アンケート調査方法一覧 > グループインタビュー・会場調査
グループインタビュー・デプスインタビュー、会場調査(CLT)の活用例
定性調査(グループインタビュー・デプスインタビュー、会場調査)は消費者の生の声に触れることで、深層心理(本音)を捉える市場調査手法です。
リアルな商品評価や満たされていないニーズの把握などにご活用ください。
グループインタビュー・デプスインタビュー
グループインタビューとは、定性調査のひとつで、司会者(調査担当者)と対象者数人で行われる座談会形式の調査方法です。
デプスインタビューとは、パーソナルインタビューとも呼ばれ、1人の対象者に対してインタビュアーがインタビューを行う定性調査方法です。
定性調査の経験豊富なリサーチャーがグループインタビュー・デプスインタビューの企画段階からサポート。最新設備で快適なインタビュールーム・自社会場と、専門の担当者が高品質なインタビューを実施します。インタビュールームには都内最大級の大型マジックミラーが設置されていますので、実際のインタビュー風景をご覧いただけます。
商品やサービスの利用実態を把握し、満たされていないニーズや表面化していない不満を明確化。改善案や新商品・新サービス検討にはフォーカスグループインタビューが効果的です。
消費者サイドのアイデアや知見を集約したい際に有効なアイデアフラッシュ型のフォーカスグループインタビューです。
商品・サービスの【コンセプト評価】や【受容性把握】を行い、プロジェクトの方向性確認や、広告案・パッケージ案の比較検証を実施。
消費者の意識や行動の深層理解を図るために、インタビューすることで「何故?」を突き詰めていきます。
定量調査では把握しきれない、個人の“詳細”を聞き出すためのインタビュー。商品やサービスの利用に至った背景を把握しユーザー像を理解。
商品やWEBサイトのユーザビリティを検証。閲覧時や商品使用時の動線を追い、使い勝手を検証することで改善点や課題を導き出します。
会場調査(CLT)
会場調査(CLT)とは、調査対象者に特定の会場に来場いただき、実際に試作品や製品に触れたり、使ったり、飲食した評価を測定する手法です。
実際に商品を「見る」「触れる」「飲食する」会場でのリサーチを行います。マクロミルモニタからスクリーニング調査にて対象者を抽出し、実際に商品を利用・飲食してもらった上で、会場調査管理者の管理のもと、調査やインタビューなどに回答いただきます。会場には年間150プロジェクト以上の豊富な運用実績で安心の会場調査(CLT)を提供いたします。


マクロミルのインタビュー調査が選ばれる理由
グループインタビュー・デプスインタビュー
大規模なアンケートモニタから対象者をリクルーティングして行う、定性調査サービスです。消費者の生の声に触れることで、深層心理(本音)を捉えます。
自社インタビュールーム(都内最大級の大型マジックミラー完備)で、グループインタビュー、デプスインタビューをご提供します。


会場調査(CLT)
大規模なアンケートモニタから対象者をリクルーティングして行う、会場調査サービスです。会場調査の備品を備える自社施設で、実際の商品を提示したリサーチを提供します。
明るく快適な最新設備の自社会場、商品棚や陳列用冷蔵リーチインなど充実の備品により、店頭再現などリアルな調査が実施できます。


納品までのスケジュール
グループインタビュー・デプスインタビュー

会場調査(CLT)

グループインタビュー 料金例
会場調査の料金は、調査内容をお伺いして個別にお見積もりいたします。詳しくはお問い合わせください。
参加者の個人情報に関わるものは、ご提供できません。予めご了承ください。
グループインタビュー

※上記は参考例です。調査内容・条件に応じて個別にお見積もりいたします。











