インターネットリサーチはマクロミルにお任せください

マクロミルをご利用いただくメリットは市場調査の結果を得るまでの速さにあります。インターネット調査をご依頼いただくと、アンケートモニターに対してリサーチを実施。ネット調査だからこそできるスピードで回答結果を回収し、調査を開始してから24時間以内に集計結果を納品します。従来の市場調査よりも速いスピードで、高品質なインターネット調査を低コストでご利用いただくことができ、お客様の会員リストに対してもリサーチが可能です。また、専門のリサーチャーによる豊富な分析方法や報告書・マーケティング調査レポートの作成も取り揃えております。

スピード

SPEED

24時間以内に納品

調査票(アンケート調査項目)の内容が決定したら、すぐにリサーチを開始。集計結果は、24時間以内に納品します。ネット調査最大の特長です。

低コスト

COST

7万円から実施可能、低コストにてご提供

高品質なネット調査のサービスを7万円から、ご提供いたします。また、セルフアンケートASP「Questant」を使ったネットリサーチ(パネル調査)は1万円から可能です。

吹き出し

SUPPORT

専任のサポートスタッフが対応

リサーチは、目的に応じた調査設計や集計・分析が必要です。専任サポートスタッフが、調査終了まで丁寧にサポートいたします。

高品質

QUALITY

メール広告などは一切なし

マクロミルのアンケートモニターは、そのすべてがインターネットで募集したアンケート専用のモニターです。販促目的のメール広告送信などは一切行っていません。

納品までのスケジュール

リサーチ開始後、24時間以内に納品。お申し込みからは最短3営業日で納品が可能です。

お申し込み

スケジュールとお見積もりをご提案

発注

ご発注後、リサーチスタッフが調査票を作成

リサーチ期間

モニターの抽出・メール配信。結果集計
途中経過はリアルタイムでWeb上からご確認いただけます。

納品

リサーチ集計結果をExcel・CSV形式でダウンロード

マクロミルのネットリサーチシステムの特長

マクロミル独自開発のネットリサーチシステム【AIRs】は、一連のリサーチ工程を自動処理し、瞬時に必要なリサーチデータをアウトプットします。常に最新技術を取り入れて進化しており、クロス集計・レポートまで自動出力可能なオリジナル集計ソフト[Quick-CROSS]まで備えています。そのデータ精度とシステムの堅牢性、使いやすいアウトプットは、業界最先端のネットリサーチシステムとして高い評価を得ています。

1. 無償提供の[Quick-CROSS]でクロス集計・レポート作成も自由自在

「Quick-CROSS」を使えば、リサーチ終了後、クロス集計はもちろん、多変量解析など高度なデータ加工・分析が行える他、レポート作成まで簡単に行えます。

2. Myリサーチページで調査を一元管理。リサーチ作成機能も充実。

会員登録していただくと、お客様専用のMyリサーチページが生成され、現在実施しているリサーチの途中経過から過去のリサーチ、集計結果まで全てお客様自身がMyリサーチページ上で管理することができます。

3.リアルタイム集計

リサーチ実施中でもWeb上でリアルタイムに集計結果をご確認いただけます。回答者属性、フリーコメントの表示はもちろん、質問・属性間のクロス集計もリアルタイムに行えます。

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ネットリサーチサービス一覧

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ネットリサーチ 料金例

スクリーニングをご実施の場合は、別途スクリーニング調査費用がかかります。
詳細はご希望をお伺いしてお見積もりいたしますので、詳しくはお問い合わせください。お客様のご予算に合わせて最適なリサーチを企画・提案いたします。

ネットリサーチ 料金例
※QuickMillの料金となります。動画挿入などのオプションの内容によっては別途料金がかかる場合がございます。
※40問・1000サンプルまでの料金となります。質問数・サンプル数とも、それ以上の場合は、お問い合わせください。

上記QuickMill利用料に含まれるサービス

  • アンケート画面作成
  • 調査票への画像挿入(10点まで)
  • 選択肢ランダマイズ
  • サンプル割付回収(20セルまで)

ネットリサーチと定性調査の組み合わせ・会場調査の事例

マクロミルはネットリサーチだけでなく、グループインタビュー(定性調査)や会場調査(CLT)などのオフライン調査においても優位性を持っています。
定性調査とネットリサーチとを組み合わせることで、課題の抽出や仮説の立案、更には調査の設計にもより深みを加えることができます。

ネットリサーチ×定性調査・会場調査
事例1 ご依頼
ある家庭用品メーカー様からのご依頼で、既存の洗剤シリーズに新製品が定着し、コストもかかるので2種類のものから1種類に絞りたいというお問い合わせがありました。
経過
しかし、仮説が十分でないままネットリサーチでアンケート調査をしてしまうのは誤った判断を招いてしまう恐れがあるので、まずは、消費者がなぜそれぞれの商品を選んでいるのか、それぞれの商品の気に入っているところはどのようなところか、グループインタビューにて定性的に調査をしました。
実査
インタビュー調査で浮き彫りになった課題に対する仮説をネットリサーチにて定量的に調査・分析し、企業の方針として打ち出すための見極めを行いました。


グループインタビュー(定性調査)
事例2 ご依頼
ある食品メーカー様からのご依頼で、コーンスナックの原価が高騰し、内容量を抑えるか値上げをするか判断材料になる調査がしたいとのことでした。
経過
しかし、ネットリサーチの量的なアンケートでの判断では、決定的な解決を導き出すことが難しく、グループインタビューを実施することで消費者の意見や隠れたインサイトを深堀りしました。
実査
そのインタビュー調査の結果に基づき、導き出した商品の今後の方向性に意思決定を加えるためにネットリサーチにて意見のボリュームを把握し、裏づけを行いました。

グループインタビュー(定性調査)
事例3 ご依頼
ある健康食品メーカー様からのご依頼で、新作のCMクリエイティブ案の中から、最も商品購買に貢献しそうな案を選定したいというご相談がありました。
経過
しかし、調査モニターが同じ条件で同じ環境の下で見たCMで評価をしてもらわないと公正な判断ができないため、ネットリサーチでは対応ができず、会場調査にて対象とする年代にスクリーニングを実施し、商品購入の際の情報源としてTVCMを重視する方々を抽出しました。
実査
そして対象の方々に用意した会場に集まっていただき、会場調査(CLT)にて、実際のCMを視聴評価をしていただき、どれが商品コンセプトに合致しているか、購入意欲を喚起できそうかを調査・分析しました。

会場調査(CLT)

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ネットリサーチ(ネット調査)
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