に高い傾向が見られる。

また、男性の認知率が高い。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年12月2日(水)〜2009年12月3日(木)

【調査対象】 20才〜49才の男女 500人


【調査目的】

全国の20〜40代を対象に、メールマガジンの購読状況を探る「メールマガジンに関する調査」を実施した。


【調査項目】

・メールマガジンを受信・閲読する数

・受信しているメールマガジンのジャンル

・メールマガジン購読後の行動 など


【調査レポートの抜粋】

パソコンで受信しているメルマガ数は平均12.2種類。

そのうち、「いつも読む」のは4.9種類。全国の企業やショッピングサイトから送られてくるメールマガジン(メルマガ)

をどれくらい受信しているか尋ねたところ、パソコンでは平均「12.2種類」、携帯電話では「4.9種類」となった。

受信しているうち、‘いつも読む’(メールを開封して中身まで読む)メルマガの数は、パソコンでは平均「4.9種類」、

携帯電話では「2.6種類」という結果でした。

「タイトルで読むか読まないか決める」8割超。

メールマガジンを受信している人に、メールマガジンを読むときの考え方を尋ねたところ、

「タイトルで読むか読まないか判断する」という考えに対して「あてはまる(とてもあてはまる+ややあてはまる)」

と回答した人は84%となった。

また、「最初に見える範囲の内容で読むか判断する」に「あてはまる(とてもあてはまる+ややあてはまる)」

と回答した人は79%となっている。メルマガの開封率を上げる鍵は、タイトルや冒頭内容にあるようである。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年11月5日(木)〜2009年11月6日(金)

【調査対象】 子供を持つ20才〜39才の既婚女性 500人


【調査目的】

携帯電話ユーザーの20〜30代の母親における携帯の活用状況を把握する。


【調査項目】

・子育てママの携帯電話の使い方

・子育てや家事における携帯活用

・結婚・出産後の携帯使用の変化の有無 など


【調査レポートの抜粋】

子育てママの家事・育児における‘携帯電話の活用法’は、

1位「レシピを調べる(66%)」、2位「子供のケガ・病気の対処・病院検索(52%)」

子供を持つ20〜39才の既婚女性に、子育てや育児に関して携帯電話を活用して行っていることを尋ねたところ、

1位「お弁当・料理レシピを調べる(66%)」2位「子供のケガや病気の対処・病院の検索(52%)」となった。

20代前半では「子育て日記」をつける割合が5割と高く、携帯のブログやSNSなどで育児日記を綴っています。

また、「育児の悩み相談」を携帯のSNSや掲示板で行うママも20代では3割以上となった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年9月15日(火)〜2009年9月17日(木)

【調査対象】 高校生の男女 300人


【調査目的】

全国の高校生の男女を対象に、「携帯電話の使用状況に関する調査」を実施した。

携帯電話のみで募集したモバイルリサーチモニタに対して、携帯電話を通じて調査を行った。


【調査項目】

・高校生の携帯メールアドレス変更頻度

・高校生が携帯電話でアクセスするサイト

・高校生の携帯に関する行動 など


【調査レポートの抜粋】

高校生の携帯電話の使い方、「カメラ」「音楽」機能を7割が利用。

男子高生は「ゲーム」「ネット」で遊び、女子高生は「プロフ」「SNS」で交流。

全国の高校生に携帯電話をどのように使っているか尋ねたところ、最も多かったのは「メール(98%)」、

次いで「通話(86%)」となった。「写真を撮る(75%)」「音楽を聴く(72%)」も7割以上が行っています。

男女別にみると、男子では、「ゲームをする(73%)」「インターネット(69%)」が女子に比べ比率が高くなっている。

女子では、「写真を撮る(83%)」「プロフ(自己紹介・ホームページ)(71%)」「コミュニティ・SNS(62%)」

が男子に比べて利用率が高くなっている。携帯電話を用いて男子はマイワールドに没頭し、

女子は幅広いコミュニケーション活動を行っている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年8月19日(水)〜2009年8月20日(木)

【調査対象】 15才以上の男女 1,030人


【調査目的】

テレビ・パソコン・携帯電話・デジタル音楽プレイヤーなど、映像コンテンツ視聴方法の

多様化に伴い、視聴媒体・視聴シーンなど映像コンテンツの楽しみ方の実態を把握する。


【調査項目】

・デジタル機器の保有・使用と今後欲しい機器

・視聴コンテンツ別の頻度・頻度変化

・テレビ番組視聴・録画に対する意識 など


【調査レポートの抜粋】

「ブラウン管テレビ」のみ保有者(36%)を、「液晶テレビ」保有者(51%)が上回る。

今後欲しい機器の上位は、「液晶テレビ」「ブルーレイディスクレコーダー」でそれぞれ約4割。

“テレビ番組をテレビで見る” “ネット動画をPCで見る”など従来型な映像コンテンツの楽しみ方が主流。

また、日常的な視聴(週4日以上)は、「テレビ番組をテレビで」がほぼ全員(9割)。

外出先での自宅録画映像や、携帯によるワンセグ映像コンテンツを視聴している人は、

まだまだ少数派(3人に1人程度)。「携帯電話をワンセグで外で」日常的な視聴は、全体では2割程度。

週1回以上を含めた定期的な視聴者に限定すると、半数前後となる。

今後増えそうな視聴コンテンツは、屋外で携帯電話を使ったシーンが多い。

しかし、全体的な傾向として【視聴頻度の変化がない】が多数派。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年1月26日(土)〜2013年1月28日(月)

【調査対象】 15才〜69才の男女 10,000人


【調査目的】

動画(映画・DVD含む)視聴実態を把握する

ビデオ・オン・デマンドサービスに対する意識を把握する


【調査項目】

・動画視聴頻度

・動画併視聴

・動画視聴意向 など


【調査レポートの抜粋】

有料映像配信サービスについては、全体の84%が「一度も利用したことはない」。視聴者(年1回以上視聴)は

10%にとどまる。有料の映像配信サービスの中では、【定額で見放題型】が比較的高頻度視聴傾向。

一方、無料の映像配信サービスは、週に1回以上視聴する高頻度層が41%となっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年12月21日(水)〜2011年12月22日(木)

【調査対象】 18才〜69才の男女 1,042人


【調査目的】

日常生活における「コミュニケーション」に注目し、日常的なコミュニケーションの対象、量、頻度、手段、

話題等や、東日本大震災後のコミュニケーションのあり方を明らかにする。


【調査項目】

・コミュニケーション手段

・普段のコミュニケーションとSNS上のコミュニケーションにおける話題内容の違い

・震災後のコミュニケーションについて など


【調査レポートの抜粋】

10年調査と比較すると、いずれの項目も「対面の会話」はアップしており、直接会って話をすることを大事に

するようになっていることがうかがえる。また、友人/知人では「ブログやSNS」も増えいる傾向がみられ、手軽に

できるコミュニケーションツールとして浸透していることがうかがえる。家族との間では、「家族の話題」「近況報告」

のほか「テレビ/ラジオ番組・新聞雑誌記事などの話題」の割合も高く、メディアの内容が家族間の話題の一つに

なっているが、友人・知人との間では、メディアが家族間ほど話題には挙がっていないことがうかがえる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年7月30日(土)〜2011年7月31日(日)

【調査対象】 20〜59才の男女 1,034人


【調査目的】

本調査において、@各メディアの利用実態、Aソーシャルメディアの役割や位置づけを把握して、

今後の参考資料とすることを目的とする。


【調査項目】

・メディアの利用状況

・SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の利用状況

・SNSを利用する目的 など


【調査レポートの抜粋】

スマートフォンの利用率が2010年に比べて全体では11ポイント上昇。 特に、若い年代や会社員、学生などを

中心に利用率が大きく上昇している。メディア別利用実態は、平日・休日ともに「TV」「インターネット(パソコン)」の

接触率が全体的に高く、この2つが現代の主要メディア。 スマートフォンを介したネットへの接触率がこれに

続いており、次世代のメディアとして急拡大している様子が伺える。インターネット利用コンテンツとしては、

在宅中、外出先ともに「検索」「Webメール利用」「天気/ニュース」の利用率が高く、

この3点が利用コンテンツの基本。在宅中のみ高いコンテンツは、「ネットショッピング/オークション」。

SNSは外出中と在宅中で利用率がほとんど変化がなく、在宅、外出を問わず利用されているコンテンツと言える。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年12月7日(火)〜2010年12月9日(木)

【調査対象】 18才以上の男女 1,032人


【調査目的】

日常生活における「コミュニケーション」に注目し、日常的なコミュニケーションの対象、量、頻度、手段、話題等、

コミュニケーションのあり方の違いを、以下の性別・属性ごとに明らかにする。


【調査項目】

・属性別コミュニケーション状況

・コミュニケーションに関する意識・考え方

・コミュニケーション状況 など


【調査レポートの抜粋】

学生時代は男女ともに「同性の友人」とのコミュニケーションが盛んであり、

女性は卒業後もある程度その交流を維持しているのに対し、男性は接触率も頻度も激減する。

また「遠方(国内)に住む家族・親族」との交流も卒業後はあまり見られなくなる。

ファミリー、シニア層では男女とも「同居家族」がコミュニケーションの中心となる。また、この層の女性においては、

接触相手に「近隣の知人」が加わっている他、男性は「遠方に住む家族・親族」との交流が再び見られるよう

になる。また、コミュニケーションの手段として、学生にとって「SNS・ブログ」のようなソーシャルメディアは、

友人とのコミュニケーションツールとして重要。

しかし、男性は社会人になると使用率が大幅に低下。(女性は20〜30代前半になってもさほど低下しない)

男性は社会人になると、家族への「携帯電話(メール)」使用率も大きく低下。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年10月12日(火)〜10月13日(水)

【調査対象】 15才以上の男女 1,030人


【調査目的】

テレビと視聴者との関係性が多様化する今日において、視聴者トレンドを1年に1回時系列で把握する。

また、有料放送市場拡大が望まれるBSデジタル放送の放送枠拡大に対する視聴者の反応度を検証する。


【調査項目】

・地デジ移行状況と今後の動向

・ライフスタイルとTV

・BSデジタル放送の視聴状況 など


【調査レポートの抜粋】

地上デジタル放送への移行は100%が認知。一方、BSデジタル放送への移行は非認知者が未だ2割を占める。

詳細認知(確かに知っている)は61%で前回調査から6ポイント伸びているものの、

認知の浸透が大きく進んでいるとは言えない。

地デジ対応率(地デジ対応機器の所有率)は79%で、昨年8月から17ポイント増加。

特に地デジ対応テレビの購入(買い換え)が進んでいる。テレビを複数台所有者している世帯のうち、

全台が地デジに対応している世帯(複数台所有・地デジ全対応)は少数派。

「一部のテレビのみ地デジ対応している世帯」が大半を占める。地デジ未対応者とあわせた、

「地デジ未対応テレビ所有者」は56%を占め、過半数は未だ地デジ対応へのポテンシャルがあると言える。

「複数台所有・一部対応」の世帯は「持ち家一戸建て」が7割弱を占め、

2代世帯(夫婦と未婚の子ども)や3世代世帯の比率が多い傾向にある。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年8月12日(木)〜2010年8月13日(金)

【調査対象】 20才〜59才の男女 824人


【調査目的】

直近で利用が急拡大しているソーシャルメディア(特にUSTREAM、Twitter)について、

認知状況や利用実態を把握する。


【調査項目】

・動画サイト/ソーシャルメディアの認知・利用実態

・動画中継サイトの利用実態

・Twitterの利用実態 など


【調査レポートの抜粋】

USTREAMは非認知者のボリュームが75%と多数を占める。「現利用者」は僅か6%。

USTREAM現利用者は男性が8割以上を占め、「Justin.tv」「ニコニコ生放送」「Twitter」など

多様なソーシャルメディアを利用。

ニコニコ生放送は非認知者のボリュームが59%、認知非利用者は27%。

ニコニコ生放送現利用者は男性が7割以上を占める。また、ニコニコ動画の現利用率がほぼ100%に上る。

Twitterは認知非利用者のボリュームが68%を占める。「現利用者」は18%。

Twitter現利用者は女性が4割を占めることが特徴的。男性20-30代、女性20代が利用の中心。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年6月3日(木)〜2010年6月4日(金)

【調査対象】 15才〜59才の男女 1,032人


【調査目的】

インターネット広告費が新聞を上回り、TVCMに次ぐ2番目の規模をもつ広告媒体となった今、

マクロミルではPCとモバイル双方の視点で@消費者のインターネット利用実態(PC/モバイル)

A消費者のインターネット広告接触実態(PC/モバイル)を明らかにするため、調査を実施した。


【調査項目】

・インターネットの利用実態

・インターネット広告への接触状況

・インターネット広告の注目度 など


【調査レポートの抜粋】

インターネットで普段閲覧するジャンルは、PC・mobileともに「天気」、

「地図・路線」といった普段の生活により密接な情報、利便性に特出したジャンルが並んでいる。

「SNS」「音楽ダウンロード」でPC・mobileの反応率の差が小さい。

PC・mobileともに女性10代の「ブログ」「SNS」「掲示板」といった情報発信・収集系のサイトの閲覧率が

他の年代に比べて高いのが特徴的。インターネット広告に対して、PCによるクリック経験率は、

男女ともに9割を超え、「資料請求・問い合わせ」「商品・サービスを購入」の経験は5割台となっている。

一方、mobileによるクリック経験率は男女ともに6割弱で「資料請求・問い合わせ」「商品・サービスを購入」の

経験は、2割台となっている。インターネットによるキャンペーン参加率は、PCが85.2%・mobileが45.4%。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年6月2日(火)〜6月5日(金)

【調査対象】 20才〜59才の男女 1,246人


【調査目的】

エアコン、液晶・プラズマテレビ、自動車購入意向者がどのようにメディアと接触しているか、

その実態を把握する。


【調査項目】

・接触媒体比較

・年代別・メディア接触状況

・買物・商品選択時の意識/行動 など


【調査レポートの抜粋】

普段見聞きする情報源は「店頭」「テレビCM」「新聞折り込みチラシ」が上位。一方で、購入したい商材について

調べるときの情報源上位は「インターネット」「店員・販売スタッフの話」とそれぞれ傾向が異なる。

また、年代別・メディア接触状況は購入したい商材について調べる時の情報源を年代別に見たところ、

特徴がそれぞれ見られた。20代:「友人・知人の話」「家族の話」といったクチコミ系の接触率が他の年代に比べて

高い傾向が見られた。40代:エアコン購入意向者とテレビ購入意向者では、「新聞折り込みチラシ」、

エアコン購入意向者と自動車購入意向者では「店員・販売スタッフの話」、

テレビ購入意向者と自動車購入意向者では「メーカーパンフレット」が他の年代に比較して高い傾向が見られた。

また、インターネットサイトを見てみると、エアコン購入意向者とテレビ購入意向者では「価格比較サイト」、

テレビ購入意向者と自動車購入意向者では「メーカーサイト」が他の年代と比較して高い傾向が見られた。

50代:エアコン購入意向者とテレビ購入意向者では、「店頭の商品パッケージ」が

他の年代と比較して高い傾向が見られた。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2008年8月7日(木)〜8月12日(火)

【調査対象】 12才以上の男女 500人


【調査目的】

「現在、注目している有名人」を把握することで、2008年のトレンドをおさえる。


【調査項目】

・「注目している」有名人

・性・年代別ランキング

・地域別ランキング など


【調査レポートの抜粋】

注目している 「スポーツ選手」昨年に引き続き、イチローがダントツ。北島康介は昨年の15位から大幅ランク

アップ。北京オリンピックでの3連覇に期待が集まった谷亮子が昨年のランク外から一気に5位へ。

2008年現役復帰を果たしたクルム伊達公子が昨年のランク外から8位へ。

2007年10月の亀田大毅との初防衛戦を経て、2008年7月の3回目の防衛戦でも勝利した内藤大助が16位に。

注目している 「ミュージシャン」サザン・コブクロ 昨年に引き続き上位にランクイン。

外国人演歌歌手ジェロが初登場6位。

ベストアルバムがミリオンセラーを達成した安宝奈美恵が昨年ランク外より9位に浮上。

2008年1月の「そばにいるね」が大ヒットとなった青山テルマが16位。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2008年8月7日(木)〜2008年8月9日(土)

【調査対象】 15才以上の男女 500人


【調査目的】

4回目の調査。「現在、注目している有名人」調査に加え、「好きな有名人」、

「あたりさわりがないと思う有名人」、「日本で活躍していると思う外国人タレント」に関して、調査を実施した。


【調査項目】

・「好きな」有名人

・「日本で活躍していると思う外国人タレント」

・「あたりさわりがないと思う男性・女性タレント」 など


【調査レポートの抜粋】

好きな「男性タレント」お笑いタレントを抑え、福山雅治が23.6%でトップ、続いて阿部寛が20.8%で2位。

(昨年1位→明石家さんま、2位→所ジョージ)

新人は、小栗旬がタモリと8位タイ。男性、女性50代以上から人気の、水谷豊(10位)・佐藤浩市(20位)が

ランクイン。好きな「女性タレント」最上位2人は、高い演技力が評価されている。

昨年に続き、仲間由紀恵が1位。2位の篠原涼子と3位の松嶋菜々子は僅差。

新人は、長澤まさみ(7位)に次いで、新垣結衣が9位、綾瀬はるかが10位にランクイン。

バラエティではベッキーに次いで、中川翔子が20位にランクイン。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年2月19日(火)〜2013年2月21日(木)

【調査対象】 15才以上の男女 1,034人


【調査目的】

第1回・第3回〜第7回調査と結果を時系列で比べながら、下記の5点を把握すること。

@消費者の行動の変化【時系列比較】、ANBとPBの選択実態【時系列比較】、

BNBとPBの重視点イメージ、CPBの購買実態・PBのブランド力、D増税による購買行動の変化


【調査項目】

・消費者行動の変化

・PB・NBの選択実態/意識

・増税に関わる意識・行動変化 など


【調査レポートの抜粋】

食料品・日用品に関して、購買意識の変化は、「価格感度」の高さは維持。その一方で、「機能・効能感度」

「メーカー感度」が昨年と比べて減少。プライベートブランドは「安い」商品であるというイメージが定着。

プライベートブランドに品質は一定程度期待しながらも、「高品質(プレミアム)なら高価格でも良い」という意識は

ない。PB派・NB派のボリューム変化は、わずかにNB派が増加するも、全般的に大きな変化はない。買い物全般

ではPB派であってもNBを買うカテゴリー(「アイスクリーム」「ビール飲料」「食器用洗剤」「医薬品」)が存在する点も

昨年と同じ。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年2月20日(月)〜2012年2月22日(水)

【調査対象】 15才以上の男女 1,034人


【調査目的】

第1回・第3回〜第6回+α調査と結果を時系列で比べながら、下記の5点を把握すること

@消費者の行動の変化【時系列比較】、A消費意識の変化【時系列比較】、

BNBとPBの選択実態、CNBとPBの選択意識の変化、DNBとPB商品のイメージ形成


【調査項目】

・消費者行動の変化

・PB・NBの選択実態/意識

・震災に関わる意識・行動変化 など


【調査レポートの抜粋】

購買意識の変化としては、11年2月に大きく落ち込んだ【節約志向】【効率的購買志向】が回復傾向にある。

買い物時の意識変化では、【節約志向】【計画的買い物志向】が上昇。また、【固定ブランド志向】も震災直後と

比べて大きく上昇している。コンビニエンスストアの買い物時間帯を見ると、「飲料」「お弁当」は12時台・18時台に

ピークに達し、「アルコール飲料」は18時台以降に購入している。スーパーマーケットの買い物時間帯を見ると、

ほとんどの商品で購入される時間帯は変わらず、【未婚男性】と【既婚女性】の購入時間帯の差がコンビニエンス

ストアに比べて顕著。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年1月28日(月)〜2013年1月30日(水)

【調査対象】 20才以上の男女 1,032人


【調査目的】

一般消費者の健康意識や食生活についての実態を定点的に観測することによって、

今後の消費マインドの動向をとらえるため。


【調査項目】

・健康の捉え方

・食事(外食・中食)

・栄養補助食品(サプリメント) など


【調査レポートの抜粋】

健康良好度、生活実感度はここ4〜5年下がり続けている。健康を重要視したり、健康で若々しい体でありたい

とのマインドが薄まってきており、健康になる・健康であるために食生活改善・睡眠・運動など地道な努力をしようと

する人が減少している。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年11月20日(火)〜2012年11月22日(木)

【調査対象】 20才〜59才以下の男性 516人


【調査目的】

全国の20〜59才の男性を対象に、「男性の料理 実態調査」を実施。


【調査項目】

・料理をする頻度

・どのようなときに料理をするか

・料理をするきっかけ など


【調査レポートの抜粋】

全国20〜59才の男性を対象に、料理をするかどうかを尋ねたところ、年に数回という人も含めて79%が

「料理をしている」と回答した。「ほぼ毎日」料理をする人は12%、「週に4〜5日程度」が7%、「週に2〜3日程度」

が13%、「週に1日程度」が13%と、合計で週に1日以上料理をする人は46%だった。また、‘週に1日以上’

料理する男性は、20代が52%、30代が51%と半数を超えている。料理を始めたきっかけは、「お金の節約を

意識して」が33%で最多。「一人暮らしを始めたことをきっかけに」が29%、「家事への参加を考えて」は27%

だった。年代別にみると20代では「お金の節約を意識して(46%)」、のほか「趣味のひとつにしたくて(27%)」

が他の年代に比べて高くなっていた。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】ベースとなる調査

2011年12月10日(土)〜2011年12月20日(火) 「ブランドに関するアンケート」

【調査対象】 よく購入する炭酸飲料で「レッドブル」と回答した人 306人


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。


【調査項目】

・性別/年代

・1ヶ月のお小遣い金額

・持ちもの/持っていてお気に入りのもの/好きなもの・こと など


【調査レポートの抜粋】

20代を中心とした若年層が多いレッドブル飲用者。インドアもアウトドアにも関心が強く、アクティブな姿勢。

栄養ドリンクやスポーツ・機能性ドリンクも飲んでいて、余暇を楽しみ、前向きである。新しい話題をキャッチし、

トレンドに敏感である彼らは、エナジードリンクの登場にいち早く反応し、海外から最初に上陸したレッドブルを

イマドキなドリンクとして飲んでいるかもしれない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 ベースとなる調査

2011年12月10日(土)〜2011年12月20日(火) 「ブランドに関するアンケート」

【調査対象】 bdb全体のうち、よく購入するアイスを「ガリガリ君」と回答した人 4,150人


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。


【調査項目】

・プロファイルサマリー

・デモグラフィック/フェイスデータ

・価値観データ など


【調査レポートの抜粋】

ガリガリ君ユーザーは、男性が61%で、bdb全体と比べて30〜40代の割合が高く、平均年齢は1.5歳低い。

飲酒する割合は70.4%で、bdb全体より3.9%高い。世帯年収、個人年収で大きな差はない。ボリュームで見ると、

世帯年収は400万円未満〜600万円未満、個人年収は200万円〜400万円未満の割合が高い。平均個人年収は

ガリガリ君ユーザーの方が6.3万円程度高い。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年5月23日(水)〜2012年5月24日(木)

【調査対象】 20才〜69才の男女 989人


【調査目的】

消費者の購買意識・チャネルの利用状況を時系列で聴取し、購買行動のトレンドを把握することを目的とする。


【調査項目】

・普段の買い物行動

・スーパーの利用実態

・インターネット通販の利用実態 など


【調査レポートの抜粋】

購入時に思いつく買い物先は、日用品は「ドラッグストア」、「大型総合スーパー」、「ホームセンター」。

食品・飲料に関しては「食品スーパーマーケット」、「大型総合スーパー」、「コンビニエンスストア」という購入先が

主要な買い物先として想起される。「コンビニエンスストア」と比較して、「小型スーパーマーケット」は生鮮食品や

加工食品・調味料の購入先として意識されている点が特徴的。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年2月6日(月)〜2012年2月7日(火)

【調査対象】 20才以上の男女 1,032人


【調査目的】

一般消費者の健康意識や食生活についての実態を定点的に観測することによって、

今後の消費マインドの動向をとらえるため。


【調査項目】

・健康の捉え方

・食事(外食・中食)

・栄養補助食品(サプリメント) など


【調査レポートの抜粋】

自分自身の健康意識はどの程度であるかという質問に対し、「高いほうだ」もしくは「どちらかといえば

高いほうだ」と回答した人の割合は、全体傾向では変化がみられなかった。セグメント別に確認したところ、

男性20・40代は上昇へと転じた。女性は30代で増加したが、高齢層(40・50代以上)は09年から引き続き

下降トレンドであることが確認できる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】ベースとなる調査

2011年6月10日(金)〜2011年6月23日(木) 「ブランドに関するアンケート」

【調査対象】 30,941人


【調査目的】

飲酒/非飲酒別ノンアルコール飲料購入者のデモグラフィック、価値観を把握するため。


【調査項目】

・プロファイルサマリ

・デモグラフィック/フェイス

・価値観データ など


【調査レポートの抜粋】

飲酒者と非飲酒者は、そもそも全体の男女比率や既婚率が異なっており、飲酒者のほうが男性がやや多く、

非飲酒者では逆に女性が多い傾向となっている。飲酒者と非飲酒者共に、情報はテレビ、新聞、雑誌、

人(友人、家族など)と幅広い媒体から接取しており、接取状況に大きな違いは見られない。価値観でも大きな違い

は見られず、自分が気に入れば、ブランドや評判は気にならない方だと思うや、自分は一度はまると結構

のめり込むタイプだと思うなどの項目が高く出ていることから、こだわりが強い傾向が見られる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年11月11日(金)〜2011年11月12日(土)

【調査対象】 20才〜59才の男女 2,064人


【調査目的】

@RTD(Ready To Drink:購入後そのまま飲める缶飲料、ペットボトル飲料、紙パック飲料)ごとに

飲用実態や料理との食べ合わせにおいて、どのような特徴があるかを明らかにする。

Aプレミアム商品の購入経験や購入意向から、どのような人がターゲットになり得るかを明らかにする。


【調査項目】

・各RTDの飲用実態

・RTD×料理の食べ合わせ

・プレミアム商品の受容性 など


【調査レポートの抜粋】

全体の6割半ばが「限定素材や高級素材を使ったプレミアム商品」を購入した経験があり、2割半ばが

リピート購入している。性別でみると、女性の購入経験が高く、特に、女性20代では「何度も購入したことがある」

が約4割に達する。一方、男性の購入経験は20〜40代の購入経験に差はみられないが、男性20代の購入回数が

多くなっている。今後の購入意向では、女性20代を中心に、女性20〜40代の7割が購入意向を示しており、

この層がメインターゲットといえる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年10月28日(金)〜2011年10月30日(日)

【調査対象】

20才〜59才以下の男性 516人

(参考)20才〜59才以下の女性 312人


【調査目的】

全国の20〜59才の男性を対象に、「男性の料理 実態調査」を実施。

比較参考を目的として女性に対しても「料理に関する調査」を実施。


【調査項目】

・料理をする頻度

・どのようなときに料理をするか

・料理をする理由 など


【調査レポートの抜粋】

全国20〜59才の男性を対象に、料理をするかどうかを尋ねたところ、年に数回という人も含めて78%が

「料理をしている」と回答した。「ほぼ毎日」料理をする人は11%、「週に4〜5日程度」が5%、

「週に2〜3日程度」が13%、「週に1日程度」が14%と、合計で週に1日以上料理をする人は43%だった。

年代別に見ると20代で料理をする男性は85%となり、他の年代に比べ5〜14ポイント高くなっている。

料理を始めたきっかけについて尋ねると、「お金の節約を意識して」が38%で最多、

次いで「趣味のひとつにしたくて」29%「家事への参加を考えて」「一人暮らしを始めて」が各々28%だった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年5月1日(日)〜2011年8月31日(水)

【調査対象】 16才〜69才の男女 27,444人


【調査目的】

CVSで購入可能なエナジー系炭酸飲料にフォーカスし、QPRの購買スキャンデータを用いて、

トレンド、ユーザー プロファイル、併買関係、流出入関係などを明らかにする。


【調査項目】

・エナジー系炭酸飲料市場について

・エナジー系炭酸ブランドについて

・健康意識、ライフスタイル、価値観 など


【調査レポートの抜粋】

購入者は男性、特に20〜30代が中心ではあるが、男性40〜50代や女性20代などを新たに取り込んでいる様子。

併買関係や購入時間帯の結果から、様々な趣向で飲まれて いることが予想され、「栄養ドリンク好きの中高年が

飲んでいました」のようなシンプルな構造ではなく、様々な属性、趣向が混在している市場と読み取れる。

また流出入関係から、炭酸飲料→「気持ちのスイッチ」、栄養ドリンク→「栄養補給」、

美容ドリンク→「ビタミン補給」といった代替関係があると仮定すると、エナジー系炭酸は

それら飲料のベネフィットの”いいとこ取り”によって市場が拡大したと推測される。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年5月1日(日)〜2011年8月31日(水)

【調査対象】 16歳〜69歳の男女 27,444人


【調査目的】

CVSで購入可能なエナジー系炭酸飲料にフォーカスし、QPRの購買スキャンデータを用いて、

トレンド、ユーザープロファイル、併買関係、流出入関係などを明らかにする。


【調査項目】

・エナジー系炭酸飲料市場について

・購入者属性(購入率)

・併買分析 など


【調査レポートの抜粋】

購入者は男性、特に20〜30代が中心ではあるが、男性40〜50代や女性20代などを新たに取り込んでいる様子。

併買関係や購入時間帯の結果から、様々な趣向で飲まれていることが予想され、「栄養ドリンク好きの中高年が

飲んでいました」のようなシンプルな構造ではなく、様々な属性、趣向が混在している市場と読み取れる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年5月26日(木)〜2011年5月27日(金)

【調査対象】 20才〜69才の男女 1,030人


【調査目的】

消費者の購買意識・チャネルの利用状況を時系列で聴取し、購買行動のトレンドを把握することを目的とする。


【調査項目】

・普段の買い物行動

・スーパーの利用実態

・インターネット通販の利用実態 など


【調査レポートの抜粋】

過去1年間の購入商品は、昨年からの大きな順位の変化はなく、最近1年間に購入したカテゴリーでは、

「お菓子」が86%で上位。食品関連が全体的に高くなっている。性年代別にみると、[日用品]、[食品]は全体的に

女性の購入率が高い傾向。昨年と比較して、[食品]全般で微増傾向にある。購入時に思いつく買い物先は、

昨年からの大きな順位の変化はなく、[日用品]では、「ドラッグストア」「大型総合スーパー」「ホームセンター」が

3大チャネル。[食品・飲料]では、「食品スーパーマーケット」「大型総合スーパー」「コンビニエンスストア」が

3大チャネルとなっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年4月28日(金)〜2011年5月2日(月)

【調査対象】 15才以上の男女 1,034人


【調査目的】

第1回・第3回・第5回調査と結果を時系列で比べながら、下記の5点を把握すること。

@消費者の行動の変化【時系列比較】、A消費意識の変化【時系列比較】

BNBとPBの選択実態、CNBとPBの選択意識の変化、DNBとPB商品のイメージ形成


【調査項目】

・消費者行動の変化

・PB・NBの選択実態、意識

・震災前後での変化 など


【調査レポートの抜粋】

震災後は全国的に食料品の買いだめを控える傾向にあり、女性年配層を中心に食への安全を気にする

という意見が目立つ。関東地方では、買い物による被災地支援への意識が高まっているが、

各家庭ではミネラルウォーターの常備や、家での食事が増えたなど、購買と行動面の変化も現れている。

震災後は全国的に節約志向が高まっており、震災復興のために積極的に我慢するといった意識が目立つ。

関東地方では、若年層ほど「出来るだけ今まで同様の生活を続ける」、「積極的に消費する」という経済支援の

意向が高い。一方、年配層では生活全般に対しての自粛意識が高い。関東地方では、全体の4割が震災前と

比べて特に変化はないと感じている。そのほかの6割では、食事の支度の簡便化、

計画停電に合わせた調理の時間帯の変化が顕著。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年2月24日(木)〜2011年2月25日(金)

【調査対象】 15才以上の男女 1,034人


【調査目的】

第1回・第3回・第5回調査と結果を時系列で比べながら、下記の5点を把握すること。

@消費者の行動の変化、A消費者意識の変化

BNBとPBの選択実態、CNBとPBの選択意識の変化、DNBとPBのイメージ形成


【調査項目】

・買い物全般に関する意識・行動時系列変化

・PB・NB商品別選択行動・意識の時系列変化

・購入者層の食品・お酒に対する選択重視の違い など


【調査レポートの抜粋】

食料品・日用品の購買意識は、【節約志向】【効率的購買志向】が低減し、

【広告】などの販促活動への感度が高まっている。買い物意識では、【価格】への意識が弱まり、

計画的な買い物行動から、新商品への積極度や独自性のある商品への興味度が高まっている反面、

購買行動の範囲が狭くなっており、様々な業態を利用する傾向からいつも決まったお店で買い物をする傾向が

今年はみられた。各商品のNB/PB商品の買い分けは、「どちらも同程度」が高くなっており、

NB/PB商品の使い分けを行なっている傾向が強くなっている。

今後の選択意識は、NB商品への意向が高い結果である。

昨年同様、NB回帰の動きが顕著に今後もこの傾向が強くなる兆しがみられる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年12月21日(火)〜2010年12月24日(金)

【調査対象】 20才以上の男女 1,032人


【調査目的】

一般消費者の健康意識や食生活についての実態を定点的に観測することによって、

今後の消費マインドの動向をとらえる試みを行う。


【調査項目】

・健康上の悩み

・食生活について

・「つい購入したくなるフレーズ」ランキング など


【調査レポートの抜粋】

自分自身の健康意識はどの程度であるかという質問に対し、「高いほうだ」もしくは「どちらかといえば高いほうだ」

と回答した人の割合は、全体では09年→10年で減少している。

セグメント別に確認したところ、女性若年層(20・30代)においては、微増傾向であるが、

男女共に年配層(40代以上)で減少の幅が大きいことが確認された。

健康状態について、「良い」もしくは「まあ良い」と回答した人の割合は62%で、

全体では09年までは上昇傾向にあったが、09年と10年では変化がみられなかった。

ただし、セグメント別に確認すると、男女共に若年層(20代・30代)は3ヵ年連続上昇傾向にあり、

特に女性若年層で顕著。一方、男性年配層(40・50代以上)においては、

僅かではあるが年々下降していることが確認された。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年11月17日(水)〜2010年11月18日(木)

【調査対象】 20才以上の既婚男女 500人


【調査目的】

冬を目前に各家庭の食卓事情を探る調査を行った。


【調査項目】

・一家団らんをイメージするメニュー

・家庭での新・定番のお鍋

・この冬食べたい変わり種鍋 など


【調査レポートの抜粋】

一家団らんをイメージするメニューのトップは、「お鍋」76%。

全国の既婚者に「冬の一家団らん」をイメージするメニューを自由に連想してもらったところ、「お鍋」が最多で

76%となった。次いで「すき焼き」10%、「おでん」7%と鍋ものがランクイン。

一家団らんでお鍋をイメージした理由を尋ねると、「1つの鍋を囲んでにぎやかに食事ができる」

「みんなで会話もはずむから」「体も心も温まる」などのコメントが寄せられている。この冬のお鍋の頻度、

妻は「増えると思う」7割。理由は「簡単・健康・温まる」既婚女性に、

この冬家庭でお鍋の頻度が増えるか減るか尋ねたところ、「増えると思う」72%、「減ると思う」1%、

「変わらないと思う」26%という結果になった。増えると思うと回答した人にその理由を尋ねると、

「作るのが簡単だから」75%が最も多く、次いで「栄養バランスがよいから」66%という回答のほか、

「今年の冬は寒そうだから」55%、「家族団らんになるから」53%、「お鍋のつゆのバリエーションが増えたから」43%

などの意見があがっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年7月12日(月)〜2010年7月13日(火)

【調査対象】 20才〜69才の男女 1,031人


【調査目的】

消費者の購買意識・チャネルの利用状況を時系列で聴取し、

購買行動のトレンドを把握することを目的とする。


【調査項目】

・商品選択時の価格意識/品質・特徴意識 

・買い物先の利用頻度

・買い物先の重視点 など


【調査レポートの抜粋】

最近1年間に購入したカテゴリーでは、「パン」、「お菓子」が85%で上位。食品関連が全体的に高くなっている。

性年代別にみると、「日用品」、「食品」は全体的に女性の購入率が高い傾向。

【男女50代以上】は他の年代と比較すると「ビール・発泡酒」が高くなっており、【男女20代】では逆に低く

なっている。購入時に思いつく買い物先として、カテゴリーによって、思いつく買い物先が異なる状況。

日用品の場合は、「ドラッグストア」「大型総合スーパー」「ホームセンター」が3大チャネルとなっている。

買い物先の利用頻度「食品スーパーマーケット」「コンビニエンスストア」「自動販売機」「大型スーパー」は

“ウィークリーチャネル”となっており、それ以外は“マンスリーチャネル”となっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年2月22日(月)〜2010年2月23日(火)

【調査対象】 15才以上の男女 1,034人


【調査目的】

第1回・第3回調査と結果を時系列で比べながら、下記の4点を把握すること。

@消費者の買い物に対する意識や行動の変化、A消費者の意識の中でのPBの位置づけ

B消費者のPB商品の購買行動、CPB商品とNB商品の買い方の違い


【調査項目】

・意識的にPBを購入している商品

・個別PB購入意向

・商品別PB・NBの買い分け実態と意識 など


【調査レポートの抜粋】

《08年2月調査(初回)》以降高まり続けていた価格志向の買い物意識は定着。

「無駄遣いは極力押さえようと思う」、「好きな商品がなければ他の店に行く方である」など、

堅実志向の買い物意識は依然増加傾向にある。PBを意識的に購入している者は全体的に減少傾向。

PB購入の定着が窺える。純粋想起で尋ねた結果、トップは「ラーメン/カップラーメン/インスタントラーメン」で

《09年2月調査》と変わらず。しかし、「洗濯用洗剤」、「衣料品/下着」をのぞき、全体的に《09年2月調査》と比べて

スコアが減少している。PB商品購入経験は80%で《09年2月調査》の77%より上昇していることから、

PBを「意識的に」購入している者が少なくなっており、PB購入が定着していることがわかる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年12月21日(月)〜2009年12月24日(木)

【調査対象】 20才以上の男女 1,032人


【調査目的】

一般消費者の健康意識や食生活についての実態を定点的に観測することによって、

今後の消費マインドの動向をとらえる試みを行う。


【調査項目】

・健康に関する意識と実践・自覚症状

・食生活の実態

・健康系キーワードランキング など


【調査レポートの抜粋】

健康状態は2003〜2005年を底として、年々「良い」が増加。健康に関する情報を、「テレビ番組」、「新聞記事」、

「雑誌記事」などのマスメディアから得るものが減少。一方、「ブログや掲示板などの口コミサイト」から

入手するものが増加しており、一億総ブロガー(メディア化)の一端を感じさせる。「ウォーキング」や

「サイクリング」、「ジョギング」など外で有酸素運動を行うものが増加。「家でストレッチ、ヨガ」は女性20〜30代で

依然として高いものの、全体としては減少傾向。05年調査開始以来最低となった。サプリメントの利用率は、

2005年を頂点として年々減少傾向。「頻繁に利用する」は19%で2005年の調査開始以来最低。利用している

サプリメントは「ビタミンC」、「マルチビタミン」、「ビタミンB群」といった定番のビタミン類が上位。「ブルーベリー」

、「黒酢」、「コエンザイムQ10」が減少傾向。調査開始以来最低の利用率。“つい購入したくなるフレーズ”の上位

は、「血液をさらさらに」、「疲れた体に」、「体脂肪が気になる方に」、「脂肪の吸収を抑える」であるが、支持率は

調査開始以来減少の一途を辿り、いずれも調査開始以来最低。フレーズの魅力の希薄化が懸念される。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年10月28日(水)〜2009年10月29日(木)

【調査対象】 20才以上の男女 1,030人


【調査目的】

ビール類に対する消費者の意識の変化を捉えることによって、ビールに対する“意識ロイヤルティ”

を検証し、現在の課題や今後の方向性を策定するための基礎資料となるデータの提供を目的とする。


【調査項目】

・アルコールの中のビールの位置づけ

・ビール類の中でのジャンルに対する意識

・ホンネはビールが飲みたい? など


【調査レポートの抜粋】

アルコールの中のビールの位置づけ:飲用頻度高く、日常的に楽しめるお酒。

ビール類はアルコールの中で飲用頻度が高く、飲用シーンは主に「夕食時」と「風呂上り」。

アルコールの中でも、「いつでも気軽に飲めるもの」で“日常的に楽しめるお酒”であることが求められる価値。

反面、“特別感”は求められず、酒としての嗜好性も日本酒や本格焼酎、ワインに比べれば低い傾向。

各ジャンルで価格が同じであれば「ビールが飲みたい」、但し、状況関係なくいつでも飲みたい人は半数程度。

飲用・飲食時にて、ビール主軸(ビール優先で食べ物選ぶ)と食べ物主軸(食べ物優先)とでは、スコアはほぼ

半々。価格差無くなれば6割が「ビールの購入増える」、但し、

それに伴い発泡酒・新ジャンルの購入が減るのは半分以下にとどまる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年9月11日(金)〜2009年9月12日(土)

【調査対象】 15才以上の男女 1,034人


【調査目的】

第1回・第2回・第3回調査と結果を時系列で比べ、下記3点を把握すること。

@消費者の価格に対する意識はどのように変化しているかA値上げに対する行動はどのように変化したか

B消費者の意識の中で、PBはどのような位置づけにあるのか


【調査項目】

・食料品・日用品の購入実態

・値上げに対する行動

・PBの位置づけ など


【調査レポートの抜粋】

PBの認知率は96%、購入経験は77%で、前回とほぼ変わらず。《09年2月調査(前回)》では比較的認知率が

低かった、10代・学生においても8割を超えるまで認知率が上昇している。特に、男性10代の場合、認知率は19

ポイント、購入経験は15ポイント近く上昇している。意識的にPBを購入している商品について、純粋想起で回答を

求めたところ《09年2月調査(前回)》と同じく「ラーメン/カップラーメン/インスタントラーメン」が16%でトップ。

また、《09年2月調査(前回)》と比べて、「衣料品/下着」、「ビール類」の想起が高く、

どちらも男性30代以上に特に浸透している。個別PBの認知率は「トップバリュ」が唯一9割を超えトップ。

購入経験も7割と高い。《08年2月調査(初回)》と比較して認知率が大きく上昇しているのは「セブンプレミアム」で、

20ポイント以上上昇して、72%。個別PBの今後の購入意向(「買ってみたい」+「まあ買ってみたい」)は

「セブンプレミアム」がトップで7割を超える。しかし、「買ってみたい」では

「イオンのプライベートブランド商品」がトップで32%となっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年8月13日(木)〜2009年8月14日(金)

【調査対象】 20才〜49才の男女 1,200人


【調査目的】

20代から40代の社会人を対象に、平日お昼のお弁当の実態を把握する。

また、お弁当以外に自宅から持ってきているもの、飲み物の実態もあわせて把握する。


【調査項目】

・平日の昼食形態

・手作りお弁当の頻度

・お弁当以外に自宅から持参するもの など


【調査レポートの抜粋】

平日の昼食形態は、お弁当を持ってきているのは男性で38%、女性で60%。

市販のものを購入しているのは40%前後。

週に5回以上お弁当を持参しているのは、男性で全体の22%、女性で27%。

男性の20代後半から30代前半も『4人に1人』は毎日(=週に5回以上持参)お弁当を持ってきている。

男性は自分で作る割合が21%で配偶者が58%とメイン。20代前半は半数以上が親。

(※サンプルが33人と少ないので参考値)20代前半の女性も37%と親に依存している割合が高い。

30代前半女性でも4人に1人は親が主に作っている。

1年前と比較して増えたのは「自分自身で作る」人の割合が高い。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年4月13日(月)〜2009年4月14日(火)

【調査対象】 20才〜59才の男女 520人


【調査目的】

主購入ブランドを意識別、お茶系飲料に対する意見・要望を主購入ブランドユーザー別に把握する。


【調査項目】

・主購入ブランド(購買意識)

・主購入ブランド(健康・美容意識)

・お茶系飲料に対する意見・要望 など


【調査レポートの抜粋】

お茶系飲料に対する意見・要望としては、「茶」というワードが最も高く、「家族が入れる」、

「家族が沸かす」とつながっていることから家庭でつくったお茶の飲用シーンが多いことが伺える。

次いで想起されているワードとしては「味」、「値段」、更に「ペットボトル」というワードも多く出現。

「味」、「値段」と並び多く想起された「ペットボトル」というワードについて係り受けの関係からお茶系飲料に対する

意見・要望を読み解いてみると、「ペットボトルの形がかばんに入りやすい」や「ペットボトルのサイズが小さい」

といった要望を散見することができ、消費者の中で『容器』も重要なファクターであることが伺える。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年2月19日(木)〜2009年2月20日(金)

【調査対象】 15才以上の男女 1,034人


【調査目的】

第1回・第2回調査と結果を時系列で比べ、下記3点を把握すること。

@消費者の価格に対する意識はどのように変化しているかA値上げに対する行動はどのように変化したか

B消費者の意識の中で、PBはどのような位置づけにあるのか


【調査項目】

・食料品・日用品の購入実態

・値上げに対する行動

・PBの位置づけ など


【調査レポートの抜粋】

消費者の買い物意識は、価格偏向が強まっている。日用品・食料品だけでなく、

買い物意識全般で価格偏向が見られる。消費者の価格偏向意識にあわせ、今後もPBの好調が予想される。

最近の値上げに対して、9割が値上げを実感。その半数前後が何らかの対策を行っている。

もっとも主要な対策は「購入する量を減らす」。とくに「カップラーメン」「パン」「アイスクリーム」

「スナック菓子」「チョコレート」が3割前後で高い。今後さらに値上がりした場合も、

「カップラーメン」「アイスクリーム」「スナック菓子」は購入量を減らす意向が強い。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年1月19日(月)〜2009年1月20日(火)

【調査対象】 20才以上の男女 1,030人


【調査目的】

食生活、とくに「個食化」の実態、食品成分(素材)の浸透度とそのイメージ、

“オフ項目”、“レス項目”、“産地表示”の魅力度の把握を目的とする。


【調査項目】

・食品成分の認知と効果

・今後、需要拡大しそうな食品成分

・各食品・飲料のヘビーユーザ定義とヘビーユーザー率 など


【調査レポートの抜粋】

「名前を知っている」食品成分は、男性よりも女性で多い。名前を知っている人のうち、

効き目がありそうだと思うものが半数を超える【魅力度の高い】食品成分は「乳酸菌」、「ビタミンB1」、「食物繊維」、

「ビタミンB2」、「ビタミンE」、「ビタミンB6」、「ビタミンB12」。男性は「ビタミンE」、「ビタミンB6」、「ビタミンB12」

など、【ビタミン】系への評価が高い。名前を知っている人のうち、効果を知っているものが半数を超える

【認知が深い】食品成分は、「乳酸菌」、「食物繊維」。「コラーゲン」、「食物繊維」、「イソフラボン」、「鉄」、

「ヒアルロン酸」などの効果の認知は、男性より女性で特に高い。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年9月28日(金)〜2012年9月30日(日)

【調査対象】 15才〜69才の女性 1,040人


【調査目的】

美容市場の変化やその背景にある女性の価値観・生活スタイルの変化を把握するために2008年より毎年実施。

(今回は、2010年〜2012年の3ヵ年を比較)美容に関する意識・購買・行動、健康に対する意識・行動および

化粧品メーカー/化粧品ブランドの浸透度把握とスキンケア、メイクアップの実態把握を目的とする。


【調査項目】

・女性の美容意識と美容行動力のバランス変化

・日常生活意識・美容意識の変化

・美容意識の変化 など


【調査レポートの抜粋】

美容を楽しむ気持ちは2010年と同水準まで低下。代わって、女性の“義務・務め”として、“必要最低限・

やらなければならない”ことをする、という志向が上昇している。これに伴い、投資意欲も低下、投資金額も

下がり続けている。しかしながら、低価格志向には歯止めがかかりつつある。低価格化粧品への不信感は徐々に

増しており、安いもので済ませようとするマインドは低下基調にある。単純に「美容にお金をかけたくない」のでは

なく、“本当に必要なもの”“自分が納得できる品質のもの”に対してお金をかけようという意識が高まっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年7月17日(火)〜2012年7月18日(水)

【調査対象】 15才〜69才の男性 1,595人


【調査目的】

男性の“身だしなみ”に対する意識・実態を把握し、「人生の中での変遷」という視点から分析する。


【調査項目】

・身だしなみ意識

・身だしなみへの気づかい度合い

・身だしなみ実施内容 など


【調査レポートの抜粋】

15〜69歳の男性で、現在身だしなみに「とても気をつかっている」人は12%。「やや気をつかっている」人が

52%と半数を占め、全体の64%が“気をつかっている”と回答。気づかい度を10点満点で表してもらうと、

8点・7点・6点との回答が各2割前後となっており、平均は6.0点。自己申告では比較的気をつかっている様子だが、

身だしなみを整えるためにかけている時間は1日あたり平均9.9分。具体的には右記のような内容。5割以上が

気をつかっているものは3項目のみ。使用アイテムも、5割以上は2アイテムのみ。気はつかっているものの、

ケア商品まで使ってケアしている人は多くない。気づかい度の自己評価は高いものの、実際の行動面は

伴っていない?とも受け取れる結果に。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年5月10日(木)〜2012年5月11日(金)

【調査対象】 現在化粧水を使っていて、自分自身で購入している16才〜64才の女性 2,500人


【調査目的】

日頃の情報源やブランドチェンジに影響した情報など、化粧水を中心にスキンケア化粧品(基礎化粧品)に

関する情報活用の実態を把握する

各スキンケア化粧品メーカーの、認知・利用経験・今後の利用意向やイメージを把握する


【調査項目】

・スキンケア化粧品使用状況

・スキンケア化粧品購買状況

・スキンケア化粧品購入時の情報影響度 など


【調査レポートの抜粋】

スキンケア化粧品全般にかける金額も化粧水の購入価格帯平均も、他ユーザーと比べて最も低い。スキンケア

化粧品購入先の2位はインターネット通販だが18%にとどまり、他ユーザーと比較すると併用率は低い。重視点は

価格がトップ。次に肌にあうこと、効果・効能が続く。価格は他ユーザーよりもスコアが高かった。気になるブランド

が出たときにクチコミサイトを利用するといった特徴が見られるが、他ユーザーと比べて積極的なアクションは

見られない。スキンケア化粧品に対してコストコンシャスなユーザー層で、ブランドへのこだわりは他層よりも低い。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年9月27日(水)〜2011年9月29日(木)

【調査対象】 15才〜69才の女性 1,040人


【調査目的】

美容市場の変化やその背景にある女性の価値観・生活スタイルの変化を把握するために、

2008年より毎年実施。美容に関する意識・購買・行動、健康に対する意識・行動および

化粧品メーカー/化粧品ブランドの浸透度把握とスキンケア、メイクアップの実態把握を目的とする。


【調査項目】

・日常生活意識・美容意識の変化

・最新コスメ・美容成分への注目度の変化

・注目購入チャネル など


【調査レポートの抜粋】

2009年→2010年に低下した美容意識・美容行動力が、今年に入って復調。

20-30代(【シングル/DINKS】【ママ】)を中心に、消費や美容を楽しむ気持ちが回復している。

前向きな気持ちがそうさせるのか、「メイクアップ」への関心が上昇。マインドの回復著しい20-30代では、

投資額にもそれが表れ始めた。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年5月13日(金)〜2011年5月15日(日)

【調査対象】 16才〜64才の女性 2,500人


【調査目的】

日頃の情報源やブランドチェンジに影響した情報など、化粧水を中心にスキンケア化粧品(基礎化粧品)

に関する情報活用の実態を把握する。

各スキンケア化粧品メーカーの、認知・利用経験・今後利用意向やイメージを把握する。


【調査項目】

・スキンケア化粧品使用状況

・スキンケア化粧品購買状況

・スキンケア化粧品購入時の情報影響度 など


【調査レポートの抜粋】

日頃のスキンケア化粧品の情報源としては、「友人や家族のクチコミ」と「インターネット」が他を引き離す

結果となり、7割程度の人が参考にしていた。僅差だが、TOP3(「とても参考にしている」+「参考にしている」

+「多少は参考にしている」)ではクチコミが高く、「とても参考にしている」およびTOP2ではインターネットが高い。

「テレビ」、「店内にある説明書きや店内でもらうチラシ」、「雑誌・フリーペーパー」、「モデルや美容家、芸能人の

愛用品や意見」がほぼ同率で続く。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年9月15日(水)〜9月16日(木)

【調査対象】 15才〜69才の女性 1,040人


【調査目的】

美容市場の変化やその背景にある女性の価値観・生活スタイルの変化を把握するために、

2008年より毎年実施。美容に関する意識・購買・行動、健康に対する意識・行動および

化粧品メーカー/化粧品ブランドの浸透度把握とスキンケア、メイクアップの実態把握を目的とする。


【調査項目】

・女性の美容意識と美容行動力のバランス変化

・美容サービスの利用意向

・美容に関する情報源 など


【調査レポートの抜粋】

「ソトより、ウチへ」自分の時間や、自己充実を重視。人の視線を意識したり、流行の場所へのお出かけ、

外食などが減っており、「装う機会」が減っていることが窺える。また、「人からの注目を集めたい」と考える女性も

減少していた。一方、「趣味が多い」と答える人は増えてきており、「DVD鑑賞」「ガーデニング」などの実施率が

増加。「自分の時間」に関心がうつっていることが窺える。この傾向は、特に若年でみられた。

新しい美容法を試したり、美しくなることを楽しむという意識が低下していた。

それに伴って、スキンケアやメイクアップを面倒に感じてきているようである。【ママ】【50−60代】でこの傾向が強く、

これらの女性には手軽さが望まれているかもしれない。

自分磨きノートなどが流行した学生においては、意識は高く保たれていた。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年4月15日(木)〜2010年4月16日(金)

【調査対象】 20才〜59才の女性 624人


【調査目的】

一般女性における“髪”に対する意識や実態を、主に「ヘアケア」と「ヘアスタイリング」の側面から

把握することを目的とする。


【調査項目】

・ヘアケア商品・ヘアスタイリング剤の利用状況

・ヘアスタイリング・ヘアケアの意識

・ヘアスタイリング剤・ヘアケア商品選択時の意識 など


【調査レポートの抜粋】

ヘアカラー・白髪染めのいずれかを実施している人は、各年代で6割程度。両者の選択をいずれにするかは、

40代が分かれ目。ストレート系パーマ・ウェーブ系パーマとも、髪の長い人ほど実施者が多い。

ウェーブ系パーマは20代、ストレート系パーマは30代で多い。ヘアワックスの最近3ヵ月以内利用率は4割。

若年層(20・30代)、ミディアム・セミショートヘアの利用率が高い。インバストリートメントを

「普段からよく利用している」人は4割を超える。髪が長いほど利用経験率は多い。アウトバストリートメントを

「普段からよく利用している」人は3割。20代では最近3ヵ月以内の利用経験率がインバストリートメントを上回る。

ストレート系パーマをあてる人は、ストレートアイロンの最近3ヵ月以内利用率も4割弱と高いのが特徴的。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 ベースとなる調査

2009年12月2日(水)〜12月10日(月) 「ブランドに関するアンケート」

2010年3月1日(金)〜3月17日(日) 「お化粧品に対するアンケート」

【調査対象】 20才〜50才代の女性 1,142人


【調査目的】

ユーザー像を捉えにくいインターネット通販ユーザーとはいったいどのような嗜好やライフスタイルなのか、

百貨店やドラッグストアユーザーとどのように違いがあるか把握する。


【調査項目】

・デモグラフィック・フェイスデータ

・価値観データ

・ブランドデータ など


【調査レポートの抜粋】

百貨店ユーザーは会社員の割合が特に高く、他のユーザーに比べて専業主婦の割合が低い。

ドラッグストアユーザーは他のユーザーに比べてパート・アルバイトの割合が高い。インターネット通販ユーザーは

会社員がやや高い。百貨店ユーザーは、一人暮らしの割合が他のユーザーに比べて高く、

インターネット通販ユーザーは、父親・母親と住んでいる割合が高い。

美容、コスメでは、ともに百貨店ユーザーが最も関心が高いが、インターネット通販ユーザーも高い。

一方健康でも、インターネット通販ユーザーは高く、百貨店ユーザーは最も低い。

オンライン系だけが高い割合ではない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年9月25日(金)〜2009年9月26日(土)

【調査対象】 18才以上の女性 1,188人


【調査目的】

消費者の入浴行動及び入浴剤の使用実態の把握をするため。


【調査項目】

・平均入浴時間

・入浴中に行っていること

・湯船につかる頻度別・入浴剤使用頻度 など


【調査レポートの抜粋】

入浴の時間帯については、夜入ることが多い人が圧倒的に多く、全体で休日で83.1%、平日で84.5%。

朝入ることが多い人、朝も夜も入ることが多い人は平日・休日ともに1割に満たない。

入浴時間の平均は、全体で平日は26.21分、休日は29.66分。

いずれの属性においても休日の方が平日よりも入浴時間は長い結果となった。

年代間での顕著な差は見られないものの、未婚者は既婚者よりも入浴時間が長いという傾向が見られた。

お風呂の中で行っている行為として、全体で約7割の人が、通常の入浴行為以外の行動をお風呂の中で行って

いる。最も多かったのは「お風呂の掃除をする」で28.5%。マッサージ(25.9%)や歯磨き(23.9%)が続く。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年9月1日(火)〜9月2日(水)

【調査対象】 15才〜69才の男性 618人


【調査目的】

男性の身だしなみに関する実態・意識を把握するとともに2007年に弊社で行った、

「男性の身だしなみに関する調査」と比較し、どのような変化があったのかを把握。


【調査項目】

・身だしなみケア商品の購入・使用実態

・身だしなみに対する意識・価値観

・ブランド浸透度 など


【調査レポートの抜粋】

20〜50代の肌質は「脂性肌」が多く、10代と60代は「普通肌」の占めてる割合が多い。

若年層は「ニキビ」またはそれに付随する悩みを持っているが、30代ぐらいから「体臭」「口臭」が気になり始めて

いる。身だしなみケア商品の情報源について質問したところ、テレビCM(49.7%)、店頭(46.8%)の比率が高い。

また、「特に情報の入手はしていない」と回答した人も20.9%と他の項目と比較して高い結果となった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 ベースとなる調査

2009年6月2日(火)〜2009年7月1日(水)「ブランドに関するアンケート」

【調査対象】 持っている化粧水・乳液/持っているクレンジング/持っているクリーム・オイル/持ってい美容液

のジャンルのいずれかで、資生堂アクアレーベルを選択したモニター 496人


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。


【調査項目】

・デモグラフィックデータ

・価値観データ

・ブランドデータ など


【調査レポートの抜粋】

女性全体と比べると会社員やパート・アルバイトの比率が高く、専業主婦の比率が低い。働く女性が多いよう

である。趣味については、ほとんどの項目で女性全体よりも比率が高く、好奇心の旺盛さが窺える。

特に、ショッピングやグルメ、カラオケなどで差異が大きくなっている。

複数人で出かけてはしゃいだりすることが楽しいと感じているようだ。

また、興味・関心ごとは、こちらも比率の高い項目が多い。

特に外食・グルメ、お菓子・食品、雑貨・インテリア、美容などが挙がり、日常の枠内で楽しめる物事が多い。

また、資産運用や生涯学習でも比率が高く、堅実さも窺える。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年5月20日(水)〜2009年5月21日(木)

【調査対象】 15才〜69才の女性 1,037人


【調査目的】

これまで不況に強いといわれてきた化粧品業界の消費行動が、

世界金融危機後どのような状況下にあるのかを探る。


【調査項目】

・不況による購買意識の変化

・現在と今後の買い控えの意識

・情報感度 など


【調査レポートの抜粋】

今回の調査結果から化粧品の使用アイテムは、昨年の今頃と現在を比べても大きな変化は見られず、

使用するアイテムの種類は、個人個人多少の変化はあるものの、全体として大きく動く傾向は見られなかった。

化粧品の購買行動について「昨今の不況」により影響を受けたのは、全体の約3割程であり、

市況の影響を受けたのは一部の女性のみで、全体の7割は市況の影響を受けずに化粧品を

購入している事実が明らかになった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年4月13日(月)〜2009年4月14日(火)

【調査対象】 20才〜59才の男女 520人


【調査目的】

QuickMinigASPを活用した自主調査。シャンプーブランドに対する意見・要望を聴取する。


【調査項目】

・主使用ブランド(意識別)

・シャンプーブランドに対する意見・要望<髪・香り>

・シャンプーブランドに対する意見・要望<主使用ブランドユーザー別> など


【調査レポートの抜粋】

女性層でのシャンプーブランドに対する意見・要望としては、「香り」、「髪」というワードの想起が多く、

内容としては 「トリートメント」「地肌に優しい」「詰め替え容器」といった機能面に関する意見・要望

が中心となっている。「TSUBAKI」ブランドに関する意見・要望も見受けられる。

女性層で単語ランキング上位であった「髪」というワードについて、

係り受けの関係からシャンプーブランドに対する意見・要望を読み解いてみると、「髪に良いシャンプー」

という要望を中心として、「髪にからまない」「髪のきしみを和らげる」「髪に優しいシャンプー」といった、

「髪」というワードをとりまく具体的な要望が散見される。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年2月24日(火)〜2009年2月26日(木)

【調査対象】 15才〜69才の女性 485人


【調査目的】

フリー回答を用いて女性の「美」に関するインサイトを抽出し、構造を把握する。


【調査項目】

・美しさとは/美しくあるために

・スキンケア・ポイントメイク化粧品購入時の「こだわり」

・あなたにとって「目力(めぢから)」とは など


【調査レポートの抜粋】

あなたにとって「美しさ」とは全体でみると、「優しさ」や「思いやりの心」などの【内面】がにじみ出ている様子、

「言葉遣い」や「立ち居振る舞い」、「しぐさ」などの美しい所作が「美しさ」意識に結びついている。

一方で「みずみずしい透明感のある肌」からくる「自信」というワードも見られた。あなたの思う「美しい人」とは、

全体的に、「顔のつくり」や「目鼻立ち」など【美人】な外見についてのキーワードは見られない。

『美しさとは』と同様、内面の美しさや所作の美しさ、笑顔が素敵であるなどの要素が見られた。年代別に見ると、

全体に共通しているのは「心がきれい」という要素。年齢別に違いが見られる部分では、

20代が「藤原紀香」など外見の美しさをイメージしたワード、30代で「生活のゆとり」、40代で「品格」、

50代で「知性と自分らしさ」、60代で「心」が特徴的な要素としてあがっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年1月22日(火)〜2013年2月4日(火)

【調査対象】 マクロミルチャイナモニタ20才〜40才代の男女 1,002人


【調査目的】

中国人の昨年と比較した購買意欲の方向性を明らかにする

支出分野の平均支出と増減意識の特徴を掴む

海外ブランド(特に日本)に対する購買意欲を明らかにする


【調査項目】

・商品選択時におけるブランド国籍および生産国の影響度

・ブランド国籍による購買意欲の支出増減意識

・カテゴリー別 日本製品購入意向 など


【調査レポートの抜粋】

商品選択時におけるブランド国籍および生産国の影響度は、服飾品・日用品についてブランドの出身国や

生産国の影響度は多くの地域で低下傾向。一方、理美容品・車関連について影響度は多くの地域で上昇傾向。

また、年代別に見ても地域と同じように多くの年代で服飾・日用品の影響度は低下傾向、車・美容は上昇傾向。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年11月14日(水)〜2012年11月15日(木)

【調査対象】 デジタルカメラを保有している20才以上の男女 5,000人


【調査目的】

ミラーレス一眼カメラ保有者の購入理由や、同非保有者の購入意向・理由などについて、

購入時に既に持っていたカメラのタイプに着目して探るため。


【調査項目】

・ミラーレスカメラ使用者は、どのタイプのデジタルカメラ&メーカーを併用しているか?

・ミラーレスカメラ購入当時に、どのようなカメラ&メーカーを使用していたか?

・初めてミラーレスカメラを購入した理由は、購入時に持っていたカメラタイプでどのように変わるか? など


【調査レポートの抜粋】

使用しているミラーレスカメラのメーカー:オリンパス・パナソニック・ソニーが上位。ミラーレスカメラ保有者の

約半数はデジタル一眼レフカメラも保有。メーカーはキヤノン・ニコン・ソニーが上位。ミラーレスカメラ保有者の

9割近くはコンパクトデジタルカメラも保有。メーカーはキヤノン・パナソニック・ソニーが上位。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年10月4日(木)〜2012年10月6日(土)

【調査対象】 20才〜79才の男女 3,000人


【調査目的】

スマート家電の@認知状況 A認知内容 B魅力的に感じる機能 左記3点を把握するため。


【調査項目】

・「スマート家電」の認知状況

・「スマート家電」の認知状況

・「スマート」と聞いて思い浮かぶもの など


【調査レポートの抜粋】

「スマート家電」の認知状況は、『スマート家電』の「内容についてよく知っている」人は6%、「聞いたことがある

程度」まで合わせた認知率は52%。『オール電化』や『太陽光発電システム』に比べ、『スマート家電』の認知率は

低い。地域別に「スマート家電」の認知率をみると、関東地方において59%と最も高い。属性別にみると、

高齢者のみ「スマート家電」認知者が半数を下回る。端末保有状況別にみると、いずれの端末保有者も

「スマート家電」認知は60%を上回り、非保有者と大きな差がある。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年9月19日(水)〜2012年9月21日(金)

【調査対象】 15才〜69才の男女 4,933人


【調査目的】

家電量販店の利用目的や利用頻度、家電購入時における各店の使い分け、店頭とネットの使い分け等を聴取、

家電量販店全般の利用に関する実態を把握する。


【調査項目】

・行ったことがある店舗

・店舗の利用頻度

・家電の購入場所(店頭/ネット/その他合計) など


【調査レポートの抜粋】

ヤマダ電機の店舗への訪問経験者が9割とTOP。エリア、年代差なく幅広く利用されている。

年代別に見ると、エディオングループ、ベスト電器、キタムラ、上新電機では若年層が低い傾向。訪問経験では、

コジマは2位(66.9%)であったが、利用頻度で見ると、他と比較し低め。一方、ノジマは訪問経験では低いが、

利用頻度では高い。(一人当たりに1年に行く回数:5.1回)

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年3月27日(火)〜2012年4月5日(木)

【調査対象】 20才〜44才の自動車の所有者或いは購入予定者 693人


【調査目的】

中国人の自動車の購入状況を把握する。

中国人の自動車に関する購買プロセスをチェックする。

中国人の自動車に関する意識を把握する。


【調査項目】

・自動車の購入状況

・自動車の購買プロセス

・自動車に関する意識及び利用状況 など


【調査レポートの抜粋】

自動車の保有状況は、回答者の52%の人が自動車を持っている。自動車の保有者は「既婚者」、「子供有」、

「40-44才」、「世帯月収が10000元以上」が高い特徴がある。また、住まい状況では「家あり、ローンなし」が多い

のが特徴。保有している自動車のブランドは、全体では、所有率が最も高いのはヨーロッパ系のVWとなっている。

都市別に見ると、上海はアメリカ系自動車の保有率が比較的に高め、広州・深センは日本系自動車の保有率が

比較的に高め、重慶・成都は韓国系自動車の保有率が比較的に高め。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年11月26日(月)〜2011年11月27日(火)

【調査対象】 30才〜59才の既婚男女 930人


【調査目的】

@主要家電製品の所有・購入実態を把握する

A主要家電製品別に購入時の意識を把握する

B“時系列”と“男女別”の2つの視点により、購買行動及び使用状況の特徴を確認する


【調査項目】

・家電製品の保有状況・1年以内の購入状況

・購入時重視点

・家電購入時に参考にする情報 など


【調査レポートの抜粋】

薄型テレビの保有率が9割に到達。空気清浄機、ビデオカメラの保有率は5割と、需要の伸びしろは

残されているものの、前回の調査結果から保有率はほとんど変化しておらず、普及はやや足踏み状況。

ホームベーカリー、パソコン、空気清浄機など、スペックのみで購入判断可能なものや、市場に出ている種類が

比較的少ない商品は、オンラインでの購入割合が高い傾向が見られる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年7月27日(水)〜2011年7月28日(木)

【調査対象】 15才〜69才男女 3,708人


【調査目的】

消費者が各自動車メーカーをどのようなイメージで捉えているかをEPを利用して年代別に把握することを目的とする


【調査項目】

・エモーショナル・マトリックス〜自動車メーカー・ブランド〜 まとめ

・エモーショナル・マトリックス〜自動車メーカー・ブランド〜 全体マップ

・エモーショナル・マトリックス〜自動車メーカー・ブランド〜 年代別マップ など


【調査レポートの抜粋】

10代で特徴的なのは、ランボルギーニやフェラーリといった世界有数のスポーツカーが、ポップカジュアル

ステージとして捉えられているという点である。また、それと相反するようにハマーがモダンステージとパフォー

マンスステージの重なるエリアにポジショニングされている。他の年代では、フェラーリとハマーは逆の位置関係に

あるが、10代にとってはハマーのほうが成熟した大人の憧れ、新しさをもたらすブランドとして評価が高く、

フェラーリはより過激で型破り、というイメージがあるようだ。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年2月14日(月)〜2011年2月15日(火)

【調査対象】 20才〜69才の男女 1,030人


【調査目的】

クルマに対する意識の違いを以下の視点より明らかにする。


【調査項目】

・運転免許保有率/クルマ保有率

・今後乗ってみたいクルマの有無/保有車メーカー

・自分にとって「クルマ」とは など


【調査レポートの抜粋】

男性にとって「クルマ」とは、「趣味」「楽しむ」「ステータス」人生を「豊か」にする、といった自分自身で楽しむ

自己表現ができるものという側面と、「仕事」「道具」「足」という2面性を持つ。女性は、「家族」「子供」「買物」

「便利さ」など日常の利用シーン関連のワードが多く、クルマに対する男性との価値観の違いは明確である。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年4月27日(水)〜2011年4月28日(木)

【調査対象】 1年以内に自動車購入予定のある、18才以上の男女 1,030人


【調査目的】

全国の一般消費者の、自動車に関する意識・行動・支出の変化や今後の見通し、

1年内自動車購入予定者の、東日本大震災による自動車購入検討内容の変化、

震災後の自動車に関する意識・行動・支出の変化を把握する。


【調査項目】

・購入検討車について

・東日本大震災をきっかけにした購入検討内容・重視点の変化

・東日本大震災後の、自動車に対する意識・行動・支出の変化 など


【調査レポートの抜粋】

今後1年内に自動車を購入する予定がある方が、東日本大震災をきっかけにして、車の購入検討内容や

重視する点等に変化があったかをたずねたところ、『変化があった』が31.5%、特に東北地方では49%と、

他の地域と比べて高い結果であった。『変化があった』と回答した方の具体的な変化内容としては、

“より燃費のよい、安全・環境性能に優れる、より安い、アフターサービスがよい、ハイブリッド車”などを

求める傾向にある。軽自動車・電気自動車については、「検討するようなった/検討しなくなった」が拮抗している。

購入予定時期については、「遅くなった」が「早めた」を上回る。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年2月14日(月)〜2011年2月15日(火)

【調査対象】 20才以上の男女 1,030人


【調査目的】

クルマに対する意識の違いを以下の視点より明らかにする。

・「クルマ」に対する価値観

・今後乗ってみたいと思うクルマ


【調査項目】

・今後乗ってみたいクルマの有無

・保有車メーカー

・自分にとって「クルマ」とは など


【調査レポートの抜粋】

自分にとって「クルマ」とは、男性は、「趣味」「楽しむ」「ステータス」人生を「豊か」にする、

といった自分自身で楽しむ自己表現ができるものという側面と、「仕事」「道具」「足」という2面性を持つ。

女性は、「家族」「子供」「買物」「便利さ」など日常の利用シーン関連のワードが多く、

クルマに対する男性との価値観の違いは、明確である。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年11月15日(月)〜2010年11月16日(火)

【調査対象】 30才以上の既婚男女 919人


【調査目的】

主要家電製品の所有・購入実態、主要家電製品別に購入時の意識を把握する。

“男女別”での視点により、購買行動及び使用状況の特徴を確認する。


【調査項目】

・家電製品の保有状況・購入時期

・使用状況と使いこなし度

・購入時重視点 など


【調査レポートの抜粋】

家電の保有状況は、白物(調理)家電の保有率はほぼ100%。

「薄型テレビ」は8割が保有、年代間でも差はなく普及が進んでいる模様。

「空気清浄機」や「ビデオカメラ」の保有は5割程度、30代が牽引。

「ホームベーカリー」は3割にのぼる。1年以内に購入した家電は、「薄型テレビ」や「パソコン」などの

デジタル家電が購入されている「冷蔵庫」や「洗濯機」、「エアコン」といった“白物家電”は1割程度にとどまる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年10月28日(木)〜11月10日(水)

【調査対象】 30代・40代既婚男女 1,655人


【調査目的】

東京・ソウル・北京・上海4都市に在住する既婚男女の家庭電化製品保有状況、

ならびに購入時の銘柄選択意識を明らかにする。


【調査項目】

・1年以内の購入予定率

・購入チャネル

・各国製品イメージ など


【調査レポートの抜粋】

家庭で所有している家電製品は、冷蔵庫・洗濯機・電子レンジ・炊飯器などは各国とも100%に近い普及率。

掃除機・コンパクトデジカメ・ゲーム機などは東京の水準に比べると他都市ではやや低い傾向。

1年以内の購入予定率は、東京と他の地域を比較すると、

総じて他の地域の方が各アイテムの購入予定率が高めの傾向。

東京では「テレビ(液晶・プラズマ)」、「DVD・HDレコーダー」、ソウルでは「テレビ(液晶・プラズマ)」、

「デスクトップパソコン」、北京・上海では「ノートパソコン」、「テレビ(液晶・プラズマ)」が上位。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年11月17日(火)〜11月19日(木)

【調査対象】 20才〜69才の既婚男女 1,548人


【調査目的】

昨今、民主党政権化でのCO2削減目標 25%(1990年比)の宣言や、玄海原子力発電所での

プルサーマル発電試運転開始など、環境・エネルギーに関する話題が増える中で、一般消費者

の環境関連の話題や環境関連設備の認知・興味度を把握することを目的とする。


【調査項目】

・省エネ関連設備の認知・導入状況

・太陽光発電の売電認知・導入意向

・エネルギー事業者・給湯器・エネルギーのイメージ など


【調査レポートの抜粋】

地域別のエネルギー事業者のイメージについて、各地域別の電力・ガス会社イメージについては、

総じて電力会社のイメージのほうが高い。地域別に差は見られるものの、「商品サービスの質が高い」

「顧客ニーズへうまく対応している」「低価格でサービスを提供している」「新分野への展開に積極的」

の4項目については、ガス事業者のイメージの方がやや高くなる傾向が見られる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年11月16日(月)〜11月17日(火)

【調査対象】 20才〜59才の男女 800人


【調査目的】

冬のボーナス商戦において、家電・電化製品の位置づけを把握する。

また、2008年11月13〜11月14日に実施した同様の調査との比較も行う。


【調査項目】

・ボーナスで購入したい家電製品

・現在所有している家電製品

・家電製品別購入時に重視すること など


【調査レポートの抜粋】

ボーナスの使途は「生活費」(30%)、「ローン返済」(24%)、「家電・電化製品」(23%)がトップ3。

昨年に比べ、「家電・電化製品」(24%)、「資格・習い事・趣味」(8%)が高くなっており、「国内旅行」(7%)が減少。

性年代別にみると女性20代の5割弱が「衣料品」に費やすと回答。

また、「家電・電化製品」は男性20代・40代が高くなっている。

ボーナス受給金額別にみると、60万円以上の層では「ローン返済」、「子供の学費や養育費」が高くなっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年4月15日(水)〜4月16日(木)

【調査対象】 20才〜59才の男女 500人


【調査目的】

全国20〜59才の自家用車保有者(1年以内に運転をしている人)を対象に、

「自家用車での旅行・レジャーに関する調査」を実施した。


【調査項目】

・最近1年間における自家用車による旅行・レジャーの頻度

・ETC(自動料金収受システム)の搭載の有無

・渋滞時の車内での過ごし方 など


【調査レポートの抜粋】

家庭で車を所有し、1年以内に運転をしている全国20〜59才の男女に、この1年間に自家用車で

旅行・レジャーに出かけた頻度を尋ねたところ、「月に1回くらい」が23%、「月に2〜3回くらい」が24%、

「週に1回以上」が11%となり、合計で「月に1回以上」自家用車で旅行・レジャーに出かけた人は58%となった。

また、この1年間に自家用車で出かけた旅行・レジャーの目的を尋ねたところ、「ショッピング」が66%で最も多く、

次いで「日帰り観光」が61%、「温泉・スパ」が55%となった。

今後レジャーに出かける際に、『新ETC割引制度』を利用したいか尋ねたところ、

「すでに利用している」25%、「今後利用したい」67%、「利用したいと思わない」7%という結果となった。

今後、車でのレジャーが増えると思う理由は、「高速道路新ETC割引制度ができたから」に

「当てはまる(当てはまる+やや)」と回答した人が94%、

「ガソリンが以前より安くなったから」は「当てはまる(当てはまる+やや)」と回答した人が81%となった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年2月9日(月)〜2月10日(火)

【調査対象】 20才〜59才の男女 496人


【調査目的】

各自動車メーカーごとにCMのイメージを把握する。


【調査項目】

・各自動車メーカーのCMイメージ

・各自動車メーカー共通ワードの詳細

・年代別のCMイメージ など


【調査レポートの抜粋】

年代別の「トヨタ」のCMイメージについて、全ての年代に共通しているのは「高級感」。

20代は他の年代に比べ、想起されるイメージが少ない。車種としては「パッソ」が想起。

30代は「無難」「普通」といったイメージが想起される一方で、「スタイリッシュ」「明るい」の想起。

30代の中でもイメージが分散している。

年代別の「ホンダ」のCMイメージについて、全ての年代に共通してポジティブなイメージが伝わっている模様。

20代じゃ「かっこいい」「可愛い」などビジュアルに対する意見が多い。また、「ASIMO」も想起。

30代は「ジョージ・クルーニー」や「外国人」などCMに出演しているタレントが想起。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年2月9日(月)〜2009年2月10日(火)

【調査対象】 20才〜59才の男女 496人


【調査目的】

各液晶テレビをメーカーごとにCMのイメージを把握する。


【調査項目】

・液晶テレビのCMの認知度

・液晶テレビのCMの好感度、購入意向度

・各液晶テレビのCMイメージ など


【調査レポートの抜粋】

年代別の「AQUOS」のCMイメージについて、全ての年代に共通しているのは「きれいだ」「亀山」。

20代では「香取信吾」のイメージは定着しているが、「吉永小百合」のイメージは定着していない。

40代では「吉永小百合」のイメージが強い。

年代別の「VIERA」のCMイメージについて、全ての年代に想起されている「小雪」に対し、

「綾瀬はるか」は20代のみに想起。40代には、液晶のイメージが若干定着している様子。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2008年3月13日(木)〜2008年3月15日(土)

【調査対象】 15才〜59才の男女 1,030人


【調査目的】

PCの保有状況及び利用実態、PCメーカー・PCブランドのイメージ、PCの購入意向(新製品・既存品)

を把握することを目的とする。


【調査項目】

・MacBook AirとEeePCについて

・パソコンの利用状況

・パソコンの満足度について など


【調査レポートの抜粋】

現在所有しているパソコンの入手方法について質問したところ、「新品で店舗で購入」と回答した人が

全体の55.4%を占めるという結果となった。

特に女性は全年齢で60%と男性と比べて比率が高い。

主要メーカー別に見てみると、NECが74.4%と他メーカーと比較して、店舗での購入比率が高い。

ノートパソコンの使用状況について質問したところ、全体の41.2%が「持ち運びしない」と回答した。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年4月10日(水)〜2013年4月12日(金)

【調査対象】 20才〜69才の男女 1,035人


【調査目的】

来年の消費税増税を控え、増税導入時期と同じタイミングの今年における購入商品、

利用チャネルの購入実態を把握し、来年度の消費税増税導入調査に向けた基礎資料とすることを目的とする。


【調査項目】

・各業態の利用頻度

・来年3月までに購入予定のもの(家電・デジタル製品、車、住まい、旅行、その他)

・増税時期と引き上げ税率の認知状況 など


【調査レポートの抜粋】

来年の3月中の購入予定がある商品やサービスはあるか尋ねたところ、第1回と同じく「国内旅行」が38.7%

と最も多かった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年2月26日(火)〜2013年2月28日(木)

【調査対象】 20才〜69才の男女 1,035人


【調査目的】

来年の消費税増税を控え、増税導入時期と同じタイミングの今年における購入商品、

利用チャネルの購入実態を把握し、来年度の消費税増税導入調査に向けた基礎資料とすることを目的とする。


【調査項目】

・3月中に購入を予定しているもの

・買いだめしようと思っているもの

・買物に対する考え方 など


【調査レポートの抜粋】

3月中の購入予定があるサービスは、「国内旅行」26%が最も多かった。また、3月中の購入予定がある商品

(日用消費財)は、「ティッシュ・トイレットペーパー」が12.8%と最も多かった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年10月26日(月)〜2009年10月27日(火)

【調査対象】 20才以上の男女 3,000人


【調査目的】

お弁当などコンビニ商品の購入の増減と減少理由を把握する。

コンビニ商品ごとに満足度を比較するとともに、チェーンごとに比較する。


【調査項目】

・コンビニエンスストアの利用チェーン

・コンビニエンスチェーン毎の満足度と購入意向

・コンビニエンスストア商品の購入量の減少理由 など


【調査レポートの抜粋】

「お弁当」の購買率は「コンビニエンスストア」で46%、その僅差で「スーパー」(42%)が上位に並ぶ。

コンビニエンスストアでのお弁当は、男性の20〜40代が購買の中心層。

コンビニエンスストアで、お弁当よりも購買率が高いのは「おにぎり」「パン」の2つ。

「フライドチキン・フランクフルト」は2割程度。

利用チェーンについて質問したところ、「セブンイレブン」「ローソン」「ファミリーマート」の順で利用率が高い。

最多利用で見ても、上記3社でほぼ8割近く占め、性年代別の差は見られない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年7月27日(月)〜2009年7月28日(火)

【調査対象】 20才以上の女性 918人


【調査目的】

ネットスーパー利用者に対し、ネットスーパーの利用状況、感想等を確認することで、

ネットスーパーの特徴と今後の課題を抽出する。


【調査項目】

・最寄のスーパー

・来店手段/来店所時

・利用頻度 など


【調査レポートの抜粋】

ネットスーパーの提供するサービスについて、配達に関するサービスについては満足度が高い。

一方、価格、品揃えといったマーケティングにかかわる項目は不満の比率が高くなる。

「今後、ネットスーパーに望むものは何ですか。」という質問に対して、品揃えの向上、配送料、価格/値引きの

三項目の比率が高い結果となった。

ネットスーパーの満足度については、利用の満足度が高いが、

既存のスーパーの利用頻度はあまり変わらないため、今後、利用者が急に伸びることはないと考えられる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年5月15日(金)〜2009年5月17日(日)

【調査対象】 20才以上の既婚女性 1,030人


【調査目的

少子・高齢化の進展など世帯の多様化、景気の影響による節約意識の浸透、プライベートブランド商品の

増加など買い物にまつわる環境が大きく変化している。買い物の実態を把握する調査を実施した。


【調査項目】

・普段の買い物行動

・スーパーの利用実態

・買い物に関する考え方 など


【調査レポートの抜粋】

普段立ち寄る売場は、「生鮮野菜・果物売場/精肉売場/鮮魚売場/豆腐、納豆、練り物など和風チルド売場」の

4つの売場で9割以上、「牛乳・乳製品売場/パン・生菓子売場」の2つの売場で8割以上立ち寄られている結果。

買う商品がいつも決まっている売場は、1位「牛乳・乳製品売場(55%)」、2位「生鮮野菜・果物売場(44%)」、

3位「豆腐、納豆、練り物など和風チルド売場(43%)」、次いで「パン・生菓子売場」、「精肉売場」が3割以上で続く。

買う商品をいつも迷ってしまう売場は、1位「鮮魚売場(38%)」、2位「精肉売場(33%)」3位「菓子売場(25%)」が

上位3項目としてあがっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年3月27日(金)〜3月30日(月)

【調査対象】 15才〜59才の男女 600人


【調査目的】

一般消費者の平日の食事の実態や飲食店の利用状況、食事費用の変化を

定点的に観測することによって、今後の消費マインドの動向をとらえる試みを行う。


【調査項目】

・平日の飲食店利用率

・平日の飲食店食事費用・1ヶ月あたりの飲食費用

・最近半年間の食に関する行動 など


【調査レポートの抜粋】

平日1日あたりの食事の平均回数は昨年2月調査同様、2.7回。

食事形態別では、内食利用が最も高い。どの食事形態でも昨年2月と比較して横ばい推移。

外食の利用率は15時〜17時台が最も高く、昨年よりも微増。

一方、22時〜翌日5時台では外食が減り内食が増えている。

中食・外食利用者の利用店舗としては、「コンビニエンスストア」、「喫茶店・コーヒーショップ」、

「ハンバーガーショップ」が昨年2月と比較して利用率が微増。

一方、「居酒屋」、「弁当屋」、「すし・とんかつ・和食」などは昨年2月から利用率が微減。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 ベースとなる調査

2008年12月2日(火)〜2009年1月5日(月)「ブランドに関するアンケート」

【調査対象】 NetMileリサーチパネル 30,213人


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。

プロダクトデータの回答率/デモグラフィックデータを利用した「都道府県別の所有率/購入率/利用率」

についてのランキングを作成。


【調査項目】

・生活水準ランキング

・自動車所有率ランキング

・デジタルカメラ所有率ランキング など


【調査レポートの抜粋】

世帯年収の全国平均は661万円。

一人暮らしの割合が平均15.4%の中、東京都の一人暮らし割合は26.2%と最も高いにも関わらず世帯年収で

堂々の第1位。以降も2位神奈川県、3位千葉県と東京都近郊の県がランクインしている。

また福井県や静岡県など女性の就業率が高いとされる県もベスト10にランクインしている。

1ヶ月のお小遣い額の全国平均は3.8万円。

7位の三重県から上位が全国平均を上回っている地域になっており、第1位の東京都が平均を

引っ張り上げている。東京都は世帯年収、個人年収に続きお小遣い額と三冠を達成。8位の京都府や

10位の大阪府は政令都市を有する地域にも関わらず年収ではベスト10に入っておらず、お小遣い額でも

全国平均を下回っている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2008年12月2日(火)〜2009年1月5日(月)

【調査対象】 GAPユーザー 721人


【調査目的】

GAPユーザーを例に挙げ選択チャネル(百貨店、アウトレットモール、ファッションビル、

ライフスタイルショップ)によるユーザーの違いを明らかにする。


【調査項目】

・メディア価値観

・嗜好価値観

・購買行動価値観 など


【調査レポートの抜粋】

GAPユーザー全体において、30代、40代の比率が高く、男女比は均等である。

多趣味で、旅行、ショッピング、グルメなどに特に興味がある傾向があり、ブランドもの、流行・トレンド、

海外もの、先進性などに惹かれる。

購買行動価値観については人出の多いところも嫌いではない傾向。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】

第8期調査:2008年6月3日(火)〜6月23日(月)

第9期調査:2008年12月2日(火)〜1月5日(月)

【調査対象】

第8期調査:NetMileリサーチパネル 31,563人

第9期調査:NetMileリサーチパネル 30,213人


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。

消費価値観の時系列データを利用し、「リーマンショックの消費価値観への影響」の分析。


【調査項目】

・世代別×消費に対する気持ちの変化

・世帯年収別×消費に対する気持ちの変化

・職業別×消費に対する気持ちの変化 など


【調査レポートの抜粋】

職業別×消費に対する気持ちの変化において、

会社員では、周りの意見を重視するようになった。一番売れているものを信頼する傾向が強くなり、

欲しいものが出てくる傾向は弱くなった。消費に対してよりシビアになると同時に、シェアに頼るようになっている。

この結果の裏には、波風立てず、周りと一緒でいれば現状を維持できる、という思いが隠されているのかもしれ

ない。パート・アルバイトでは、周りの意見に流されない傾向が強くなった。一番売れているもの、人が持って

いるもの、新商品の情報、いずれに対しても信頼度が下がっている。人から相談されることも減った。

欲しいものはまだたくさんある。いつどうなるかわからないが、自分は自分。信頼できない世の中を、

自分を信じて渡っていこうというという気迫すら感じられる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年11月9日(金)〜2012年11月9日(金)

【調査対象】 マクロミルモニタ 40才以上の男女 618人


【調査目的】

診察時のコミュニケーションについて、患者サイドの意識や満足点・不満点を明らかにする。


【調査項目】

・平均的な診察時間

・診察内容

・説明内容満足度 など


【調査レポートの抜粋】

診察を受けるまでの待ち時間は、「20分以内」、「30分以内」、「1時間以内」で2割強と同程度。6割以上が30分

以内に受診している。『診療所・クリニック』は「10分以内」が21%と『大学・国公立・私立大病院』に比べて高く、30分

以内に7割以上が受診しているのに対し、『大学・国公立・私立大病院』ではより長時間待たされる傾向で、

1時間より長く待っている者が4分の1(約25%)にも達する。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年11月9日(金)〜2012年11月13日(火)

【調査対象】 大学病院、国・公立病院、一般病院、クリニック/医院/診療所に勤務し、

患者を診察している医師 400人


【調査目的】

医師と患者の診察時のコミュニケーションについて、医師の見解や改善策を把握する。


【調査項目】

・平均的な診察時間

・患者への説明内容

・説明内容に対する患者の理解度 など


【調査レポートの抜粋】

患者とのコミュニケーションについて、「十分できている」との回答はいずれの項目も低い。「十分〜まあできている」

(TOP3)は概ねスコアが高いが、「薬剤の使い方や自己管理について適切にアドバイスするようにしている」や

「患者さんのペースに合わせている」などはTOP3でも半数程度で他の項目と比べて低め。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年4月13日(金)〜2012年4月15日(日)

【調査対象】 20才以上の男女 5,000人


【調査目的】

現状の「介護」に対する不安度合い/取り組みのレベル、(二次データを呈示の上)リスク喚起した後の

「介護」に対する意識変容度合い、介護経験者のエピソードを明らかにするため。


【調査項目】

・「介護」に対する意識

・「介護」に対する実態

・各生命保険会社のポジション など


【調査レポートの抜粋】

将来自分が介護状態になることを想定している層は4割強存在しているが、現状、「介護保険」は介護の

備えとして、あまり想起されていない。保険会社営業マンによる、介護に関する実態を交えた啓蒙活動が

介護保険加入検討に繋がる可能性がある。不安度が高い項目の中でも“介護状態となる要因”は知られて

いるが、“介護に要する費用・期間”は浸透していない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年10月6日(火)〜2009年10月7日(水)

【調査対象】 20才〜49才の既婚男女 1,000人


【調査目的】

子ども手当と育児に関する実態を把握する。


【調査項目】

・子どもについて

・子ども手当について

・家事・育児についての意識 など


【調査レポートの抜粋】

全国の既婚男女1,000人のうち、中学生以下の子供がいる人に育児に対する不安について尋ねたところ、

「教育費の負担」に不安を感じている人は90%に達した。世帯年収別にみると、世帯年収が低い人ほど「不安」と

回答した人の割合が高くなっている。

中学生以下の子供がいる人に、子ども手当が支給されたら何に使いたいか尋ねたところ、「子供の教育費」

が66%、「子供の将来のために貯金する」が65%となっている。

一方、「日頃の生活費の補てん」と回答した人も23%となった。

世帯年収別にみると、400万円未満の人では「日頃の生活費の補てん」が34%と年収が高い家庭よりも

割合が高くなっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年8月20日(木)〜8月21日(金)

【調査対象】 20才〜54才の女性 936人


【調査目的】

平成23年より学校教育における教育指導要領改定に伴い、教育指導要領改定についての認知状況、

改定に対する母親の意識、また母親のそもそもの教育に対する意識を定点的に把握する。


【調査項目】

・学習指導要領変更についての認知状況・認知経路

・英語の教育方法 【現在/今後】

・子供に与えたい教育 など


【調査レポートの抜粋】

学習要領変更に対する気持ちでは「子供がますます忙しくなる」、「学校の授業についていけるか不安」などが

昨年から微増しており、学習指導要領変更が近づくにつれ、子供が変化に対応できるかの不安が増してきて

いることが窺える。

「教育のためならお金はいとわない」と考えている層の割合は依然66%を占めており、経済の影響を受けても、

子供の教育に対する出資の優先度は変わらないことが窺える。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2008年9月5日(金)〜9月6日(土)

【調査対象】 20才以上の男女 952人


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。


【調査項目】

・年間パス所有有無

・今までの来訪回数

・今までの来訪回 など


【調査レポートの抜粋】

来ている人は既婚者で子供のいる家庭の比率が、来なくなった人は一人暮らしの比率がそれぞれ高くなっている。

来ている人では0才〜小学生ぐらいまでの末子比率が高く、中学生以上になると来なくなった人のほうが高い。

子供の成長とともに、足が遠のく印象だが、全体で見ると、子供が成長してからも、足を運ぶ人は多いと言える。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年3月3日(木)〜2011年3月5日(土)

【調査対象】 20才〜59才の関東・関西地区居住者男女 12,768人


【調査目的】

3万人の消費者調査によるデータベース「ブランドデータバンク」をもとに、

「住んでみたい街ランキング」の関東・関西版を作成。

うち、2,000人に対して街のイメージや住みたい街の理由などを尋ねる追跡調査を実施。


【調査項目】

・東京で注目している街

・関東の主な街のイメージと連想する言葉

・住みたい街を選ぶ際の重視点 など


【調査レポートの抜粋】

関東の居住者に「住んでみたいと思う街」を駅名で尋ねたところ、1位は「吉祥寺(12%)」、2位「恵比寿(7%)」、

3位「横浜(6%)」となった。不動の1位の吉祥寺は「都心に近い」「買い物が便利」「自然が多い」「おしゃれ」

とマルチな魅力で幅広い層から人気が集まっています。2位の「恵比寿」は昨年4位からのランクアップ。

‘おしゃれ’で‘都会的’なイメージが人気を呼んでいる。性・年代別の特徴をみると、20代男性では、

「池袋(8%)」の人気が高く2 位となった。「交通の便がいい」「便利」「商業施設が充実している」などが理由として

挙がっている。女性ではいずれの年代においても「下北沢」がトップ10にランクイン。

住みたい理由は「都心に近い」「おしゃれ」「楽しそう」という意見があった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年11月4日(木)〜2010年11月4日(金)

【調査対象】 20才〜69才の既婚男女 3,000人


【調査目的】

住宅エコポイント制度の浸透度と新築・リフォーム意向との関係性を経年比較するため。


【調査項目】

・住宅エコポイント制度認知

・住宅エコポイント制度の延長認知

・住宅エコポイント制度の利用について など


【調査レポートの抜粋】

住宅エコポイント全体の認知度は前回調査の時とほぼ変わらない状況。性年代別に見ると、

『20代、30代の男性』の認知率が高い。一方、女性の認知率は平均で15%前後と男性と比べると低い。

『1年以内にリフォームまたは新築戸建住宅の購入意向がある方』は37%と認知率が高い。

また、検討時期が先になればなる程、認知率は低くなる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年6月17日(木)〜6月18日(金)

【調査対象】 20才〜69才の既婚男女 3,000人


【調査目的】

平成22年3月8日(月)から、住宅エコポイントの発行及び商品等への交換の申請受付を開始してから、

3ヶ月が経過した現在において、住宅エコポイント制度の浸透度の把握、

及び新築・リフォーム意向との関係を把握する。


【調査項目】

・『住宅エコポイント制度』特徴別魅力度

・エコ住宅の新築で発行されるポイントの利用方法

・住宅購入時のメーカー選定における、エコ住宅の施工可否の重視度 など


【調査レポートの抜粋】

住宅エコポイント制度の認知度「内容まで知っていた」18%、「名前は聞いたことがあった」69%

実施したいリフォーム、トップは「外壁の断熱改修」27%、続いて「ガラス交換」35%

エコ住宅の新築で発行されるポイントの利用方法、最もあてはまるのは「商品券・プリペイドカード」が61%と突出。

住宅メーカーを選ぶ上で、住宅エコポイントの発行基準を満たすエコ住宅の施工の可否をどの程度重視するか、

「重視する」31%、「やや重視する」26%、「どちらともいえない」29%。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年12月2日(火)〜2009年12月10日(水)

【調査対象】

bdb11期調査回答者全体のうちbdb【調査項目】「住みたい街」に関して「吉祥寺」を回答している」さらに、

「1都3県在住者」「20代」の条件をすべて満たしている1,042人を分析対象とし、

「1都3県在住者」「20代」の条件を満たしている9,583人を比較対象として分析を実施。


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。


【調査項目】

・デモグラフィックデータ

・価値観データ

・ブランドデータ など


【調査レポートの抜粋】

デモグラフィック(基本属性)では、やや女性が多いという点以外は1都3県全体との差異はない。

その他の職業や家族構成などでも大きな特徴はなく、どの層にも一定層存在する平均的な構造となっている。

ブランドへの意識はそれほど高いわけではない。ただ、品質を求めるためには価格は重要な要素と捉えており、

モノを買うときに価値を見出すための一つの指標としている様子。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年12月2日(火)〜2009年12月10日(水)

【調査対象】

bdb11期調査回答者全体のうちbdb【調査項目】「住みたい街」に関して「池袋を回答している」さらに、

「1都3県在住者」「20代」「男性」の条件をすべて満たしている75人を分析対象とし、

「1都3県在住者」「20代」「男性」の条件を満たしている1,162人を比較対象として分析を実施。


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。


【調査項目】

・デモグラフィックデータ

・価値観データ

・ブランドデータ など


【調査レポートの抜粋】

学生の比率が高いため、年収などの経済面ではやや低い傾向となったが、

お小遣いは20代男性全体よりもやや高い。

ファッションやデザインなどのほか。漫画やアニメなどにも高い興味・関心を持つ。

あらゆることを気にしながら、実際は周囲の人たちが何に興味を持っているかが気になっている様子。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年9月14日(月)〜2009年9月16日(水)

【調査対象】 25才〜34才の女性 516人


【調査目的】

景気低迷が続くなかで子育てや貯蓄、消費スタイルなどの将来設計は、

どのように考えられているのかを探るため、

ライフステージの変化を迎えている25才〜34才の既婚女性をターゲットとして調査を実施した。


【調査項目】

・将来の住居形態状況

・将来の住居購入時期

・将来欲しい子供の理想人数 など


【調査レポートの抜粋】

20代後半では、戸建て・マンションもしくは形態は未定ではあるが購入予定の割合の合計が4割強(42.6%)、

既に購入済みの割合が3割弱(26.4%)。

実際に、20代の購入予定者の中では、約3割弱(25.5%)が3年以内に購入を予定、それ以降では5割弱(47.3%)。

30代前半では、戸建て・マンションもしくは形態は未定ではあるが購入予定の割合の合計が4割弱(38.8%)、

既に購入済みの割合が3割強(34.1%)。

30代の購入予定者の中では、3割強(33%)が3年以内に購入を予定している、それ以降では3割(32%)。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年3月3日(木)〜2011年3月5日(土)

【調査対象】 20才〜59才の関東・関西地区居住者男女 12,768人


【調査目的】

3万人の消費者調査によるデータベース「ブランドデータバンク」をもとに、

「住んでみたい街ランキング」の関東・関西版を作成。

うち、2,000人に対して街のイメージや住みたい街の理由などを尋ねる追跡調査を実施。


【調査項目】

・東京で注目している街

・関東の主な街のイメージと連想する言葉

・住みたい街を選ぶ際の重視点 など


【調査レポートの抜粋】

関東の居住者に「住んでみたいと思う街」を駅名で尋ねたところ、1位は「吉祥寺(12%)」、2位「恵比寿(7%)」、

3位「横浜(6%)」となった。不動の1位の吉祥寺は「都心に近い」「買い物が便利」「自然が多い」「おしゃれ」

とマルチな魅力で幅広い層から人気が集まっています。2位の「恵比寿」は昨年4位からのランクアップ。

‘おしゃれ’で‘都会的’なイメージが人気を呼んでいる。性・年代別の特長をみると、20代男性では、

「池袋(8%)」の人気が高く2位となった。「交通の便がいい」「便利」「商業施設が充実している」などが理由として

挙がっている。女性ではいずれの年代においても「下北沢」がトップ10にランクイン。

住みたい理由は「都心に近い」「おしゃれ」「楽しそう」という意見があった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年11月4日(木)〜2010年11月4日(金)

【調査対象】 20才〜69才の既婚男女 3,000人


【調査目的】

住宅エコポイント制度の浸透度と新築・リフォーム意向との関係性を経年比較するため。


【調査項目】

・住宅エコポイント制度認知

・住宅エコポイント制度の延長認知

・住宅エコポイント制度の利用について など


【調査レポートの抜粋】

住宅エコポイント全体の認知度は前回調査の時とほぼ変わらない状況。性年代別に見ると、

『20代、30代の男性』の認知率が高い。一方、女性の認知率は平均で15%前後と男性と比べると低い。

『1年以内にリフォームまたは新築戸建住宅の購入意向がある方』は37%と認知率が高い。

また、検討時期が先になればなる程、認知率は低くなる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年6月17日(木)〜6月18日(金)

【調査対象】 20才〜69才の既婚男女 3,000人


【調査目的】

平成22年3月8日(月)から、住宅エコポイントの発行及び商品等への交換の申請受付を開始してから、

3ヶ月が経過した現在において、住宅エコポイント制度の浸透度の把握、

及び新築・リフォーム意向との関係を把握する。


【調査項目】

・『住宅エコポイント制度』特長別魅力度

・エコ住宅の新築で発行されるポイントの利用方法

・住宅購入時のメーカー選定における、エコ住宅の施工可否の重視度 など


【調査レポートの抜粋】

住宅エコポイント制度の認知度「内容まで知っていた」18%、「名前は聞いたことがあった」69%

実施したいリフォーム、トップは「外壁の断熱改修」27%、続いて「ガラス交換」35%

エコ住宅の新築で発行されるポイントの利用方法、最もあてはまるのは「商品券・プリペイドカード」が61%と突出。

住宅メーカーを選ぶ上で、住宅エコポイントの発行基準を満たすエコ住宅の施工の可否をどの程度重視するか、

「重視する」31%、「やや重視する」26%、「どちらともいえない」29%。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年12月2日(火)〜2009年12月10日(水)

【調査対象】

bdb11期調査回答者全体のうちbdb【調査項目】「住みたい街」に関して「吉祥寺」を回答している」さらに、

「1都3県在住者」「20代」の条件をすべて満たしている1,042人を分析対象とし、

「1都3県在住者」「20代」の条件を満たしている9,583人を比較対象として分析を実施。


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。


【調査項目】

・デモグラフィックデータ

・価値観データ

・ブランドデータ など


【調査レポートの抜粋】

デモグラフィック(基本属性)では、やや女性が多いという点以外は1都3県全体との差異はない。

その他の職業や家族構成などでも大きな特長はなく、どの層にも一定層存在する平均的な構造となっている。

ブランドへの意識はそれほど高いわけではない。ただ、品質を求めるためには価格は重要な要素と捉えており、

モノを買うときに価値を見出すための一つの指標としている様子。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年12月2日(火)〜2009年12月10日(水)

【調査対象】

bdb11期調査回答者全体のうちbdb【調査項目】「住みたい街」に関して「池袋を回答している」さらに、

「1都3県在住者」「20代」「男性」の条件をすべて満たしている75人を分析対象とし、

「1都3県在住者」「20代」「男性」の条件を満たしている1,162人を比較対象として分析を実施。


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。


【調査項目】

・デモグラフィックデータ

・価値観データ

・ブランドデータ など


【調査レポートの抜粋】

学生の比率が高いため、年収などの経済面ではやや低い傾向となったが、

お小遣いは20代男性全体よりもやや高い。

ファッションやデザインなどの他。漫画やアニメなどにも高い興味・関心を持つ。

あらゆることを気にしながら、実際は周囲の人たちが何に興味を持っているかが気になっている様子。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年9月14日(月)〜2009年9月16日(水)

【調査対象】 25才〜34才の女性 516人


【調査目的】

景気低迷が続くなかで子育てや貯蓄、消費スタイルなどの将来設計は、

どのように考えられているのかを探るため、

ライフステージの変化を迎えている25才〜34才の既婚女性をターゲットとして調査を実施した。


【調査項目】

・将来の住居形態状況

・将来の住居購入時期

・将来欲しい子供の理想人数 など


【調査レポートの抜粋】

20代後半では、戸建て・マンションもしくは形態は未定ではあるが購入予定の割合の合計が4割強(42.6%)、

既に購入済みの割合が3割弱(26.4%)。

実際に、20代の購入予定者の中では、約3割弱(25.5%)が3年以内に購入を予定、それ以降では5割弱(47.3%)。

30代前半では、戸建て・マンションもしくは形態は未定ではあるが購入予定の割合の合計が4割弱(38.8%)、

既に購入済みの割合が3割強(34.1%)。

30代の購入予定者の中では、3割強(33%)が3年以内に購入を予定している、それ以降では3割(32%)。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年5月10日(金)〜2013年5月15日(水)

【調査対象】 22才〜25才(浪人・留年等含む)の2013年に新社会人となった会社員・公務員 500人


【調査目的】

今年4月より働き始めた全国の新社会人(会社員・公務員)を対象に、「新社会人の意識調査」を実施。


【調査項目】

・現在の勤務先は第何希望か

・勤務先を選んだポイント

・現在の勤務先の満足度 など


【調査レポートの抜粋】

2013年度の新社会人を対象に、現在の勤務先にどの程度満足しているか尋ねたところ、「満足(満足+どちらか

といえば満足)している」と回答した人は66%となった。時系列で見ると、2011年は78%、2012年は70%、2013年は

66%と2011年以降満足度は下降傾向で、最近5年間では最も低くなっている。職場に満足しているポイントを

尋ねると、「職場の人間関係が良い」が最多で55%、次いで「職場の雰囲気が自分に合う」が51%となった。また、

「勤務先が第何希望だったか」を尋ねたところ、「第1希望」と回答した人は46%で、2008年のリーマンショック以降

に就職活動を行った人たちの中では最も高くなっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 ベースとなる調査

2012年12月11日(火)〜2012年12月17日(月)「ブランドデータバンク第16期調査」

【調査対象】 職業の設問で「会社員」「経営者・役員」「自営業」「自由業」のいずれかを回答し、

役職の設問で「経営者」と回答した女性 218人


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。


【調査項目】

・年代/職種

・デモグラッフィク

・持ちもの/持っていてお気に入りのもの/好きなもの・こと など


【調査レポートの抜粋】

女性経営者は40代〜50代の割合が多い。既婚者の割合は約5割となっている。職種では、女性全体と比べ、

クリエイティブ系、販売/サービス系、専門職系(コンサルタント/金融/不動産/流通)の割合が高い。世帯年収や

個人年収、1ヶ月のお小遣い金額の女性全体との差はそれぞれ、+91万円、+110万円、+1.89万円と全体的に高く、

自由に使えるお金が十分にあるといえる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年5月2日(木)〜2013年5月5日(日)

【調査対象】 20才〜69才の男女 3,000人


【調査目的】

花粉症の実態把握調査


【調査項目】

・花粉症の発症有無と症状

・各症状の重篤度

・花粉症対策で購入した市販品 など


【調査レポートの抜粋】

今年、花粉症を発症したのは45%。昨年と比べて微増。昨年から引き続き花粉症であった者は38%。

花粉症の症状として「鼻水」「くしゃみ」や「目のかゆみ」が8割以上。 「鼻づまり」は上記の3症状と比べると

発症率は低いがより重篤になりやすい。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年4月7日(日)〜2013年4月8日(月)

【調査対象】 20才以上の男女 1,000人


【調査目的】

2つの発達した低気圧がもたらした4/6日(土)〜4/7(日)の春の嵐について、

1都6県(東京、神奈川、埼玉、千葉、群馬、栃木、茨城)の20歳以上の男女を対象に意識調査を実施。


【調査項目】

・春の嵐に対する危機感

・春の嵐、備えは十分だった?

・春の嵐、備えの内容 など


【調査レポートの抜粋】

春の嵐に関する情報を事前に見聞きしていた方へ、具体的にどのような備えをしたのかを尋ねると、

もっとも多かった回答が「外出する用事を済ませておいた」49%、次いで「家の周りにあるものを風で飛ばされない

ようにした」44%となった。4/5(金)から気象庁が不要不急の外出を控えるよう呼びかけていたこともあってか、

備えに対する意識は高かったことがうかがえる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年3月28日(木)〜2013年3月29日(金)

【調査対象】 15才〜79才の男女 3,000人


【調査目的】

消費動向、生活動向に関するデータを毎月独自にレポーティング。今回第12回目の調査。


【調査項目】

・生活価値観・消費価値観推移

・消費税アップの認知度

・消費税が上がる前に購入を検討している商品 など


【調査レポートの抜粋】

生活価値観・消費価値観推移は、中部エリアでの「現在の生活を充実させるための出費は惜しまない」人が

24.1%。先月の同項目では17.7%だったのに対し、6.4ポイントの上昇。一方、関東・関西エリアでは若干では

あるがポイントが下がる結果となった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 ベースとなる調査

2012年12月11日(火)〜2012年12月17日(月)「ブランドデータバンク第16期調査」

【調査対象】 現在保有している金融資産・不動産資産の設問で「FX(外国為替保証金取引)」と回答 943人


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。


【調査項目】

・年代/役職

・個人年収(有職者のみ)

・持ちもの/持っていてお気に入りのもの/好きなもの・こと など


【調査レポートの抜粋】

未婚の30代会社員が中心。男女比は8:2と男性の割合が高い。有職者でみると、職種ではbdb全体と比べ、

技術系(IT・通信) に就いている割合が高く、役職では係長・主任クラスの割合が高い。世帯年収や個人年収、

1ヶ月のお小遣い金額が高く、個人年収では、400万円〜800万円の割合が高い。また1ヵ月のお小遣い金額に

おいては、5万円以上の割合が高く、自分で自由に使えるお金が十分にあるといえる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年2月7日(木)〜2013年2月8日(金)

【調査対象】 20才〜69才の男女 1,041人


【調査目的】

被災地の現状と被災者の心境を把握するとともに、被災地以外の地域に住む人達の意識や

生活変化を調査するため。


【調査項目】

・東日本大震災後の生活変化

・消費行動の変化

・コミュニケーションの変化 など


【調査レポートの抜粋】

東日本大震災から2年が経過した現在、日常生活はどの程度震災前の状態に戻ったと思うか尋ねた。

全国では、「完全に戻った」と思う人が56%を占めたのに対し、東北3県では35%にとどまった。また、「いくつかの

影響は残るがほぼ戻った」と思う人は全国で27%、東北3県では47%と、ここでも全国と東北3県での乖離が

見られた。一方で、「戻ったとはいえない」と回答した人はいずれも約17%を占め、いまだ震災の爪痕が残って

いることがうかがえる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年2月8日(金)〜2013年2月11日(月)

【調査対象】 大学3年生・大学院1年生で就職活動中の男女 300人


【調査目的】

現在、1都6県に住む就職活動中の大学3年生と大学院1年生を対象に、「就職活動に関する調査」を実施。


【調査項目】

・就職を意識し始めた時期

・企業へのエントリー数

・就職活動の内容 など


【調査レポートの抜粋】

現在、就職活動中の1都6県に住む大学生・大学院生に、就職活動で役立つものは何かを尋ねた。

情報機器では「パソコン」を‘役立つ(とても役立つ+まあ役立つ)’と回答した人は98%となった。また、

「スマートフォン」では93%の人が役立つと回答。2011年の調査より10ポイントも上昇していた。パソコンに加え、

今やスマートフォンも就職活動に必須のアイテムと言える。さらに、就職マニュアル本・対策本は88%と、

2011年調査より6ポイント上昇しており、新聞よりも高い数値となっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年2月5日(火)〜2013年2月12日(火)

【調査対象】 30才〜80才代の男女 3,482人


【調査目的】

「メタボリックシンドローム」「認知症」と並んで「健康寿命の短縮」「ねたきりや要介護状態」の要因の1つとして

あげられる「ロコモティブシンドローム」(運動器症候群)の国民の浸透度と啓発度をはかる。また「ロコモティブ

シンドローム」が浸透する背景として、そもそも運動機能の健康について国民はどの程度意識をもって、

対策をしているのかを把握する。


【調査項目】

・「ロコモティブシンドローム」認知

・運動機能の悩みと今後の不安要素

・運動機能の低下によって断念している活動 など


【調査レポートの抜粋】

ロコモティブシンドロームの認知は2割程度。主な認知経路は「テレビ番組」「新聞」からだが、運動機能の健康

について重視される情報源は「テレビ番組」「新聞」の他に「医者」や「健康診断」もあげられている。ロコモティブ

シンドロームを知らない人に対して内容を説明した結果、半数の行動意識を喚起。特に女性若年層での新たな

喚起が大きい。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年2月6日(水)〜2013年2月7日(木)

【調査対象】 20才〜69才の男女 682人


【調査目的】

「生活意識」や「購買行動」、「美容意識」、「生き方に対する考え方」といった様々なジャンルにおける

意識の高い人を【 高感度層 】と定義し、一般層と比較して生活実態や所有アイテム、新商品に対する

コンセプト評価の違いを明らかにする。


【調査項目】

・高感度層のプロフィール

・高感度層の「今」を購買・生活実態から知る

・高感度層の「今」を情報接触・行動から知る など


【調査レポートの抜粋】

高感度層の生活実態において、1日の時間の使い方を比べて見ると、高感度層は「仕事、自己啓発、美容」と

いった自分のための時間が多い傾向。また「その他」の時間が一般層よりも少なく、限られた時間を有効に使って

いる様子が窺える。家計の1か月の消費金額を見ると、高感度層は平均10,6万円を貯蓄しており一般層との差が

大きい。所得差があるものの、住宅費以外で一般層と比べて顕著に高い項目は少なく、所得と比例して消費金額も

高いというわけではなく、保守的な一面を窺える。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年2月25日(月)〜2013年2月27日(水)

【調査対象】 15才〜79才の男女 3,000人


【調査目的】

消費動向、生活動向に関するデータを毎月独自にレポーティング。今年度第11回目の調査。


【調査項目】

・外出意識

・家電製品・自動車などの保有状況

・スマートフォンアプリへの意識 など


【調査レポートの抜粋】

生活価値観・消費価値観推移をエリア別に見てみると「何となくプチぜいたくをしたい」スコアが、近畿エリアで

−5.7ポイント。先月は同エリアで6.7ポイントアップしており、変動が大きい傾向。また、「漠然と将来の自分自身に

対して不安を感じている」について、中部エリアがプラス4.6ポイントとなり、他エリアが全てマイナスなのに比べて

特徴のある結果。「何となくプチぜいたくをしたい」スコアが、近畿エリアで−5.7ポイント。先月は同エリアで6.7

ポイントアップしており、変動が大きい傾向。また、「漠然と将来の自分自身に対して不安を感じている」について、

中部エリアがプラス4.6ポイントとなり、他エリアが全てマイナスなのに比べて特徴のある結果。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年1月29日(火)〜2013年1月31日(木)

【調査対象】 15才〜79才の男女 3,000人


【調査目的】

消費動向、生活動向に関するデータを毎月独自にレポーティング。今年度第10回目の調査。


【調査項目】

・情報端末/デバイスの所有動向推移(スマートフォン、タブレット)

・携帯電話保有状況(過去・現在・未来)

・新ワードの認知状況 など


【調査レポートの抜粋】

携帯電話保有状況において、各携帯電話会社のシェア率に大きな変動はないが、iPhoneユーザーは今後も

増加すると考えられる。また、フィーチャーフォンユーザーは減少するものの、携帯電話保有者の約半数を占め

続ける見通し。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2013年1月22日(火)〜2013年1月23日(水)

【調査対象】 20〜49才の男女 1,000人


【調査目的】

全国の20〜49才の社会人(会社員、公務員)を対象に、「〜働く男女の〜バレンタイン実態調査2013」を実施。


【調査項目】

・女性のバレンタイン商品購入予定の有無

・バレンタインに掛ける予算の合計

・チョコをあげる相手 など


【調査レポートの抜粋】

全国の働く女性に、バレンタイン商品の購入予定があるかを尋ねたところ、83%の人が「購入予定がある」と回答

した。内訳は、「チョコのみ」60%、「チョコ+プレゼント」21%、「プレゼントのみ」2%。また、今年のバレンタイン

に掛ける予算の合計を尋ねたところ、平均4,758円だった。中でも、「5,000円」と回答した人が93 名と最多。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年12月18日(火)〜2012年12月22日(土)

【調査対象】 15才〜79才の男女 3,000人


【調査目的】

消費動向、生活動向に関するデータを毎月独自にレポーティング。今年度第9回目の調査。


【調査項目】

・LCC浸透状況推移

・LCC利用興味度

・自由に使える時間 など


【調査レポートの抜粋】

自由に使える時間は、全体平均の結果としては、「平日」で5.4時間、「休日」で8.6時間の結果。

年代を追うごとに時間は減るが、40代を境に再び利用時間が増えてくる推移。

ライフステージ別では、「子供同居(未就学児)」が最も時間が少なく、子育てに忙しい状況が伺える。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年12月20日(木)〜2012年12月21日(金)

【調査対象】 平成4年〜平成5年生まれの男女のうち、2013年成人式の参加対象となる人 500人


【調査目的】

2013年に成人式を迎える全国の新成人を対象に、「2013年 新成人に関する調査」を実施。


【調査項目】

・日本の未来について

・自分たちの世代が日本を変えていきたいと思うか

・これからの「日本の政治」について など


【調査レポートの抜粋】

2013年に成人式を迎える新成人に、これからの日本の政治にどの程度期待できるか尋ねたところ、「期待できる

(期待できる+どちらかといえば期待できる)」と回答した人は24%となった。一方、「期待できない(期待できない+

どちらかといえば期待できない)」と回答した人は76%。これからの日本の政治に期待できると回答した理由を

具体的に尋ねたところ、‘政権交代したから’‘経済政策が期待できるから’といった意見が散見された。また、

期待できないと回答した理由としては、‘総理大臣が次々と代わるから’‘政党が乱立し過ぎているから’

‘公約を実現することができないから’という意見が多々見受けられた。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年12月5日(水)〜2012年12月7日(金)

【調査対象】 20才〜69才の男女 2,000人


【調査目的】

全国の20〜69才の男女を対象に、「年末年始の過ごし方に関する調査」を実施。


【調査項目】

・今年の年末年始を過ごす場所

・今年の年末年始を過ごす人

・今年の年末年始の帰省予定 など


【調査レポートの抜粋】

全国の20才〜69才の男女を対象に、年末年始をどこで過ごす予定か尋ねたところ、「自宅」が75%、

「(親・義親の住んでいる)実家」が19%と「家」で過ごす人の合計は94%となり、年々微増している。また、年明け

の瞬間を誰と過ごすか尋ねたところ、「家族」が87%と大多数を占めていた。帰省先があるかを尋ねたところ、

ある人は64%。帰省先がある人に、今年の年末年始に帰省する予定かを尋ねたところ、「帰省する予定」と

回答した人は63%、「帰省する予定はない」は27%となった。今年帰省する理由については、「両親や親族に

会いたいから」が66%で最も多く、次いで「恒例の行事だから」が47%、「のんびりできるから」が34%となった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年12月1日(土)〜2012年12月3日(月)

【調査対象】 20才〜69才の男女 1,000人


【調査目的】

ニュースなどを参考に選択肢を作成し、全国20〜69才の男女を対象に、

「2012 年の流行に関する調査」を実施。


【調査項目】

・2012年を表す漢字

・2012年ヒットした人物

・2012年ヒット商品・サービス など


【調査レポートの抜粋】

2012年、ヒットしたと思う人物を複数回答で尋ねたところ、1位は「きゃりーぱみゅぱみゅ」(39%)、

2位「スギちゃん」(38%)、3位「ももいろクローバーZ」(30%)という結果になった。ベスト10には、

4位「なでしこジャパン」(25%)、5位「ローラ」(21%)、6位「栗原類」(19%)、7位「ダルビッシュ有」(17%)、

8位「ゴールデンボンバー」(16%)、9位「剛力彩芽」(16%)、10位「香川真司」(14%)がランクイン。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年11月29日(木)〜2012年12月2日(日)

【調査対象】 15才〜79才の男女 3,000人


【調査目的】

消費動向、生活動向に関するデータを毎月独自にレポーティング。今年度第8回目の調査。


【調査項目】

・自動車保険 加入会社

・自動車保険 次回更新時の選択状況

・自動車保険 検討中の会社と最も候補の会社 など


【調査レポートの抜粋】

現在加入している任意自動車保険については、全ての年代で「東京海上日動火災」が一番多く、次いで「損保

ジャパン」「あいおいニッセイ同和損保」という結果。この順位は全ての年代において同順となった。更新時の選択

状況については、56.2%が「保険会社も契約内容もそのまま」という結果となっており、年代が高くなるほどにこの

傾向が高くなっている。一方、「保険会社を見直す」については、年代が高くなるにつれてポイントが減少している。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年11月13日(火)〜2012年11月14日(水)

【調査対象】 20才〜59才の男女 500人


【調査目的】

1都3県(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)の20〜59才の男女に、「2012年クリスマスに関する調査」を実施


【調査項目】

・クリスマスのお出かけ予定

・クリスマスのお出かけ先

・2012年 関東の“人気イルミネーション”ランキング など


【調査レポートの抜粋】

1都3県の20〜59才の男女に、12月22日〜24日の三連休と25日のいずれかにお出かけするかを尋ねたところ、

52%が「お出かけする」と回答した。日別にみると、「22日(土)」31%、「23日(日/祝)」39%、「24日(月/休日)

クリスマスイブ」35%、「25日(火)クリスマス」は15%が「お出かけする」と回答した。「お出かけする」と回答した

方に、どこへお出かけするか尋ねたところ、1位「イルミネーションを見に行く」44%、2位「クリスマスプレゼントを

買いに行く」28%、3位「クリスマスディナーなど、豪華な外食をする」25%だった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年11月5日(月)〜2012年11月6日(火)

【調査対象】 20才〜39才の未婚男女 1,000人


【調査目的】

街コンの認知度や利用実態、理想の街コンについて調査するため。


【調査項目】

・あなたは「街コン」を知っていますか?

・あなたは「街コン」に参加したことがありますか?

・あなたが「街コン」に参加した理由は何ですか? など


【調査レポートの抜粋】

「街コン」を知っているか尋ねたところ、「知っている」(内容まで詳しく知っている+名前を聞いたことがある)

人は78%だった。また、「街コン」を知っている人に実際に参加したことがあるか尋ねたところ、

「参加したことがある」人は5%、平均参加回数は1回だった。「街コン」に参加した人へ参加理由を尋ねたところ、

「恋人づくりのため」が65%でトップ、次いで「異性の友達をつくるため」54%、「友人に誘われたから」46%となった。

・・・など


〜マクロミル×街コンジャパン共同企画 自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 ベースとなる調査

2011年12月10日(土)〜2011年12月20日(火)「ブランドデータバンク第15期調査」

【調査対象】 お気に入りの映画のタイトルで「新世紀エヴァンゲリオン劇場版シリーズ」

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版シリーズ」好きなアニメ・漫画で「新世紀エヴァンゲリオン」

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」のいずれかを回答 759人


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。


【調査項目】

・年代/性別

・世帯の家族構成

・持ちもの/持っていてお気に入りのもの/好きなもの・こと など


【調査レポートの抜粋】

20-30代の会社員が中心のヱヴァンゲリヲン好きな人。サブカルを好み、アートやデザインへの

興味関心も高く、周りとは少し違ったファッションを好む一面が垣間見えた。また、テレビシリーズの

「新世紀エヴァンゲリオン」放送時から16年経った現在でも支持されるのは、パチンコ・携帯電話・目薬・

缶コーヒー・メガネ・アクセサリー・バッグ・遊園地のアトラクションに至るまで、多彩なメディアミックスを展開し、

若年層のファンを増やし続けているからかもしれない。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年10月25日(木)〜2012年10月26日(金)

【調査対象】 15才以上の男女 500人


【調査目的】

11月1日からタイで開催される『2012 FIFAフットサルワールドカップ』に先駆け、

フットサルの認知率やフットサルワールドカップへの関心度について調査を実施。


【調査項目】

・フットサルの認知

・フットサルに関する認知と経験

・『2012 FIFAフットサルワールドカップ』のテレビ放送観戦意向 など


【調査レポートの抜粋】

「フットサル」というスポーツ競技を知っているかを尋ねたところ、「ルールまで詳しく知っている」という回答が

15%、「名前を聞いたことがある」が83%で、知っている人は合計で98%だった。また、フットサルについて詳しく

尋ねたところ、実際にプレイしたことがある人は14%、プロの試合を観戦したことがある人は6%にとどまった。

一方で、フットサルのワールドカップがあることを知っている人は62%、『2012FIFAフットサルワールドカップ』に

日本が出場することを知っている人は58%となった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年10月26日(金)〜2012年10月30日(火)

【調査対象】 15才〜79才の男女 3,000人


【調査目的】

消費動向、生活動向に関するデータを毎月独自にレポーティング。今年度第7回目の調査。


【調査項目】

・外出意識 2012年1月〜10月の実態

・LCC浸透状況推移

・情報デバイス所有状況(スマートフォン、タブレット) など


【調査レポートの抜粋】

生活価値観・消費価値観推移は、7割近く(68.6%)の消費者が、「消費税が段階的に上がることで生活が苦しく

なる」と考えている。一方、「ついつい色々なモノに対してお金を使ってしまっている」と思う人が約5割(51.1%)

存在している状況。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年9月25日(火)〜2012年9月28日(金)

【調査対象】 15才〜79才の男女 3,000人


【調査目的】

消費動向、生活動向に関するデータを毎月独自にレポーティング。今年度第6回目の調査。


【調査項目】

・iPhone5に対するキャリア別購入意向

・月収に対する支出の割合

・お金をかけているもの(現在・未来) など


【調査レポートの抜粋】

iPhone5に対するキャリア別購入意向は、購入者・予約者・購入意向者の合算はソフトバンク163名、au127名で

ソフトバンクが優勢。なお意向者の年代構成は20-30代がボリュームゾーンだが、50代も10%以上を占める。

お金をかけているもの(現在・未来)は、シニア層は、保険や車・バイクに対する支出を抑え、旅行や貯蓄にお金を

かけていきたい傾向がうかがえる。ヤング層では、外食を抑え、貯蓄や投資・資産運用にお金をかけていきたい

傾向が出ている。なお、貯蓄にお金をかけていきたいという要望はヤング層のほうが強い。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年9月5日(水)〜2012年9月7日(金)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,000人


【調査目的】

データに基づいたスポーツ経営やスポーツ振興に役立つ資料整備に向けた取り組みとして、

スポーツマーケティング基礎調査を三菱 UFJ リサーチ&コンサルティングとマクロミルで共同実施。


【調査項目】

・スポーツとのかかわり方

・競技場、スタジアムでの観戦状況

・スポーツに関するメディアの利用状況 など


【調査レポートの抜粋】

スポーツ参加市場規模は約3.0兆円に増加。「観戦」「施設利用・会費」市場が増加に転じる。

スタジアム観戦の支出額:一回あたり7,818円、年間では25,769円に増加。24.4%がスポーツ関連メディアへ支出。

スポーツ関連メディア市場は約2,918億円に増加。最も好きなスポーツは野球。よく観るスポーツでは、

サッカーが野球を抜く。スポーツブランドでは、ナイキ、アディダスの海外ブランドが人気。好きなスポーツ選手は

9年連続でイチロー選手が1位。体操の内村選手が2位へ躍進。ロンドンオリンピックで銀メダルを獲得した、

なでしこジャパンのファンは4,074万人に増加。一方、サッカー日本代表チームのファンは4,418万人に減少。

日本のプロ野球ファンは3,216万人に、Jリーグファンは1,245万人にともに減少。

東京でのオリンピック開催に賛成が6割。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年8月27日(月)〜2012年9月4日(火)

【調査対象】 20才以上の男女 1,000人


【調査目的】

LCCの実際の利用度等、最近のLCC事情を把握するため。


【調査項目】

・あなたが航空会社を選ぶ際のポイントをお選びください。

・あなたはLCC(格安航空会社)を利用したことがありますか。

・今後、LCCは日本で定着すると思いますか? など


【調査レポートの抜粋】

航空会社を選ぶ際のポイントを尋ねたところ、77%の人が「料金」と回答した。続いて「安全性」が63%、

「発着地の利便性」が53%、「航空会社のブランド」が33%となった。LCC(格安航空会社)を利用したことが

あるかを尋ねたところ、利用したことがある人は7%だった。実際に利用したLCCの満足度を聞いたところ、

「満足している」(非常に満足している+やや満足している)と答えた人は72%だった。満足している理由としては

“料金が安くて安全確実に目的地にたどり着けたから”“あらかじめ広報されていた内容の通りだったから”

などのコメントがあった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 ベースとなる調査

2011年12月10日(土)〜2011年12月20日(火) 「ブランドに関するアンケート」

【調査対象】 好きな音楽アーティストで「関ジャニ∞」を選択した女性 112人


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。


【調査項目】

・年代/職業

・居住地域

・持ちもの/持っていてお気に入りのもの/好きなもの・こと など


【調査レポートの抜粋】

10代、20代がファン層の中心。学生や専業主婦が多く、bdb女性全体と比べると特に学生の割合が高い。

そのため、世帯年収、個人年収、お小遣い金額は少なめで、お小遣い金額が5000円以下の構成比が特に高い。

bdb女性全体と比べて、関東地方より近畿地方居住者が多い。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年8月24日(金)〜2012年8月28日(火)

【調査対象】 普段、ランニングやジョギングをしている20〜30代の女性 500人


【調査目的】

全国の普段、ランニング・ジョギングをしている20〜30 代の女性を対象に、

ランニング・ジョギングについて調査を実施


【調査項目】

・ ランニング・ ジョギングの頻度

・ランニング・ジョギングをする時間帯

・ランニング・ジョギングをする目的 など


【調査レポートの抜粋】

普段ランニング・ジョギングをしている20〜30代女性に、走る時間帯を尋ねたところ、1番多かった回答が

「仕事後の夜」で40%、次いで「休日の夜」36%、「休日の朝」29%だった。また、ランニングやジョギングをする

目的を尋ねたところ、1番多かった回答が「ダイエット」68%、次いで「健康の維持」66%、「体力をつけるため」54%

だった。他には、「ストレス解消/気分転換のため」が41%、「筋肉をつけスタイルを良くしたい」40%、

「美容のため」34%、「走ることが楽しい」19%など、走る目的は様々なようだ。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年8月20日(月)〜2012年8月22日(水)

【調査対象】 15才〜79才の男女 3,000人


【調査目的】

消費動向、生活動向に関するデータを毎月独自にレポーティング。今年度第5回目の調査。


【調査項目】

・生活価値観・消費価値観推移

・消費支出に対する意識 DI値

・外出意識動向 7月以降の夏季休暇の意向と実態 など


【調査レポートの抜粋】

生活価値観・消費価値観推移は、現在の日本に毅然としたリーダーが必要であるという回答は80%程度の

高い結果。大阪維新の会など近畿地方でその傾向が高い結果となった。消費支出全般DI値は、全国平均で

ここ半年で大きな傾向差は見られない。関東地方、近畿地方に関してはDI値が若干の改善傾向。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年6月21日(木)〜2012年7月10日(火)

【調査対象】 国内のスマートフォンユーザーの女性 300人


【調査目的】

スマホユーザの女性のダイエットの実態を把握するため。


【調査項目】

・あなたはダイエットをしたことがありますか?

・あなたが今しているダイエットを教えてください。

・あなたが今しているダイエットで、体のどこを引き締めたいですか? など


【調査レポートの抜粋】

今回の調査結果では、回答した女性のうち90%の女性がこれまでにダイエットに挑戦、現在も60%が継続して

いることがわかった。また、3人に2人がスマホのダイエットアプリを使用。使用しているアプリは「体重や体脂肪率を

記録する機能」がトップとなり、アプリを使ってダイエットをした人のうち、55%の人が「効果がある」と回答した。

体重や食べた物、カロリー計算などの自己管理が簡単にできるスマホの特長を活かしたダイエットをしている

女性が増えていることがうかがえる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年7月5日(木)〜2012年7月6日(金)

【調査対象】 20才以上の男女 500人


【調査目的】

稚魚の不漁で国産うなぎの価格が高騰する中、輸入うなぎが注目されている。

うなぎについての消費者の意見をうかがうため。


【調査項目】

・土用の丑の日にうなぎを食べるか

・うなぎの価格と産地について

・‘うなぎ代替商品’ランキング など


【調査レポートの抜粋】

今夏、スーパーや飲食店では、うなぎ以外の食材で作った‘うなぎ代替商品’の販売に力を入れている。

どんな代替商品を食べたいか尋ねたところ、1位は「穴子のかば焼き」60%、2位「さんまのかば焼き」42%、

3位「豚バラのかば焼き」31%、4位「牛肉のかば焼き」28%、5位「とうふのかば焼き」21%となっている。

土用の丑の日を目前に各社が工夫を凝らす‘かば焼き戦争’に注目が集まりそうだ。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年6月21日(木)〜2012年6月22日(金)

【調査対象】 20才〜69才の男女 1,030人


【調査目的】

@疾患への対処方法とその理由を把握する

AOTC医薬品購入時の実態と意識を把握する

B健康や薬に対する考え方、および普段の思考・行動特性を把握する


【調査項目】

・この1年間でかかった病気、感じた症状

・病気、症状への対処方法

・OTC医薬品の購入理由 など


【調査レポートの抜粋】

風邪のOTC利用率は65%と高い。OTC購入の決め手は、男性は「価格」、女性は「飲み慣れている/使い慣れ

ている」こと。風邪にかかった人の25%は病院利用で、高年齢層ほど利用が高くなる傾向。OTC購入理由、処方を

受けた理由いずれも、「早く治したいから」が上位。OTC購入時の参考情報は、30代では「店頭のポスターや

説明書き」、40代では「テレビCM」。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年6月20日(水)〜2012年6月21日(木)

【調査対象】 20才〜59才の男女 500人


【調査目的】

7月27日から8月12日までイギリスにて開催されるロンドンオリンピックに関する調査を実施した。


【調査項目】

・ロンドンオリンピックへの関心度合い

・ロンドンオリンピックを観戦したい

・ロンドンオリンピックで観たい競技・イベント など


【調査レポートの抜粋】

7月27日に開幕となるロンドンオリンピックを目前に、ロンドンオリンピックの観戦予定について尋ねたところ、

「観戦したい」が30%、「やや観戦したい」が46%となっており、観戦したいという回答は合計で76%となった。

ロンドンオリンピックをどのように観戦・結果をチェックするかを尋ねると、「テレビ中継を自宅でリアルタイムに

観る」が最多で69%、「ニュース番組で観る」が61%、「テレビのダイジェスト版で観る」49%、「インターネットの

ニュース・情報をパソコンで見る」が47%となっている。ロンドンとの時差は8時間。深夜帯の放送が多くなります

が、‘生中継’による観戦を楽しみにしている人が多いようだ。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年6月28日(木)〜2012年6月29日(金)

【調査対象】 20才以上の男女 500人


【調査目的】

昨年夏と同様に節電対策が迫られる中で、今夏の節電に対する意識について把握するため。


【調査項目】

・現在、節電を行っているか

・LED照明に、どの程度切り替えているか

・「クールシェア」に対する認知 など


【調査レポートの抜粋】

家庭の照明を「LED照明」にどの程度切り替えているか尋ねたところ、「可能な限りほぼ切り替えている」と

回答した人は13%、「一部切り替えている」と回答した人は41%となっており、LED照明に(一部でも)切り替えて

いる人は54%となった。「LED照明」に(一部しか)切り替えていない理由として、「今使っている電球や蛍光灯

などが切れたときに順々に換えようと思っているから」「LED照明は値段が高いから」が各々約60%となっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年5月11日(金)〜2012年5月13日(日)

【調査対象】 20才以上の男女 1,032人


【調査目的】

@消費者の環境保護に対する意識と行動を把握する

A「企業」としての消費者からの評価を把握する

B環境保全活動が「マーケティング」へ与える影響を把握する


【調査項目】

・消費者の環境意識と行動

・CSRとしての環境保全

・マーケティングとしての環境保全 など


【調査レポートの抜粋】

消費者の環境保護に対する『意識』と『行動』について、まず、『意識』面においては、2007年調査以降、

消費者の環境保護意識は連続して低下傾向にある。昨年は東日本大震災を機に、海洋汚染や大気汚染と

いった“汚染”関連など、一部の環境問題に対する意識が高まった。しかし、今回の調査結果ではいずれの

問題に対しても意識の低下がみられ、震災前である2010年の水準に戻りつつあることが伺えた。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年5月23日(水)〜2012年5月25日(金)

【調査対象】 15才〜79才の男女 5,000人


【調査目的】

若年層からシニアまでを対象に、生活価値観・お金に関する意識等を幅広く聴取するため。


【調査項目】

・生活面での項目別満足度

・今後の不安事項について

・生活や仕事に対する意識面 など


【調査レポートの抜粋】

生活面での満足度項目において、所得収入、資産貯蓄面は半数近くが不満という結果。食生活、住生活、

衣生活に関しては半数近くが満足していると回答。今後の不安事項については、現在の収入、今後の収入、

老後の人生設計などについて不安と感じている割合が半数を超える。家族、地域住民・勤務先など人間関係に

ついて不安な人とそうでない人が2極化している。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年5月10日(木)〜2012年5月11日(金)

【調査対象】 1989年〜1990年生まれで2012年に新社会人となった会社員・公務員 500人


【調査目的】

対象者全員が「平成生まれ」となった今年の新社会人の意識を探るため。


【調査項目】

・現在の勤務先は第何希望か

・勤務先を選んだポイント

・現在の勤務先の満足度 など


【調査レポートの抜粋】

2012年度の新社会人を対象に、現在の勤務先にどの程度満足しているか尋ねたところ、「満足」という回答が

21%、「どちらかといえば満足」が49%となり、合計で70%が満足している結果となった。職場に満足している

ポイントについて尋ねると、「人間関係がよい」が最多で60%、次いで「職場の雰囲気が自分に合う」49%が

トップ2だった。「現在の勤務先の満足度(満足+どちらかといえば満足)」と「勤務先が第何希望だったか」を

時系列で比較してみると、今回の満足度は70%と、2011年調査と比較すると8ポイント下降しているものの、

2009年調査と同レベルになっている。一方「勤務先が第何希望だったか」をみると、

第1希望は年々下降傾向にあり今回は40%と最も低くなっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年5月16日(水)〜2012年5月17日(木)

【調査対象】 1都3県(東京、神奈川、千葉、埼玉)に在住する男女 1,000人


【調査目的】

目前に迫った金環日食に対する興味関心を探るため。


【調査項目】

・金環日食を観る人の割合と観る場所

・金環日食を観たい理由

・金環日食関連商品の購入 など


【調査レポートの抜粋】

金環日食を観たい理由を尋ねたところ、「めったに観られないから」「次に観られるのが相当先になるから」

などの回答が多く挙げられた。首都圏で観られるのは173年ぶりとのことで、その希少価値に注目が集まっている

のが顕著に分かる結果となった。次いで多く挙がった回答は、「テレビで話題になっているから」「みんなが観ると

言っているから」などの話題性が挙げられる。また、「子どもにみせてあげたいから」という回答もあった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年4月4日(水)〜2012年4月16日(月)

【調査対象】 10代〜50代の男女 500人


【調査目的】

旅行・レジャーにおけるスマートフォン利用状況を把握するため。


【調査項目】

・旅行・レジャーでのSNSの利用

・スマートフォンを使い始めて、旅行・レジャーに関する意識

・旅行・レジャーでのスマートフォンの使い方 など


【調査レポートの抜粋】

スマホを介してTwitter、Facebook、mixiなどSNS(ソーシャルネットワークサービス)を利用するかを尋ねたところ、

利用者は77%となった。さらに、利用者を対象とした調査の結果、「旅行中はFacebookやmixi等SNSへの投稿が

増える」と回答した人は52%、「旅行中はTwitterで『つぶやく』頻度が増える」と回答した人は45%となった。

SNS利用者のうち約半数は、旅行・レジャーの最中、より多く投稿・つぶやきを行うことが分かる。また、

「旅行体験(写真、感想)をSNS内に書き溜めたい」と回答した人が71%、「SNSで自分の旅行体験を家族や友人に

共有したい」と回答した人は64%にのぼり、普段以上に"SNSを利用したい"というマインドの高まりを

確認することができる。

・・・など


〜マクロミル×インモビジャパン共同調査より〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年3月28日(水)〜2012年3月29日(木)

【調査対象】 中国全土20才〜39才の男女 240人


【調査目的】

中国における電動歯ブラシの購買プロセスを把握するため。


【調査項目】

・購入しようと思った動機・きっかけ

・購入時期購

・購入意向があってから実際に購入するまでの時間購 など


【調査レポートの抜粋】

最近1年間、購入しようと思った電子機器と実際に購入した電子機器の中で、スマートフォンが圧倒的に多い。

電動歯ブラシについて、1年以内購入しようと思った人は16.2%、実際に購入した人は7.8%で、購入意向者の

半分近くの人は実際に購入していたことが判明した。電動歯ブラシを購入しようと思ったが、まだ購入していない

理由について、絶対的な価格ではなく、「お買得感」が購入に相当影響があることが明らかになった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2012年2月23日(木)〜2012年2月24日(金)

【調査対象】 20才〜49才の既婚男性 309人


【調査目的】

育児に携わる父親を対象に「イクメン実態調査」を実施した。


【調査項目】

・育児・家事の協力について

・出産をきっかけに購入者ものやサービスについて

・子育ての意識について など


【調査レポートの抜粋】

日ごろから行っている育児協力の具体的な行動について尋ねたところ、最も多かったのは

「週末に子どもと遊ぶ」で68.0%。続いて「子どもをお風呂に入れる」が58.3%で2位となった。中でも家庭献身型は

「洗濯や掃除をする」「オムツをかえる」「子どもの食事を作る」といった項目も他のタイプと比べて高くなっており、

育児全般に積極的に関与していると言える。また、家事全般で見ると、平日・休日とも「ごみ出し」を協力する人が

5割以上で、ともだち型・家庭献身型がより協力している。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年12月6日(火)〜2011年12月8日(木)

【調査対象】 平成3年〜平成4年生まれの男女のうち、2012年成人式の参加対象となる男女 500人


【調査目的】

今年(2012年)、成人式を迎える全国の新成人を対象に、「2012年 新成人に関する調査」を実施した。


【調査項目】

・日本の未来について

・自分たちの世代が日本を変えていきたいと思うか

・政治、選挙に対する関心 など


【調査レポートの抜粋】

今年成人式を迎える新成人に、日本の未来についてどう考えているか尋ねたところ、

「明るいと思う」と回答した人は20%となった。一方、「暗いと思う」という回答は80%だった。

そんな日本について、自分たちの世代が国を変えてゆきたいと思うか尋ねると、

「そう思う」と回答した人は77%に達している。‘グローバル化すべき’‘年金・医療制度の整備が必要’など

今後の日本のあり方について触れ、日本を世界に誇れる国にしたいという意見が寄せられた。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年12月2日(金)〜2011年12月4日(日)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,000人


【調査目的】

全国の20〜69才の男女を対象に、「年末年始の過ごし方に関する調査」を実施。


【調査項目】

・今年の年末年始を過ごす場所

・今年の年末年始を過ごす人

・今年の年末年始の帰省予定 など


【調査レポートの抜粋】

全国の20才69才の男女を対象に、年末年始をどこで過ごす予定か尋ねたところ、「自宅」が73%、「(親・義親

の住んでいる)実家」が21%と「家」で過ごす人は合計で94%となった。また、年明けの瞬間を誰と過ごすか尋ねた

ところ、「家族」が86%と大多数を占めている。お正月を家族との絆をふかめる大切な行事だと認識している人も

多く、「お正月は家族の大切さを再認識する」という回答が76%あった。帰省先があるかどうかを尋ねたところ、

ある人は64%だった。帰省先がある人に、今年の年末年始に帰省する予定かを尋ねると、「帰省する予定」という

回答は62%、「帰省する予定はない」は28%となった。

今年帰省する理由については、「両親や親族に会いたいから」が77%で最も多く、次いで「のんびりできるから」

が37%、「美味しい料理が食べられるから」が30%、「自分の家族を両親や親族に会わせるため」が28%だった。

帰省先別にみると、東北地方で「両親や親族に会いたいから」「のんびりできるから」が他の地域に比べ多くなって

いる。また、北海道地方では、「美味しい料理が食べられるから」が46%と他地区に比べ高くなってる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年10月21日(土)〜2011年10月22日(日)

【調査対象】 20才以上の男女 500人


【調査目的】

ジェネリック医薬品使用者/未使用者を比較し、ジェネリック医薬品普及の障壁となっている要因を探ること。


【調査項目】

・ジェネリック医薬品の使用意向

・ジェネリック医薬品を使いたいと思わない理由

・ジェネリック医薬品使用のきっかけ/医師・薬剤師からの勧め など


【調査レポートの抜粋】

使用経験者におけるジェネリック医薬品のリピート意向は94%。また、未経験者の今後の使用意向は79%と

使用意向が高い。使用経験者の流出対策よりも、使用未経験者の“取り込み”が優先的な課題である。

ジェネリック医薬品を使いたいと思わない理由は「正確な情報がなく不安」(46%)「効き目が心配だから」(42%)。

ジェネリック医薬品の薬効や副作用への“不安感”の払拭が必要である。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年10月11日(火)〜2011年10月20日(木)

【調査対象】 各都市(NYのみ都市近郊も含む)に住む20才〜49才の男女 3,818人


【調査目的】

海外注目都市のライフスタイルを捉えるため。


【調査項目】

・基礎生活環境の違い

・消費/購買行動の違い

・メディア利用状況の違い・意識の違い など


【調査レポートの抜粋】

家庭で保有しているものについてアジア都市の傾向を見ると、携帯電話よりスマートフォンの保有率の方が

高いのは上海とソウル。北米・ヨーロッパの傾向を見ると、どの都市もスマートフォン及び固定電話の保有は

東京に比べて高い。家電・AV周りに関しては、どの都市も比較的保有傾向は近しく、東京の傾向とも似ている。

但し、ヨーロッパではルームエアコンはアジアと比べても軒並み低い。電子レンジ・ルームエアコン・カーナビは

ホーチミン・ジャカルタでは低い。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年10月25日(火)〜2011年10月27日(木)

【調査対象】 20才〜69才の男女就業者 1,000人


【調査目的】

アメリカにおけるリーマン・ショック、ギリシャ財政危機に始まる欧州の金融不安など、経済をとりまく環境が

世界的な規模で日々変化していく中、日本経済の先行きにも不透明感が広がっている。

このような状況下において、生活者(特に就業者)が「お金」についてどのような考え方や価値観を

持っているかを把握する。


【調査項目】

・各セグメントのプロファイル

・セグメント間の属性比較

・消費傾向分析 など


【調査レポートの抜粋】

男性では50代をピークに世帯年収が上昇し、「貯めこみ層」「積極消費層」の割合が増加する傾向。

男性20代で「楽観消費層」、男性50代で「積極消費層」の割合が高いのが特徴的。

楽観消費層は会社員(正社員)が中心なのに対し、切り詰め層ではパート・アルバイトが中心なのが大きな違い。

また、楽観消費層では男性20代、単身世帯の割合が高いという明確な特徴がみられる。

積極消費層と貯めこみ層の違いはライフステージにあり、夫婦・子どもあり世帯の末子学齢に差がみられる。

楽観消費層は切り詰め層に比べて賃貸集合住宅の割合が高く、その結果として住宅ローンを組んでいる割合も

低い。積極消費層は、貯蓄総額2,000万円以上の割合が貯めこみ層よりも高く、平均金額でも貯めこみ層を

上回る。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年9月1日(木)〜2011年9月5日(月)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,000人


【調査目的】

マクロミルと三菱UFJリサーチ&コンサルティングは、データに基づいたスポーツ経営やスポーツ振興に

役立つ資料整備に向けた取り組みとして、スポーツマーケティング基礎調査を共同で実施している。

今年で8回目となる本調査では、これまでの調査結果を踏まえて、生活者のスポーツに対する意識や

消費行動の変化を把握する。


【調査項目】

・スポーツとのかかわり方

・スポーツに関するメディアの利用状況

・スポーツ関連支出の状況 など


【調査レポートの抜粋】

スポーツへの関心度合いはやや回復。スポーツ参加市場規模は約2.9兆円と初の3兆円割れ。

「観戦」「用品購入」「施設利用・会費」市場ともに減少。スタジアム観戦の支出額:一回あたり7,059円、

年間では23,245円に減少。25.3%がスポーツ関連メディアへ支出。スポーツ関連メディア市場は約2,600億円。

最も好きなスポーツは「野球」。よく観るスポーツとして、サッカーが野球に追いつく。スポーツブランドでは、

ナイキ、アディダスの海外ブランドが人気。好きなスポーツ選手は8年連続でイチロー選手が1位。

長友選手が4位に躍進。女子ワールドカップでの活躍により、なでしこジャパンに注目が集まる。

サッカー日本代表チームのファンが約4,700万人に大幅増(900万人増)。なでしこジャパンのファンも3,900万人で、

日本のプロ野球ファンを上回る。一方、Jリーグファンは1,400万人に減少。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年9月21日(水)〜2011年9月22日(木)※22日14:00 時点での速報結果

【調査対象】 9月21日に首都圏に出社していた会社員の男女 399人


【調査目的】

1都3県(東京、神奈川、千葉、埼玉)に通勤する会社員を対象に、「台風15号に関する調査」を実施した。


【調査項目】

・台風で交通混乱時、会社員の行動

・いつもと比較して通勤にどれくらいかかったか

・交通機関の運行状況を何で調べたか など


【調査レポートの抜粋】

9月21日(水)、帰宅の時間帯に台風が接近していたことでどのような行動をとったかを尋ねたところ、

「仕事を早く切り上げて帰宅した」が46%と最多、「会社で台風が過ぎるのを待った」17%、「他の路線やバスなど

乗り換えを繰り返して帰宅した」8%だった。仕事を早く切り上げて帰宅をしなかった人に対して、

帰宅にどれくらい時間がかかったか尋ねると、「いつもの2倍」が33%と約3割。2倍以上かかった人は

合計で66%となっており、大型台風の影響で交通機関が混乱していた様子がうかがえる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年8月8日(月)〜2011年8月9日(火)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,996人


【調査目的】

インターネットと実店舗における購買の「意識」と「行動」を探る。


【調査項目】

・情報収集チャネルと購買チャネルについて

・インターネットでの買い物について

・実店舗での買い物について など


【調査レポートの抜粋】

インターネットで買い物をする理由について、「手軽だから」が51.5%と最も高い。続いて、50.4%が「配送までして

くれるから」、47.0%が「時間帯にかかわらず利用できるから」と回答。一方、実店舗で購入する理由は、

「実物を見たり、触ったり、試着したりしたいから」が最も高く、71.9%となっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年8月16日(火)〜2011年8月17日(水)

【調査対象】 15才〜59才の男女 928人


【調査目的】

全国の15〜59才の男女を対象に、「防災に関する調査」を実施した。

防災への関心と地震発生時の行動について、2009年に実施した調査結果と比較した。


【調査項目】

・東日本大震災と防災意識に対する関心の関係

・防災訓練の参加について

・東日本大震災以降、購入した防災用品 など


【調査レポートの抜粋】

全国の15〜59才に防災に関心があるか尋ねたところ、「以前は高くなかったが東日本大震災をきっかけに

高まった」という回答が49%、「以前から高かったが、より高まった」が25%となっており、‘震災をきっかけに

関心が高まった’人は合計で74%となった。年代別に見ると、若年層ほど「以前は高くなかったが震災を

きっかけに高まった」という回答が多くなっている。今年、防災訓練に参加したいかを尋ねると

「参加する予定」が8%、「機会があれば参加したい」が65%となっており、参加意向を示した人は、7割超となった。

「東北地方」では他地域に比べて高く、8割超であった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年8月1日(月)〜2011年8月2日(火)

【調査対象】 20代の男女 400人


【調査目的】

芸能人の年の差カップルについての話題が世間を賑わせている中、

20代の若者は結婚相手の年齢をどう考えているか調査を実施した。


【調査項目】

・何才年上まで結婚対象となるか

・年上の女性・男性と付き合う場合、相手に期待すること

・結婚したい年齢 など


【調査レポートの抜粋】

20代の男女に、結婚を考える場合に何才年上までが対象になるかを尋ねた。男性は相手女性の年齢について

「3才年上まで」と考える人が24%、「5才上まで」が38%、「10才上まで」が27%となった。「年上は結婚対象

ではない」という回答は5%にとどまっており、大多数の20代男性は年上の女性を結婚相手として考えられる

としている。女性の回答をみると「10才上まで」と回答した人が最多で37%でした。また、ひとまわり以上

年が離れた「15才上でも可」という回答は27%おり、10才年上の男性を対象とする人は合計で64%に達している。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年7月7日(木)〜2011年7月14日(木)

【調査対象】 15才〜69才の男女 3,003人


【調査目的】

マクロミルモ二タの特質を明らかにするため、一般の調査と、

マクロミルモニタを対象としたインターネット調査の結果について比較検証を行った。


【調査項目】

・生活意識

・興味・関心

・メディア、情報接触 など


【調査レポートの抜粋】

マクロミルモニタは、年収では参考データの分布とあまり変わらないが、

参考データよりも生活程度の意識が低いと感じており、生活の各面での不満を感じている。

しかし、消費に対する欲求は、全般的に参考データよりも高い。地球環境保護に対する意識や行動は、

参考データと比べて同じかやや高い程度であり、大きな差はなかった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 ベースとなる調査

2011年6月10日(金)〜2011年6月23日(木)「ブランドに関するアンケート」

【調査対象】 ブランドデータバンク第14期調査回答者のうち、

自分でするスポーツ(複数回答)で「マラソン」を回答 124人


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。


【調査項目】

・デモグラフィック/フェイス

・価値観データ

・メディアタイムライン など


【調査レポートの抜粋】

マラソンをする人はスポーツをする人全体と比べて男性比率が高く、4分の3を男性が占める。年齢では特に

20代の割合が高く、40代以降の各年代の構成比はスポーツをする人全体よりも低い。既婚率が52.4%と約半数で

スポーツをする人全体よりも低く、一人暮らしの割合が高くなっている。職業をみると、会社員の割合が49.2%と

最も高く約半数を占めているが、一方で専業主婦/主婦の割合がスポーツをする人全体では14.5%なのに対して

2.4%と非常に低い。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年6月6日(月)〜2011年6月7日(火)

【調査対象】 16才〜69才の男女 1,044人


【調査目的】

東日本大震災後の食生活に関わる行動の変化を確認する。さらに、現時点で震災後の【この夏】に食生活を

中心した行動に関して、どのような変化がありそうと消費者が考えているかを確認する。


【調査項目】

・震災前後の食生活に関わる行動(震災直後)

・震災前後の食生活に関わる行動(現在※6月6、7日時点)

・震災後の食品、飲料の買い方の変化(東電エリア) 主な回答 など


【調査レポートの抜粋】

東電エリアでは、「家で食事をする機会が増えた」が6割を超える。全般的に、東電エリアのほうがポイントが

高いが、エリアで変わらないのは、「食材は必要以上な量を買わないようになった」。『直後はあてはまったが、

今はあてはまらないこと』は、飲料やインスタント食品のストックと簡単調理メニューを作る機会。「簡単に調理

できるメニューを作る」「野菜を多く摂取する」「安い食品を買う」が東電エリアで4割を超える。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年6月23日(木)〜2011年6月24日(金)

【調査対象】 既婚で配偶者と同居している20〜50代女性 1,127人


【調査目的】

世帯における家事の実態と夫の関与状況、および主婦の家事意識を把握する。


【調査項目】

・家事の実施頻度と所要時間

・アウトソーシングしたい家事と省力家電/代行サービスの利用状況

・家事全般に関する意識 など


【調査レポートの抜粋】

妻が20代の若年世帯やフルタイム共働きの世帯では、夫の定番家事の「ごみ出し」にとどまらず、

「食事の後片付け」「掃除」「洗濯」も夫の関与が高い。経験値や熟練のスキルが必要で

(または妻の聖域範囲?)の「食事の調理」の夫の関与はまだまだ低いが、比較的簡単で男性が

サポートしやすい家事、妻が「嫌い」=心理的負担の大きい家事に対しては若い夫婦を中心に

夫の関与が高まっている。女性の就業率の高まりとともに若年世帯のこの傾向が続けば、

将来的に夫の家事の守備範囲が広がっていくのではないだろうか。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年6月22日(水)〜2011年6月23日(木)

【調査対象】 勤務先がクールビズを導入している会社員・公務員 516人


【調査目的】

クールビズ導入にともなう服装と身だしなみに関する調査を実施した。


【調査項目】

・会社が許容しているクールビズファッション

・クールビズに賛成か、反対か

・ビジネスマナー違反だと思う社内業務中での女性クールビズファッション など


【調査レポートの抜粋】

勤務先がクールビズを導入している男性会社員・公務員に、クールビズファッションを実際に

とりいれているか尋ねたところ、「とりいれている」人は 87%、「したい気持ちはあるが、とりいれていない」

と回答した人は 9%となった。来年以降もクールビズを導入してほしいかどうかを男女に尋ねたところ、

「そう思う」84%、「ややそう思う」15%と合計でほぼ全員が導入を希望してる。また。今年話題の

‘スーパークールビズ’についての印象を尋ねたところ、「やりすぎだ」と感じる人が 56%だった。

クールビズに関して寄せられたコメントをみると、総じて好評価だったが、「人によってはダラシない印象に

なってしまっている」「アロハなどはビジネスと日常を混在させすぎだ」といった服装に対する厳しい意見や

「ビジネスマナーなど気にする人がいて服装に迷う」などの悩みがあった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年6月9日(木)〜2011年6月10日(金)

【調査対象】 勤務先にサマータイムが導入され退社時刻が早くなった会社員・公務員 300人


【調査目的】

勤務先がサマータイムを導入し、退社時刻が早くなった会社員・公務員を対象に、平日の仕事が終わった後の

時間‘アフター4’を狙ったサービスが登場する中、退社後の過ごし方について調査を実施した。


【調査項目】

・サマータイムに導入後の平日の会社帰りの過ごし方の変化

・勤務先でサマータイムが導入されてよかったか

・サマータイムが導入されたことによる自身が感じるメリット など


【調査レポートの抜粋】

勤務先にサマータイムが導入され退社時刻が早くなった会社員・公務員に、退社後の時間の過ごし方を

尋ねたところ、「ショッピング」33%、「飲みに行く」31%、「ランニング・ジムなどスポーツをする」18%、

「趣味の習い事」「映画館に行く」が各々13%だった。一方で「まっすぐ帰宅する」は 54%で半数超となっている。

会社帰りに「本屋やスポーツジムに寄れるようになった」「職場のみんなが定時で終わるので飲み会が増えた」

「趣味のビリヤードやゴルフ練習をするようになった」などのコメントが寄せられ、

‘アフター4’を楽しんでいる方もいるようだ。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年5月9日(月)〜2011年5月11日(水)

【調査対象】 1988年〜1989年生まれで、2011年に新社会人となった会社員・公務員の男女 500人


【調査目的】

4月より働き始めた全国の新社会人(会社員・公務員)を対象に、「新社会人の意識調査」を実施。


【調査項目】

・現在の勤務先の満足度

・理想の上司のタイプ

・入社前後の会社のイメージ比較 など


【調査レポートの抜粋】

2011年度の新社会人を対象に、現在の勤務先にどの程度満足しているか尋ねたところ、

「満足」という回答が28%、「どちらかといえば満足」が50%となり、合計で78%が満足している結果となった。

職場に満足しているポイントについて尋ねると、「人間関係がよい」が最多で56%、

次いで「職場の雰囲気が自分に合う」45%がトップ2でした。過去2年間の調査と比較すると、

2009年の満足度(満足+どちらかといえば満足)は70%、2010年は74%となっており、

二年連続で満足度が上昇している。しかしながら、具体的に満足しているポイントをみると、

トップ2の項目は低下しており、5ポイント以上上昇した項目は「残業が少ない」のみとなっている。

2011年の新社会人は、不況下の就職活動を乗り越えたことや、震災後という現状を踏まえ、

‘就職できている状況’自体に満足しているようである。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年4月21日(木)〜2011年4月23日(土)

【調査対象】 20才以上の男女 1,032人


【調査目的】

@消費者の環境保護に対する意識と行動を把握する

A「企業」としての消費者からの評価を把握する

B環境保全活動が「マーケティング」へ与える影響を把握する

C震災が消費者の節電意識に与えた影響を把握する


【調査項目】

・消費者の環境意識と行動

・CSR、マーケティングとしての環境保全

・東日本大震災による節電意識 など


【調査レポートの抜粋】

2007年調査以降、消費者の環境意識は連続して低下傾向。ただし、日常生活でエコ活動を実践している人は

昨年から微増。特に男性で大きな意識低下が見られた。男性では、環境配慮商品への関心低下や、

家電購入時での補助金・優遇税制に対する、意識低下も併せて確認できたことから、家電エコポイントの終了など

経済施策の消極化が少なからず影響していそう。逆に、女性では全般的に行動面での環境意識向上がみられた。

ゴミの分別など日常ルール化されたエコ行動のみならず、環境配慮商品への購買意識、CSRへの評価に

おいても、総じて高い環境意識がみて取れた。東日本大震災が、消費者の環境「意識面」に与えた影響は薄い。

汚染というキーワードにセンシティブに反応してはいるものの、現状の震災問題そのものに反応した結果とも

いえる。「行動面」からみると、環境意識からくる行動とは言えないものの、節電行動をするようになった消費者は

増加。今はやらざるを得ない環境行動も、環境行動として今後どの程度定着するか、ひいては、環境意識として

今後どの程度高まって いくか、が2012年以降の観測ポイントともなる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年4月7日(木)〜2011年4月8日(金)

【調査対象】 20才以上の男女 500人


【調査目的】

東日本大震災後の電力不足による節電を受けて、東京電力の供給エリアに居住する人の

ライフスタイルの変化、節電に対する意識を把握する。


【調査項目】

・節電によるライフスタイルの変化

・どのような節電をしているか

・節電を緩和してほしいと思うもの など


【調査レポートの抜粋】

東京電力の供給エリアに居住する人に、震災後の電力不足による節電を受けて、

ライフスタイルに変化があったかを尋ねたところ、71%が「変化があった」と回答した。

どのような変化があったかという問いには、「家の中で過ごすことが増えた」48%、

「家族と同じ部屋で過ごすようになった」32%、「徒歩や自転車での行動をするようになった」30%、

「早寝早起きになった」25%、「帰宅時間が早くなった」17%という回答があがっている。

外出を控えている人からは、電車本数の削減や夜間照明の消灯などの物理的理由に加え、

‘遠出をするのが不安。外出を楽しむ気分ではない’といった声もあがっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年3月31日(木)〜2011年4月1日(金)

【調査対象】 15才〜69才の男女 3,000人


【調査目的】

消費行動・メディア接触・交通移動に関する実態をまとめて時系列で推移を検証するため。


【調査項目】

・震災前後の消費・メディア・交通に関する意識実態

・震災後の鉄道会社における取り組みや対応に関する評価

・GW・夏期休暇における旅行実態・意識実態 など


【調査レポートの抜粋】

震災前後を比較するとテレビでの情報収集増加、節電への取組・工夫が相当数の割合で実施。外出自体の

控え、外出自体の時間の短縮なども50%近く見られる結果。調査時期が3月31日-4月1日という点からか物資不足

に関する合致度は想定よりも低い結果となっている。女性ほど外出控え・外出時間自体の短縮傾向が伺える。

鉄道会社毎の評価も分かれる結果に。鉄道会社のダイヤの影響による不満は特にないと挙げている回答者は

35.5%。鉄道会社毎でその傾向に差が見られている。ダイヤ復旧に遅れ及び計画停電の影響が見られたと

思われる東武鉄道・西武鉄道に関しては評価が他社よりも低い結果。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年3月16日(水)〜2011年3月22日(火)

【調査対象】 マクロミルモニタ 344,142人


【調査目的】

本調査はマクロミルモニタに対して回答謝礼にあたる「20ポイント(20円相当)」を寄付することを呼びかけ

実施したもので、回答者数×一人当たり20ポイント(20円相当)分を義援金として、

マクロミルから日本赤十字等の団体へ寄付いたします。

被災者の方々、並びにご家族・ご関係者の皆様に、心よりお見舞い申し上げますとともに、

被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。


【調査項目】

・地震発生以降の生活で困っていること、不安に思っていること

・災害に関するニュースや生活情報の入手方法

・被災地へ協力していること・協力したいこと など


【調査レポートの抜粋】

今回の震災をうけ、現在も日常生活が困難な地域に在住している人に対し、

地震発生以降に困っていること・不安に思っていることを複数回答で質問したところ、

「ガソリン・灯油が入手しにくい」が90%、「食料が入手しにくい」82%が上位に挙った。

身の周りで不足していて困っている商品は「乗用車のガソリン」が83%。これに「食料品」70%、

「灯油」60%、「飲料水」46%と続く。日用生活品の不足も深刻だが、生活において緊急性が高いものは、

ガソリン・灯油などの燃料とみることができる。特に福島以北の東北地方でその傾向が顕著。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年3月8日(火)〜2011年3月9日(木)

【調査対象】 就職活動中の大学3年生・大学院1年生 300人


【調査目的】

就職活動中の学生の企業選びの重視点、就職活動の内容等を把握する。


【調査項目】

・就職活動開始時期

・企業選びの重視点

・就職活動においてSNSの活用状況 など


【調査レポートの抜粋】

3月時点で平均「46社」にエントリーし、9割以上が「就職サイに登録ト」「企業説明会に参加」。

8割超が「Webエントリー」を始めている。

就職活動にソーシャルメディアを活用しているか尋ねたところ、「活用している」という回答が38%と約4割となった。

また、「今は活用していないが、今後活用したい」という回答が19%と約2割あった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2011年1月24日(月)〜2011年1月26日(水)

【調査対象】 25〜39才の未婚男女 500人


【調査目的】

2年前に実施した調査と比較して結婚や恋愛における男女の意識の変化を把握。


【調査項目】

・結婚したい理由

・結婚したくない理由

・結婚相手に求めるもの など


【調査レポートの抜粋】

25〜39才の未婚男女に、将来、結婚したいと思うか尋ねたところ、「今すぐにでも結婚したい」と回答した人は13%、

「結婚したい」が37%、「でいれば結婚したい」が34%となり、合計で84%の人が「結婚したい」と回答した。

結婚したい理由は、「好きな人とずっと一緒にいたいから」63%、「精神的な安定が欲しいから」58%という回答に

なったほか、「孤独な老後はいやだから」といった声が半数超あった。

2年前に実施した調査と比較すると、女性で「結婚したい」という回答が88%と前回調査(78%)に対し、

10ポイント高くなっている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年12月1日(水)〜2010年12月2日(木)

【調査対象】 20才〜39才の男女 1,030人


【調査目的】

スマートフォンユーザーを対象とすることにより、情報感度が高い人の各種レジャーに対する意識とその実態を

把握することを目的とする。合わせて、スマートフォンユーザーと各種レジャーとの親和性も把握する。


【調査項目】

・レジャーについての意識と実態

・スマートフォンアプリの利用状況について

・一般/レジャー項目別スマートフォンアプリ購入の際の参考情報について など


【調査レポートの抜粋】

レジャーの実施頻度について、全体では「家でゲーム」の項目がもっとも高い数値となっており、続いて、

定期的に実施する(通う)「ジムやフィットネスクラブ」「習い事」の順のスコアである。レジャーの1回あたりの

利用金額ついては、全体では、1回あたりの単価が高い「ゴルフ」の項目がもっとも金額が高い結果となっている。

同じく単価が高い「エステやマッサージ」をおさえ、「パチンコ」「パチスロ」がついで高い価格となった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年12月21日(火)〜2010年12月22日(水)

【調査対象】 2011年に成人式を迎える新成人 500人


【調査目的】

2011年に成人式の参加対象となる新成人について、日本の将来に対して思うことや

就職に対する不安などを聴取し、新成人の意識を把握。


【調査項目】

・将来の夢

・これからの日本が取り組むべきこと

・コミュニケーションについて など


【調査レポートの抜粋】

2011年に成人式を迎える新成人に日本の将来についてどう感じるか尋ねたところ、

「安心(非常に安心+やや安心)」という回答が90%となった。

就職への不安が大きく、今後就職を控えている人の82%が‘就職’に対して「不安を感じている」と

回答している。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年11月25日(木)〜2010年11月27日(土)

【調査対象】 20才〜59才の男女 500人


【調査目的】

1都3県(東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県)の20〜59才の男女に、「2010年クリスマスに関する調査」を実施。/p>

【調査項目】

・クリスマスの過ごし方

・クリスマスに過ごす相手

・クリスマスに食べたいもの など


【調査レポートの抜粋】

1都3県の20〜59才の男女に、今年のクリスマスの過ごし方を尋ねたところ、「家でのんびり過ごす」が45%で

最多、次いで「ホームパーティーをする」が17%、「仕事」が15%となった。また、クリスマスを誰と一緒に過ごすか

尋ねると、「家族」が64%、「恋人」が11%だった。2007年、2008年の結果でも「家でのんびり過ごす」が45%前後と

なっており、‘家でクリスマス’が定番になっているようだ。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年11月1日(月)〜2010年11月2日(火)

【調査対象】 20 才以上で本年10 月のタバコの値上げをきっかけに禁煙を始めた男女 500人


【調査目的】

タバコの値上げをきっかけに禁煙を始めた全国の成人を対象に、「禁煙に関する調査」を実施。


【調査項目】

・今回の禁煙は何回目か

・タバコをやめようと思った理由

・禁煙開始から1ヵ月後の状況 など


【調査レポートの抜粋】

禁煙中に何度かタバコを吸ってしまった人、禁煙を諦めた人に、禁煙を始めて何日目にタバコを吸ってしまった

か尋ねたところ、「3日目」が24%で最多だった。また、一週間以内にタバコを吸ってしまった人は66%となって

いる。禁煙中についタバコを吸ってしまった時の状況について尋ねたところ、「イライラしていた」が43%で最も多く、

次いで「隣の人が吸っていた時にもらいタバコした」が30%となった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年9月3日(金)〜2010年9月5日(日)

【調査対象】 15才〜69才の男女 2,000人


【調査目的】

データに基づいた、スポーツ経営やスポーツ振興に役立つ資料整備に向けた、取り組みの一環。

生活者のスポーツに対する意識や消費行動の変化を把握する。


【調査項目】

・スポーツとのかかわり方

・登山の実態

・競技場、スタジアムでの観戦状況 など


【調査レポートの抜粋】

好きなスポーツ選手は7年連続でイチロー選手が1位。ワールドカップで活躍した本田圭佑選手は8位に。

ワールドカップ効果により、サッカー日本代表ファンは、約3,800万人に増加し、

プロ野球ファン(約3,350万人)を上回る。Jリーグファン人口は約1,500万人。

ワールドカップをきっかけとした消費を行った世帯は9.1%。購入品は薄型テレビが最多。

消費額は北京オリンピックを下回る。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年8月19日(木)〜2010年8月21日(土)

【調査対象】 20代〜60代の男女 5,000人


【調査目的】

円高の中、消費者は外貨投資に対してどのような意識・態度なのかを明らかにする。


【調査項目】

・外貨投資に対する意識

・外貨投資における顧客セグメントとターゲットプロファイル

・通貨別の関心理由(コレスポンデンス分析) など


【調査レポートの抜粋】

「今は外貨投資のチャンスだと思う」と回答した人は、全体で34%。「今がチャンス」と考える人は、保有金融

資産額が高いほど多くなる傾向が見られ、8000万円以上の層では57%。直近の外貨投資感心層13.9%のうち、

既に外貨投資を行っている3.7%は2位の米ドルと僅差で豪ドルへの関心が高く、その理由としては金利の高さが

あがった。一方で、現在は外貨投資をしていない10.2%の場合、「今が買いどき」と、米ドルへの関心が高い。

この2つのセグメントは、平均の金融資産額に約1700万円の差がある。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年8月25日(水)〜2010年8月27日(金)

【調査対象】 20才以上の男女 1,000人


【調査目的】

羽田空港の新国際線ターミナルの誕生を10月末にひかえ、

羽田空港の近隣の会社員に海外旅行への関心を把握する。


【調査項目】

・「週末海外旅行」に行ってみたいか

・「週末海外旅行」の予算

・週末海外旅行に誰と行きたいか など


【調査レポートの抜粋】

羽田空港近辺県在住の会社員に、羽田空港発の国際便や仕事帰りに出発する夜発便を利用した

‘週末海外旅行’に行ってみたいか尋ねたとこと、「行ってみたい」という回答が42%、「やや行ってみたい」が

38%となり、行ってみたいと回答した人は合計で80%となった。

性年代別に見ると、20〜30代女性では「行ってみたい(行ってみたい+やや行ってみたい)」という回答が

87%、86%と他の年代よりも意識が高いという結果になった。

海外旅行の経験別にみると、海外旅行経験がない人でも63%が「行ってみたい(行ってみたい+やや行って

みたい)」と回答している。また一人あたりの予算を尋ねると、平均で80,851円となった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 ベースとなる調査

2010年6月21日(月)〜2010年6月28日(月) 「ブランドに関するアンケート」

【調査対象】 bdb全体のうち、好きな音楽アーティストで「AKB48」と答えた人 170人


【調査目的】

約3万人に対し持ち物・嗜好に関する調査を6ヶ月毎に行い、その結果をデータベースとして提供。


【調査項目】

・プロファイル・サマリー

・デモグラフィック/フェイスデータ

・価値観データ など


【調査レポートの抜粋】

AKB48好きな人の平均年齢はbdb全体よりも約12.4歳若い29.2歳。10代〜20代をコア層としている。

性別では男性の割合が約7割、婚姻状況では未婚の割合が全体の約3/4を占め、bdb全体と比べてもそれらの

差は大きいことから、AKB48好きな人は独身男性が圧倒的に多いことが推測できる。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年5月27日(木)〜6月1日(火)

【調査対象】 0才〜小学6年生までの長子を持つ母親 2,099人


【調査目的】

現政権の政策柱とも言われている「子ども手当」による、以下の影響状況の確認が目的。

・「子ども手当」による、少子化対策への貢献状況。

・「子ども手当」の受注者の意識や使い道、児童手当との比較。

合わせて、習い事や受験時期など子育て事情を聴取することで親御さんの意識を把握する。


【調査項目】

・児童手当・子ども手当の使い道

・2011年度以降の子ども手当の支給方法

・重要だと思う教育問題・政策 など


【調査レポートの抜粋】

「児童手当」から「子ども手当」に変わることで、手当て受給者が10%増加。

(子ども手当では、「受給していなかった/わからない」が約10%減っている。

これは、子ども手当には所得制限がないためと考えられる。)

児童手当と子ども手当で使い道のトップ3は変わらない。ともに「貯蓄」「子供の習い事・塾」

「学資保険・教育費の積み立て」が児童手当に比べ、大きく伸びている。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年4月23日(金)〜2010年4月25日(日)

【調査対象】 20才以上の男女 1,032人


【調査目的】

@消費者の環境保護に対する意識と行動を把握する。

A「企業」としての消費者からの評価を把握する。

B環境保全活動が「マーケティング」へ与える影響を把握する。

Cエコ・マーケティングのターゲットを把握する。


【調査項目】

・消費者の環境意識と行

・CSRとしての環境保

・マーケティングとしての環境保全 など


【調査レポートの抜粋】

普段の生活で環境保護を意識している人は、2007年から3年間連続して低下している。

特に2009年から2010年にかけて、低下幅が大きい。

また、環境配慮商品を積極的に選ぶと回答した人は全体の13.4%、積極的には選ばないが

環境に配慮していない商品は選ばないと回答した人は50.3%。合わせて63.7%の人が購買時に

環境配慮商品かどうか意識している。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年4月8日(木)〜4月9日(金)

【調査対象】 20才以上の男女 3,000人


【調査目的】

首都圏(1都3県)在住者における鉄道会社の沿線、街のイメージを定量的に把握する。

ブランドデータバンク社のトラッキング調査のうち上位エリアを選択肢化。

半年に1回首都圏在住者におけるトレンドを把握する。


【調査項目】

・街にあったら魅力的だと思うもの・コト

・住みたいと思う街、現実的に検討できうる街の差

・沿線のイメージ など


【調査レポートの抜粋】

「あなたが街にあったら魅力的だと思うもの・コトをお選び下さい。」という質問に対して

男性・女性ともに年齢が若い人ほど「交通の便が良い」を重視する傾向が見られた。

男性20代では80.2%、女性20代では83.5%の人が交通の便が良いことを選択している。

「駅周辺の商業施設の充実」という選択肢については、女性の63.9%が選択しており、

これも年齢が若い人ほど「駅周辺の商業施設の充実」を重視する傾向が見られた。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2010年1月20日(水)〜2010年1月21日(木)

【調査対象】 15才以上の男女 2,000人


【調査目的】

首都圏(1都3県)在住者の鉄道利用及び駅関連施設に関する利用実態・意識の把握。

駅施設の来店状況や鉄道会社、駅施設を利用する際の意識面の実態を定量的に検証し、

時系列でトレンドを把握する。


【調査項目】

・Suica・PASMO保有/利用状況

・駅構内の過ごし方

・駅商業施設の利用状況 など


【調査レポートの抜粋】

ICカードの利用について、モバイルSuicaの利用率が最も高いセグメントは男性30代で17.3%。

次いで男性30代、男性20代が高い数値となった。

女性のモバイルSuicaの利用率は男性と比較すると全年代で低い数値となった。

クレジット機能なしPASMOについては、男性・女性ともに10代での利用率が高く、

男性10代では41.0%、女性10代では36.2%が利用している。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】

モバイル調査:2009年6月23日〜6月27日

PC調査:2009年6月24日〜6月30日

【調査対象】

全国/12才以上

モバイル調査:モバイル専用パネル 3,089人

PC調査:携帯・PHS保有者 1,037人


【調査目的】

モバイル利用パネルとPC利用パネルの行動特性を把握し、

今後の実査および適切な調査実施のための基礎資料として比較調査を行った。


【調査項目】

・通話について

・メール利用について

・通話・メール以外の機能について など


【調査レポートの抜粋】

携帯/PHSでの【ワンセグ】利用について、利用時間は、モバイルモニタが平均15.2分/日、

PCモニタが平均7.6分/日と、モバイルモニタの方が長い。

閲覧するシチュエーションについては、モバイル調査では【外出先で見たい番組があるとき】での利用率が

最も高く(39.5%)、PC調査では【待ち合わせ等の空き時間に】での利用率が最も高い(38.3%)。

携帯からの【SNS】利用について、利用時間については、モバイルモニタが平均43.5分/日、

PCモニタが平均15.6分/日と、モバイルモニタの方が長い。

利用しているSNSサイトは、モバイルモニタでは【モバゲータウン】が最も高く(51.4%)、

PCモニタでは【mixiモバイル】が最も高い(72.5%)。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2009年5月14日(木)〜2009年5月15日(金)

【調査対象】 20才以上の男女 1,032人


【調査目的】

消費者が抱く、企業イメージにおける環境関連項目の位置づけ、環境問題に対する不安度、

環境問題への意識や行動、環境キーワード・マークの認知度等を聴取した。


【調査項目】

・環境への意識と実態

・「環境キーワード」に関する理解度

・環境と企業の関連性(ポートフォリオ分析) など


【調査レポートの抜粋】

一昨年、昨年に引き続き、環境に配慮した企業は「イメージが良くなる」「信頼感が高まる」

の2項目が8割超えの高スコア。

全ての項目において女性のスコアが高いが、特に「商品を購入してみようと思う」では、

女性は67.2%と男性より10ポイント以上、上回る。

性年代別では、女性50才以上は全ての項目において全体値を5〜10ポイント以上、上回る結果。

男性40〜49才は全ての項目において全体値を5〜10ポイント以上下回り、

「人に勧めたくなる」においては26.4%と3割を切る結果となった。

「環境に配慮している」という印象は、女性の購入意向に影響を及ぼすことが窺える。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

【調査方法】 インターネット調査

【調査日時】 2007年10月4日〜2007年10月25日*国によって調査期間は異なる

【調査対象】 20才以上の男女 320人


【調査目的】

日本と他7カ国<中国(北京/上海/広州)・韓国・台湾・シンガポール・タイ・インド・アメリカ>

のライフスタイルを比較。


【調査項目】

・ライフスタイル

・外国製品に対する意識

・各国製品の好感度など 


【調査レポートの抜粋】

液晶テレビの購入意向について上海、台湾が各国間で高い数値であり、40%以上が購入意向を示している。

また同国内の他電化製品の購入意向と比較しても、液晶テレビの数値が高い。

主なインターネット利用場所については80%以上が自宅と回答している日本・アメリカに対し、

他のアジア圏では50%台にとどまっている。これらの国のインターネット利用場所は、

日本・アメリカと比較して職場の割合が高い。

メディア接触頻度(インターネット)について「毎日」と答えている人の割合が最も高いのは中国で93.1%。

次いで日本、アメリカとなった。

・・・など


〜マクロミルの自主調査レポートより〜

  • 情報通信
  • 広告・メディア
  • 食品・飲料
  • 日用品・化粧品
  • 家電・自動車
  • 流通・外食
  • 教育・サービス
  • 金融
  • 住宅・不動産
  • その他
ご希望の自主調査タイトルを記載の上、お問い合わせください。

自主調査レポートのサンプル 「インターネット広告に関する調査 」 から抜粋

インターネットで利用している内容 【従来型携帯 VS スマートフォン】

インターネットで利用している内容【従来型携帯VSスマートフォン】

ついに2009年、インターネット広告費は新聞を上回り、TVCMに次ぐ2番目の規模をもつ広告媒体となりました。※1
世界的な不況を受け、広告費全体は前年比約89%、マスコミ四媒体(TVCM、新聞、ラジオ、雑誌)広告費が前年比85.7%と大幅に減少した中、インターネット広告は101.2%と微増ながらも成長を続けています。特に、「モバイル広告」は前年比112.9%、「検索連動型広告」は108.6%とインターネット広告の中でも順調に伸びています。
光ネットワークの拡大、無線通信の高速化などの通信環境の整備や、スマートフォンやタブレット型PC端末などハード面の充実が進めば、今後ますますインターネットは利用が拡大するでしょう。以上のような背景から、(株)マクロミルではPCとモバイル双方の視点で
(1)消費者のインターネット利用実態(PC/モバイル)
(2)消費者のインターネット広告接触実態(PC/モバイル)を明らかにするため、調査を実施しました。

※1電通「2009年 日本の広告費」より

〜マクロミルの市場調査レポート(自主調査レポート)〜


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