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マクロミルでは今注目されている商品や時事、消費マインドなど様々な問題に関する自主調査を行い、調査結果を集計して市場調査レポートとして無料で公開しています。化粧品・日用品・家電といった消費財や、政治・経済に関する時事調査、ライフスタイル、スポーツなど様々なテーマに対して年間70本以上の自主調査レポートをリリース。市場調査の結果をレポートにまとめ、Web上で公開し、多くの方にご利用いただいております。また、コーポレートサイトでは公開していない無料レポートもこちらに多数ご用意しております。

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自主調査レポートのサンプル
「インターネット広告に関する調査 」から抜粋

インターネットで利用している内容 【従来型携帯 VS スマートフォン】

市場調査レポート例

調査対象

全国の15?59歳のマクロミルモニタ

有効回答数

1032サンプル

調査時期

2010年6月3日?6月4日

調査手法

インターネットリサーチ(PC)

調査実施機関

マクロミル

調査の結果・・・
スマートフォンユーザーはモバイル端末による検索やtwitterなどのインタラクティブ行動が活発。

・スマートフォンユーザーの「検索」利用は、従来型端末ユーザーよりも10ポイント以上高い。
・コミュニティサイトの利用では、通常端末ユーザーが「ブログ/SNS/掲示板」が高いのに対し、スマートフォンユーザーでは「twitter」の利用が高くなっている。

ついに2009年、インターネット広告費は新聞を上回り、TVCMに次ぐ2番目の規模をもつ広告媒体となりました。※1 世界的な不況を受け、広告費全体は前年比約89%、マスコミ四媒体(TVCM、新聞、ラジオ、雑誌)広告費が前年比85.7%と大幅に減少した中、インターネット広告は101.2%と微増ながらも成長を続けています。特に、「モバイル広告」は前年比112.9%、「検索連動型広告」は108.6%とインターネット広告の中でも順調に伸びています。光ネットワークの拡大、無線通信の高速化などの通信環境の整備や、スマートフォンやタブレット型PC端末などハード面の充実が進めば、今後ますますインターネットは利用が拡大するでしょう。以上のような背景から、(株)マクロミルではPCとモバイル双方の視点で(1)消費者のインターネット利用実態(PC/モバイル)(2)消費者のインターネット広告接触実態(PC/モバイル)を明らかにするため、調査を実施しました。※1電通「2009年 日本の広告費」より

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